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「8番流ちゃんぽんらーめん+Cセット」@8番らーめん 連島店の写真001_8番流ちゃんぽんらーめん(¥920+税)
※期間限定
※太麺
+Cセット(¥450+税)
※ヤサイ(キャベツ・ジャガイモ・ショウガ・タマネギ・トウモロコシ・ニラ・ニンジン・モヤシ)
+スーパープレミアムアイスクリーム/限定モカ(¥350)
https://www.instagram.com/p/DEYyv6gzxt9/?igsh=aXh4ZW1sOHZtYnFs
〔vegetable taberu count〕
キャベツ_1・ジャガイモ_1・ショウガ_1・タマネギ_1・トウモロコシ_1・ニラ_1・ニンジン_1・モヤシ_1
2024年の肉食テーマは、胃袋を喜ばせるには打ってつけだったが、懐的には基本ピンチだったし、腹周りは増大傾向でタニタに乗るのを避けさせるものだったから、今年は「ヤサイ」をモリモリ食べやさい、と自分に言い聞かせて、麺を啜ります。
年末年始に帰省。年末から体調不良で、漸く復活した日の遅いランチタイム。
近所の「8番らーめん 連島店」へ、都会の感覚だと徒歩圏内だが片道2kmくらいはあるにで車でサクッと向かい、15時頃の到着。店内10人弱とまずまずの集客。
テーブル席でメニュー表に視線を落とす前から決めていた、外に2〜3本風にはためいていた幟で見つけた期間限定の「8番流ちゃんぽんらーめん」。オプションで唐揚げ+フライドポテトも付けてオーダー。
待つこと10分ほど、セットの揚げ物が先行でサーブされ、その約1分後にちゃんぽんが着丼し揃った。
今年の初動はヤサイのカウント。ちゃんぽんはちょっと大変で、8の蒲鉾をエスケープさせ掘り具材をチェックし8種(キャベツ・ジャガイモ・タマネギ・トウモロコシ・ニラ・ニンジン・モヤシ)を確認。
白濁したちゃんぽんスープは、見た目に違わぬホッコリ感で胃袋と味覚に流れこむ。説明書通り、動物系のサラコクスープに生姜が香りアサリの旨味が滲み整う。
麺を引っ張り上げて、おっ!とテンションを上げさせる太ちぢれ麺が出て来た。堪らず吸い付き啜ると、ややハード仕上げもピタリと嵌ったブリブリ3Dアクティブ好食感が期待値を軽く凌駕する。
具材は、たっぷりヤサイの他に豚肉や練り物など計11種のパーツからなり、モリモリと満たされる。
セットの唐揚げとフライドポテトをカリジュワサクサクと食し更に満たしたのに、店内に大きく「あの新幹線車内販売と同じアイスクリームです。」とアピールするスジャータのアイスクリームも買って帰ろうと思考を巡らせた。

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