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2025年1月4日(土)冬晴れの柔らかな日差しが心地よい13:40店舗横の駐車場に到着。毎年恒例の「麺を餅に変更するお正月限定企画」を堪能すべく、期待に胸を膨らませ久しぶりに訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ店内は先客9名、男性店員と女性店員の2人体制。券売機は故障中のようで、メニューを決めたら直接店員さんに伝え、現金で対応するシステムのようだ。コップとレンゲをもって右奥から4番に着席し、女性店員に中ラーメンをオーダー。その際、餅の変更について伺うと「全て餅」か「麺と餅のハーフ」が選べるとのことで、ハーフをお願いして現金1000円を手渡す。ポイントシールも( ・ㅂ・)و ̑̑ゲットしました‼️男性店員が麺を計量し茹で始め、女性店員がヤサイを茹で、チャーシューを切り分けスタンバイ。スープが丼に注がれ、茹で上がった麺と餅が投入されると、女性店員さんからコール要請。ヤサイマシアブラマシマシをお願いして13:49我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚反りのある大きめの丼には美しくヤサイの山が形成され、上には絶対に美味しいであろう大好きな味付けアブラがたっぷりレードル3杯分かけられ、まさに“アブラの城塞”。なんとも見事なボリュームに思わず歓喜。アブラマシマシ‼️o(>∀<*)oたまんねぇ‼️勢いそのままにアブラまみれのヤサイを頬張ると、トロリとしたアブラの甘みとカエシの程よい塩加減ががホクホクヤサイに絡みまくって、もうコレは超絶品温野菜サラダと言っても過言では無い美味しさ。✨神/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\アブラ✨降臨‼️続いてスープの中から姿を現したのは、ずっしり重量感のある巨大な丸餅。スープをたっぷり吸い込み、ほんのり色づいた餅を頬張ると、表面はとろけるように柔らかく、中はしっかりとした弾力で、噛むたびに濃厚な豚骨醤油スープと上品なもち米の甘みがじんわり広がって行く。( 」゚Д゚)」<スープの旨辛で餅が引き立つ‼️豚骨醤油雑煮が超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️と感動していたところで、ふと「豚」が見当たらないことに気付き、まさかの乗せ忘れかと一瞬焦る…。( ̄▽ ̄;)まじか...しかし、ヤサイの真下から大判で厚切りのバラ端豚を発見。ホロホロで柔らかく、味がしっかり染み込んだ豚は、卓上のニンニクをのせて食べればさらに美味しさ倍増。( ゚д゚)うまし‼️麺は細めの平打ちタイプ。ハーフなので麺量は茹で前150gといったところ。ツルッとした口当たりとムチムチの食感が心地よく、非乳化スープに浸かったヤサイと一緒にズバッとすすり上げ気づいたら麺を完食。あっさりとしたスープが飲みやすく思わず半分ほど飲んでしまい我に返ってここでフィニッシュ。丼をカウンターに戻し、店員さんに感謝を伝えて退店。餅と麺、アブラとヤサイ、すべてが絶妙に絡み合い存分にお正月気分を味わえた美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
冬晴れの柔らかな日差しが心地よい13:40店舗横の駐車場に到着。
毎年恒例の「麺を餅に変更するお正月限定企画」を堪能すべく、期待に胸を膨らませ久しぶりに訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
店内は先客9名、男性店員と女性店員の2人体制。
券売機は故障中のようで、メニューを決めたら直接店員さんに伝え、現金で対応するシステムのようだ。
コップとレンゲをもって右奥から4番に着席し、女性店員に中ラーメンをオーダー。
その際、餅の変更について伺うと「全て餅」か「麺と餅のハーフ」が選べるとのことで、ハーフをお願いして現金1000円を手渡す。
ポイントシールも( ・ㅂ・)و ̑̑ゲットしました‼️
男性店員が麺を計量し茹で始め、女性店員がヤサイを茹で、チャーシューを切り分けスタンバイ。
スープが丼に注がれ、茹で上がった麺と餅が投入されると、女性店員さんからコール要請。
ヤサイマシアブラマシマシをお願いして13:49我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
反りのある大きめの丼には美しくヤサイの山が形成され、上には絶対に美味しいであろう大好きな味付けアブラがたっぷりレードル3杯分かけられ、まさに“アブラの城塞”。
なんとも見事なボリュームに思わず歓喜。
アブラマシマシ‼️o(>∀<*)oたまんねぇ‼️
勢いそのままにアブラまみれのヤサイを頬張ると、トロリとしたアブラの甘みとカエシの程よい塩加減ががホクホクヤサイに絡みまくって、もうコレは超絶品温野菜サラダと言っても過言では無い美味しさ。
✨神/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\アブラ✨降臨‼️
続いてスープの中から姿を現したのは、ずっしり重量感のある巨大な丸餅。
スープをたっぷり吸い込み、ほんのり色づいた餅を頬張ると、表面はとろけるように柔らかく、中はしっかりとした弾力で、噛むたびに濃厚な豚骨醤油スープと上品なもち米の甘みがじんわり広がって行く。
( 」゚Д゚)」<スープの旨辛で餅が引き立つ‼️豚骨醤油雑煮が超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
と感動していたところで、ふと「豚」が見当たらないことに気付き、まさかの乗せ忘れかと一瞬焦る…。
( ̄▽ ̄;)まじか...
しかし、ヤサイの真下から大判で厚切りのバラ端豚を発見。
ホロホロで柔らかく、味がしっかり染み込んだ豚は、卓上のニンニクをのせて食べればさらに美味しさ倍増。
( ゚д゚)うまし‼️
麺は細めの平打ちタイプ。
ハーフなので麺量は茹で前150gといったところ。
ツルッとした口当たりとムチムチの食感が心地よく、非乳化スープに浸かったヤサイと一緒にズバッとすすり上げ気づいたら麺を完食。
あっさりとしたスープが飲みやすく思わず半分ほど飲んでしまい我に返ってここでフィニッシュ。
丼をカウンターに戻し、店員さんに感謝を伝えて退店。
餅と麺、アブラとヤサイ、すべてが絶妙に絡み合い存分にお正月気分を味わえた美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。