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「人類みな辛さが全て50 level2+フライドガーリック」@人類みな辛さが全て 練馬区役所前店の写真065_人類みな辛さが全て50+フライドガーリック(¥1030)
※level2
※ヤサイ(タマネギ・トウガラシ・ニラ・ニンニク・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DK2eDJxSAq4/?igsh=MWk3OHAwdWd6MDh2aA==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_3・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_21・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_23・タマネギ_23・チンゲンサイ_2・トウガラシ_21・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_11・ニンジン_12・ニンニク_23・ネギ_44・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_22・レンコン_2
勝手な思い込みで辛さを恐れ怯み、ここ数年は辛い系を選択肢に入れないでいたが、少し前ひょんなことから馬場の中本で辛7レベルにトライし、以外にも翌日全くもって無事だった事に誇らしさを覚え得意気に辛い麺を欲し、マークしていた此方「人類みな辛さが全て 練馬区役所前店」に向かった。
散髪後、14時過ぎとピークを終えた時間帯ゆえ店内先客1人と集客は軽めだが、後続でグループ客が続きほぼ満席となった。
入店、少しだけキョロキョロして右手に見つけた券売機と対峙し、50・30・55の3パターンの数字が持つ内容を理解し、でもまあ結局は上段の看板ポジションらしき50と決め、フライドガーリックをプラスしたボタンを選び、押した。
入店から6分ほどで着丼。選べる辛さは中級者向けと記されたLevel2を調子に乗りチョイスした為、それなりに攻撃力高めなルックス。
レンゲで汲み口に運べば、即効性のあるストロングな辛味がビシバシピリビリと炸裂。ユッケジャンって書いてるけどユッケジャンより遥かに辛味は強ぇじゃん!
ただ、飲み進めるまでもなく一口目から辛さの奥に明らかな甘味が存在し、コク深い不思議な辛旨に手が止まらず、そうなると頻繁に汗を拭わねばならず、忙しい。
麺は記憶薄だが加水率は低めの中太麺で、サラトロとした辛旨スープをしっかりと纏い運ぶ。
人類みな麺類式の1本バラチャーシューはドーンとデカ長く、しっとりジューシーな食べ応えタイプ。コレは好きな人多い筈だ。
辛味挽肉も担々麺的な方向の肉肉しい演出アイテムで好印象だし、追加したフライドガーリックチップはカリポリと楽しく風味を上乗せ。菜パーツのネギやニラも香味を負けじと示し、辛い中でもそれぞれのアイテムが長所をアピールする様に機能し辛旨のギアを何個も上げていく。
30も55も、辛くナインナインな99も全て気になるので再訪は必至かと。

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