くるまやラーメン 篠崎店の他のレビュー
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コメント
どーもです。
くるまやらーめん!
懐かしいです。
学生のころは、よく利用させてもらっており
深夜ラーで重宝しましたw
因みに、とん太ラーメンもwww
こちらは、家族でもいきやすいので、
休日ランチにでも、いってみようかと思ってます。
YMK | 2009年7月2日 16:34>ウルワシの毒汁です。
やめときますねえアタシ。
らーめん ほくしん 江戸川大杉店、himaさんレビュってますが。
ここ以前はくるまやだったですよ。
10回くらい行きました。とにかくニンニクニクニクしてましたねえ。
今は奥戸に年1回程度になりましたねえ。
このメニューあるんですかねえ。食べナイス。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年7月2日 17:56こんばんは!
くるまやはたま~にネギ味噌が食べたくなります。ホントにたま~にですがw
人員の配置がおかしいトコとかキムチがスープをぶっ壊すくらい入っちゃってるとことか、そんなのひっくるめてたま~に味わいたくなります(笑)
ryuty | 2009年7月2日 20:38こんばんは。
此方のお店は何度か食べた事があります。
やはり駐車場付きは便利ですよね。
それにしてもステキなキムチタワーですね~
私も「江戸川ラーメン 角久」の「キムチラーメン」が大好きなので、
キムチは好きですがこれはやり過ぎですよね。
半分にして100円安くして欲しいです。
ぽんたくん | 2009年7月3日 01:28コメントありがとうございます。
YMKさん、
ワタクシも、「くるまや」はずいぶん通いましたです。
ホントは「とん太」のほうが好みだったりしますが、
なかなか店が少なくて。。
ちなみに名前だけを変えた「隠れとん太」が、我が地元にあったりします。
とんコクめん匠がソレです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ほう、「ほくしん」の前は「くるまや」でしたか。
確かに、店の作りは「くるまや」そのものですね。
経営母体は違うようですが、なんだか味噌のスープも似ている様な。。。
ryutyさん、
ココのネギミソ、確かに中毒性がありそうな気がします(笑)
ただ、コチラの店の手際の悪さは如何なものかと思いました。
やはり、かつてご近所だったくるまやラーメン 宇喜田店が落ち着きます。
ぽんたくんさん、
キムチタワー、まさにそう思いました!
「半分でイイや」と。。。。
後に確認したら・・・
ケシカラン事に、コチラのキムチ味噌、
公式サイトの同メニューよりも60円も高いんですよ!
その分だけキムチが増量されていたのかもしれません。
参りました。
hima | 2009年7月3日 11:14himaさん、kaitです。
キムチの岩ですね。
確かにぬるくなりそうです。
こちらは確か環七の蔵前通り越えたあたりに支店あるので今度追随します。
kait | 2009年7月3日 11:18コメントありがとうございます。
kaitさん、
くるまやラーメン 奥戸店の事でしょうかね。
アチラはサービスライスがつくのでアリガタいです。
コチラは有料でした。
オカワリは無料のようですが、ケチですねぇ。
同じ「くるまや」でも、イロイロあるんですね。
hima | 2009年7月3日 15:18

hima
千年
ベーション
(有)やまか食堂.ne.jp

高血圧グリーンモンキー麺





もともと嫌いではないラーメンですし、
「駐車場がある」「ササッっと出てきてサクっと食べられる」
そんな理由からです。
12:20頃の入店で、先客20人弱。
店内は思いのほか混みあっていて、未配膳の客も多く、
これはテキパキ注文しないと待たされそうな気配が。
ここはひとつ、最初に目に付いた掲題のモノにしましょうか。
「くるまや」はアチコチで食べていますが、このメニューは初めてです。
注文後、ずいぶん時間がかかると思ったら・・・
何ていう事でしょう。
これだけの客を前にして、作っているのはオヂサンたった一人ぢゃないですか。
フロアのオネェチャン3人は調理に参加せず(ライスをよそる程度)、
ほとんどヒマそうに突っ立ってるだけなのです。
こりゃ時間がかかる訳ですよ。
オネェチャンに「手伝え!」などと言ってもムリでしょうが、
スタッフのバランスが悪すぎると言わざるを得ません。
回転が悪くて行列店になってる典型ですね、コレは。
ちなみに、後に最大5人待ちの状態になりましたが、
そのうち3人は見切りをつけて店を出ました。
20分後に登場したドンブリ・・・・
こ・これは!
モヤシ、カイワレ、ニンジンといった具材の上に、コブシ大ほどのキムチが!
メニューの写真よりも大量ですよ、ウップ!!
と・とにかくスープを。
う~む、コレですねぇ。
おなじみの、いかにもカラダに悪そうな濃厚&アブラギッシュなシロモノ。
なにやら金属的な味わいが、舌をビリビリと攻めてくるのです。
これこそ「くるまや」ですぞよ。
昔は、「くるまや」か「とん太」あたりでしか味わえなかったウルワシの毒汁です。
ああ、ウマいウマい・・・・
おっ、何だ何だ!
しゅ・襲撃だぁ! トラ・トラ・トラだぁ!
恐ろしい速さで、キムチが襲い掛かってきたのです。
強力な食材であるキムチ。
アッっというまに「くるまや」独特の味はコッパミジンに破壊され、
キムチに熱を強奪されたスープは無残なヒエヒエ状態となり、
そして全てが終わったかのごとく、赤々とした血の色に染まっていくのでした。
ワタクシ、キムチは嫌いではありません。
だからこそコレを注文しましたし、毎朝食べているほどですから。
でも・・・・
モ・モノには限度ってものがあるでしょうよ、テンチョー!
このような惨事になるのが判っていたならば、せめて別皿にしてもらいたかったです。
モッタイナイので食べ進めていると・・・
あ~らフシギ!
くるまやスープとキムチのコラボ、意外と悪くない事に気がつきました。
金属チックな部分が緩和されて穏やかマロヤカになりながらも、
それでいてキチンと押すべきところは押してくる、
なんだか未知なる味わいなのです。
ううむ、このヌルさを解決できれば、思いのほかイケてるかもしれません。
ただし、再度コレを注文するかどうかは、ビミョーとしか言えませんです。
●子連れ情報
子供メニュー:お子様ラーメン550円
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり