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2025年1月7日(火)まだ日も明けきらぬ早朝の6:10駐車場に到着するとすでに4台の車を確認。店に着くとポールポジションには4:30到着の吉澤さんがいらっしゃる。勇足が( ̄▽ ̄;)すぎたらしい...6:30に坂田師匠がお見えになり開店待ち8番目に接続。7:45製麺助手がシャッターを半分上げ「食券どうぞ〜」のお声掛けと共に食券購入開始。券売機で小ラーメン1000円、ブタ350円を購入。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ8:45よりお年賀として「生麺」と「蜜柑」が手渡され、続いてお待ちかねの「福袋」の販売開始。今年は一袋5000円で「小ラーメンの食券」が7枚入っており、おひとり様2セットまでなのでもちろん購入。さらに、9:30頃の2周目で1セット追加購入し、合計21枚の「小ラーメン」をゲット。大漁ε٩(๑>ω<)۶зだぁ〜‼️今年は雨のためか例年より並びは少なく、10時以降は列がほとんど伸びず約50名ほど。10:23ついに「製麺助手」がシャッターを上げ、前倒しで開店。(b*‘Д’)b イョッ‼️待ってました〜‼️水を手に持ち、長い方のカウンター奥から7番目に着席。カウンターに食券を置き、目の前にいらした店主に新年のご挨拶。あけまして(*^▽︎^)ノおめでとうございます‼️新年一発目は店主、製麺助手、ホムセン助手の3オペ。グルとカエシの入った丼に、店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手が麺上げを開始。ロット最後に、尋常じゃない量のヤサイを店主が盛り10:38ノーコールで我が一杯が着丼。うぉ∑(°口°๑)おぉぉぉ‼️‼️‼️受け皿付きの丼から豪快にはみ出すブタが圧巻の存在感。カウンターから下ろす際の重さにスープが大決壊し、周囲の客が思わずザワつくほどの店主渾身のマシマシヤサイ。これぞ「2025年の野猿始め」にふさわしい爆盛りに、一気に戦闘態勢に突入。よっしゃ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ行くぜぇ〜‼️ヤサイに圧倒されつつ、アブラが見当たらないので別容器欲しさに、つい調子に乗って追加でアブラをオーダー。すると届いたのは、ボウルいっぱいの固形アブラと脂身がたっぷりついた塊ブタ。やっ( ̄▽ ̄;)やっちまった…かも...ブタは箸で持ち上げるとホロホロと崩れるほどの激柔な仕上がりで、その枚数はもはや確認不能だが、通常のブタ増しを遥かに凌駕する圧倒的な重量感。ブタタワーが(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)出来ない...ブリッブリの脂身がたっぷりついたストロングなブタは、一口頬張るたびにジュワッと溢れる脂と、肉本来のジューシーな旨みが口いっぱいに広がる至福の味わい。今年もこの「神ブタ」に巡り会えた喜びを噛みしめつつ、天高くそびえるヤサイをひたすら爆食していく。幸せが...(*ˊ꒳ˋ*)止まらん‼️早朝から4時間待っていた腹ぺこ状態の自分にとってこのヤサイ量は射程範囲内。ガツガツと食べ終え、見えてきた麺の上にアブラをぶっかけ天地返し。フレッシュで濃厚なスープがたっぷり染み込んだ野猿麺は、カエシの力で美しい褐色に染まり、湯気と共に濃厚なブタの香りを漂わせる。ズバッとすすれば、柔らかめの麺から小麦本来の風味がブワッと広がり、アブラの甘みと旨みが絡み合い食べ応え抜群。( 」゚Д゚)」<濃厚×豪快=至福‼️今年の野猿もやっぱりうめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️デフォの美味しさを全身で受け止めながら麺をすすり終え、最後はスープに浮かぶ固形アブラを堪能してフィニッシュ。たっぷりアブラで(•ω•⸝⸝。𖠗)もうツルツル〜✨丼をカウンターに上げ、ご厚意で製麺助手にマイレンゲを洗っていただき、店主をはじめスタッフの皆さんに感謝の言葉を伝えて退店。早朝から並んで手に入れた「福袋」や、新年一発目の圧倒的なボリュームと美味しさを堪能し、幸せと満足感に包まれた最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
まだ日も明けきらぬ早朝の6:10駐車場に到着するとすでに4台の車を確認。
店に着くとポールポジションには4:30到着の吉澤さんがいらっしゃる。
勇足が( ̄▽ ̄;)すぎたらしい...
