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この日は、なか1日おいての人間ドックだった日。 全身麻酔の内視鏡検査(胃カメラ)は、通常の人間ドックの日にはできないため、2日に渡ってしまうのです。 全身麻酔なので、あの人間の尊厳を汚すような苦痛もなく、超快適さ。 目が冷めたと同時に、飯も食えるしね(^^♪ そして向かった先が私宵待草子のラーなホームグラウンドの一つが、ここ「Fishmen(フィッシュメン)」。 何てったって、あの「よしかわ」グループでは異色の朝ラーが啜れる店なのです。 今回は、お昼に訪店しました。 というわけで…、 「ラーメンWalker」の「麺パスポート」持参で、年間を通じて「味玉」が無料! 嬉しいサービスです。 因みに、新横浜のラー博の年間パスポートも無料になりまっせ! 今回は、昼ラーだったので、人気№1の「あら炊き中華」の昼.verをポチっとな。 「貝と魚のあら炊き~」と名乗るだけあって、貝はタプーリ。 何てったって、帆立、浅蜊、牡蠣と入ってます。 でも、魚は…入っていません。 麺は、平打ちのウネリを伴う中太麺です。 手揉みくらいしてるのかな? 茹で上がりは、この麺の最高のポテンシャルを発揮できるやや柔らかめ。 加水率高めで、モチモチとした食感に滑らかな喉ごしは、まるで佐野ラーメンを彷彿させます。 う~ん、この優しい啜り心地、喜多方ラーメンの麺にも通じるところもありますね。 スープは、は、澄み切った清湯な醤油スープです。 塩スープって呼んだ方がイイかな? 目の前に置かれただけで、粗炊きらしい貝と魚の強烈な「にほひ」が鼻腔を擽ります。 そして、今まで味わったことがないような貝と魚の旨みの群れ! かなり貝が優勢 余韻は昆布。 うっ、旨すぎる~! 具は、は、帆立、牡蠣、浅蜊、岩海苔、メンマ、三つ葉、白ねぎです。 ブーチャーは、厚めだけど小ぶりんのが1枚。 帆立、浅蜊、牡蠣と、シェル御三家が勢ぞろい! でっけぇ牡蠣が入ってます。 最近ね、「よしかわ=牡蠣」ってイメージが付いちゃってます。 大ぶりの浅蜊。 これもシカーリと旨みを演出してます。 大粒でプリプリした食感の帆立。 貝出汁タプーリな、まるで潮(うしお)汁のようなスープを更にワンランク上へと持ち上げてくれるのが岩海苔さ(^^♪ 優しい味わいのスープのまったく邪魔をしないねぎ。 バラ海苔を途中からスープに参加させると、いい味変になるんです…が、麺と一緒に啜ると凄く美味しいです。 Fishmenが誇る最強の一杯。 もう何回食べたかなぁ? 全く食べ飽きません。 でも、そろそろ新作が欲しい…。
全身麻酔の内視鏡検査(胃カメラ)は、通常の人間ドックの日にはできないため、2日に渡ってしまうのです。
全身麻酔なので、あの人間の尊厳を汚すような苦痛もなく、超快適さ。
目が冷めたと同時に、飯も食えるしね(^^♪
そして向かった先が私宵待草子のラーなホームグラウンドの一つが、ここ「Fishmen(フィッシュメン)」。
何てったって、あの「よしかわ」グループでは異色の朝ラーが啜れる店なのです。
今回は、お昼に訪店しました。
というわけで…、
「ラーメンWalker」の「麺パスポート」持参で、年間を通じて「味玉」が無料!
嬉しいサービスです。
因みに、新横浜のラー博の年間パスポートも無料になりまっせ!
今回は、昼ラーだったので、人気№1の「あら炊き中華」の昼.verをポチっとな。
「貝と魚のあら炊き~」と名乗るだけあって、貝はタプーリ。
何てったって、帆立、浅蜊、牡蠣と入ってます。
でも、魚は…入っていません。
麺は、平打ちのウネリを伴う中太麺です。
手揉みくらいしてるのかな?
茹で上がりは、この麺の最高のポテンシャルを発揮できるやや柔らかめ。
加水率高めで、モチモチとした食感に滑らかな喉ごしは、まるで佐野ラーメンを彷彿させます。
う~ん、この優しい啜り心地、喜多方ラーメンの麺にも通じるところもありますね。
スープは、は、澄み切った清湯な醤油スープです。
塩スープって呼んだ方がイイかな?
目の前に置かれただけで、粗炊きらしい貝と魚の強烈な「にほひ」が鼻腔を擽ります。
そして、今まで味わったことがないような貝と魚の旨みの群れ!
かなり貝が優勢
余韻は昆布。
うっ、旨すぎる~!
具は、は、帆立、牡蠣、浅蜊、岩海苔、メンマ、三つ葉、白ねぎです。
ブーチャーは、厚めだけど小ぶりんのが1枚。
帆立、浅蜊、牡蠣と、シェル御三家が勢ぞろい!
でっけぇ牡蠣が入ってます。
最近ね、「よしかわ=牡蠣」ってイメージが付いちゃってます。
大ぶりの浅蜊。
これもシカーリと旨みを演出してます。
大粒でプリプリした食感の帆立。
貝出汁タプーリな、まるで潮(うしお)汁のようなスープを更にワンランク上へと持ち上げてくれるのが岩海苔さ(^^♪
優しい味わいのスープのまったく邪魔をしないねぎ。
バラ海苔を途中からスープに参加させると、いい味変になるんです…が、麺と一緒に啜ると凄く美味しいです。
Fishmenが誇る最強の一杯。
もう何回食べたかなぁ?
全く食べ飽きません。
でも、そろそろ新作が欲しい…。