6:30に坂田師匠がお見えになり開店待ち8番目に接続。
7:45製麺助手がシャッターを半分上げ「食券どうぞ〜」のお声掛けと共に食券購入開始。
券売機で小ラーメン1000円、ブタ350円を購入。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
8:45よりお年賀として「生麺」と「蜜柑」が手渡され、続いてお待ちかねの「福袋」の販売開始。
今年は一袋5000円で「小ラーメンの食券」が7枚入っており、おひとり様2セットまでなのでもちろん購入。さらに、9:30頃の2周目で1セット追加購入し、合計21枚の「小ラーメン」をゲット。
大漁ε٩(๑>ω<)۶зだぁ〜‼️
今年は雨のためか例年より並びは少なく、10時以降は列がほとんど伸びず約50名ほど。
10:23ついに「製麺助手」がシャッターを上げ、前倒しで開店。
(b*‘Д’)b イョッ‼️待ってました〜‼️
水を手に持ち、長い方のカウンター奥から7番目に着席。
カウンターに食券を置き、目の前にいらした店主に新年のご挨拶。
あけまして(*^▽︎^)ノおめでとうございます‼️
新年一発目は店主、製麺助手、ホムセン助手の3オペ。
グルとカエシの入った丼に、店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手が麺上げを開始。
ロット最後に、尋常じゃない量のヤサイを店主が盛り10:38ノーコールで我が一杯が着丼。
うぉ∑(°口°๑)おぉぉぉ‼️‼️‼️
受け皿付きの丼から豪快にはみ出すブタが圧巻の存在感。
カウンターから下ろす際の重さにスープが大決壊し、周囲の客が思わずザワつくほどの店主渾身のマシマシヤサイ。
これぞ「2025年の野猿始め」にふさわしい爆盛りに、一気に戦闘態勢に突入。
よっしゃ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ行くぜぇ〜‼️
ヤサイに圧倒されつつ、アブラが見当たらないので別容器欲しさに、つい調子に乗って追加でアブラをオーダー。
すると届いたのは、ボウルいっぱいの固形アブラと脂身がたっぷりついた塊ブタ。
やっ( ̄▽ ̄;)やっちまった…かも...
ブタは箸で持ち上げるとホロホロと崩れるほどの激柔な仕上がりで、その枚数はもはや確認不能だが、通常のブタ増しを遥かに凌駕する圧倒的な重量感。
ブタタワーが(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)出来ない...
ブリッブリの脂身がたっぷりついたストロングなブタは、一口頬張るたびにジュワッと溢れる脂と、肉本来のジューシーな旨みが口いっぱいに広がる至福の味わい。
今年もこの「神ブタ」に巡り会えた喜びを噛みしめつつ、天高くそびえるヤサイをひたすら爆食していく。
幸せが...(*ˊ꒳ˋ*)止まらん‼️
早朝から4時間待っていた腹ぺこ状態の自分にとってこのヤサイ量は射程範囲内。
ガツガツと食べ終え、見えてきた麺の上にアブラをぶっかけ天地返し。
フレッシュで濃厚なスープがたっぷり染み込んだ野猿麺は、カエシの力で美しい褐色に染まり、湯気と共に濃厚なブタの香りを漂わせる。
ズバッとすすれば、柔らかめの麺から小麦本来の風味がブワッと広がり、アブラの甘みと旨みが絡み合い食べ応え抜群。
( 」゚Д゚)」<濃厚×豪快=至福‼️今年の野猿もやっぱりうめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️
デフォの美味しさを全身で受け止めながら麺をすすり終え、最後はスープに浮かぶ固形アブラを堪能してフィニッシュ。
たっぷりアブラで(•ω•⸝⸝。𖠗)もうツルツル〜✨
丼をカウンターに上げ、ご厚意で製麺助手にマイレンゲを洗っていただき、店主をはじめスタッフの皆さんに感謝の言葉を伝えて退店。
早朝から並んで手に入れた「福袋」や、新年一発目の圧倒的なボリュームと美味しさを堪能し、幸せと満足感に包まれた最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。