コメント
ニボコン!ほん田で狙っておりますが
こちらも良さそうです(^^)
YMK | 2024年8月13日 09:58こんにちは。
昨年の醤油との食べ比べレポになりましたね。
とろろが入ってるのが個人的にはストライクですが、涼しくなる頃じゃないと暇にならないかなぁ…。
その時には冷やしの限定も終わっちゃいそうですね。
ノブ(卒業) | 2024年8月13日 10:15どもです。
にし尾の店主にはセンスを感じます。
ただ並びがえググってねぇ。
今、免許センターで違反者講習中(笑)
帰りを何処で食べるか思案中😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年8月13日 10:59こんにちは。
昨年よりブラッシュアップされていそうですね!毎年食べていたら、そのうち大台になるかもですよ^^
poti | 2024年8月13日 17:07こんにちは
西尾さんの冷やしも美味しそうですね。
人気店は並びが厳しそうで、夏は躊躇しちゃいます。
今日は、つくばで冷やし系頂きました。
ももも | 2024年8月13日 18:35こんばんは
涼し気なニボコンですね
完成度も高いニューバージョン
とろろ芋がとても良さげのようですね
キング | 2024年8月13日 19:20こんにちは。
これはどう考えても汁なしではないでしょう。
冷やし中華にもなっていないし・・・。
そろそろやきが回ってきたのでしょうか?。
glucose | 2024年8月13日 20:45どうもです!
二ボこん追い乙です!
また独創的ですな~
二ボコンにとろろというのはある意味トレンドなのでしょうか?
じゃい(停滞中) | 2024年8月13日 21:23こんばんはぁ~♪
ニボコンどんどん広がっていますね。
夏海でもやっていたしはら田でもやっていたし。
昆布水の旨味と煮干しの饗宴は、
昨日、呉田でいただいた一杯にもつながるような。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年8月13日 22:16昨日の呉田の1日限定は中野ニボコンライクでしたが、
その塩味の匙加減は、恐らく此方より上手だったかなと。
おゆ | 2024年8月13日 22:31どこかでニボコンを食べてみたいと思ってましたが、ここで出してましたか
2回行ってますが、だからこそ限定にもいけるかな
タイミング合えば
RAMENOID | 2024年8月14日 05:23こんにちは。
そう言えば今年はハちゃんのニボコン未だでした。
暑さが緩んだ日に狙いたいです。
kamepi- | 2024年8月14日 09:56ニボコンって、煮干昆布水の略称と思い込んでますが、つけ麺スタイル以外では食べた事がないんですよね。
酷暑が続き、冷やしラーメンのプレゼンスが否応なく上がっていますので、何処かで一度チャレンジしてみようかと思ってます。一燈あたりで食べられれば近場で良いんですが、果たしてそんな簡単にありつけるかどうか…w
Dr.KOTO | 2024年8月15日 08:15遅いコメ失礼します。
「にし尾」さん、去年の夏の合宿の帰りに寄ったんですが提供日で近くのお店へ行きました。
結果そっちも美味しかったので良かったのですが、やはり食べてみたいので今月末の合宿の際、
また帰りに寄ってみたいです。
まぁ~メンバーによっては分かりませんが?w
バスの運転手 | 2024年8月19日 11:40どもです!
スープと麺の調和感がアップしているようですね
調和がないと点数はなかなか伸びないと思ってます
さぴお | 2024年9月15日 10:32

としくん
らーめんじじぃ

トシ
高く実る
なんばさん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】ニボコン ~煮干し昆布水冷麺~(塩)
[価格] 1400円
[スープ] 煮干し清湯+昆布水
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(200g)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、鴨チャーシュー、大葉、とろろ芋、白ゴマ、オクラ、フライドオニオン、バラ海苔、紫玉ねぎ、ネギ、パプリカ粉?
[その他] 追い飯つき
[卓上] ブラックペッパー
★冷やしラーメンですが、便宜上冷やし中華に分類します。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12863432278.html
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正直なところ昨年は余り響かなかったのだが、今年ブラッシュアップに加えて塩も登場。
ニューバージョンをいただきにやって来た。
定刻15分前でPP、開店時には10名ほど。
フロントの女性に食券を渡して「塩で」とお願いすると、「時間がかかりますので順番が前後するかも知れませんがよろしいでしょうか」。。。もちろんOKですよ。
相変わらず確りした案内と心地良い接客。
店主さんの目の前の1番席に案内された。
着席から15分ほど、ラーメンが何杯か先に提供された後からご対麺。
「追い飯が付きますのでお声がけ下さい」。
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12863432278-15474047385.html
[券売機右上]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12863432278-15474047394.html
■ ニボコン(塩)
昨年と同様のガラス平皿を使っているが、見た目は随分と変わっている。
トッピングではとろろ芋と鴨ロースを加えて海苔はバラに変更し、本家バージョンに近づけてある。
一方でオクラや豚・鶏チャーシュー、薬味の盛り付け方法などには個性も見える。
因みに麺も増量され、値段は200円上がった。
スープはキンキン手前の程よい冷え具合。
先制する煮干しを昆布が円やかに包み込み、両者イーブンぐらいのバランスで落ち着く。
昆布好きとしてはこのバランスも好み。
惜しむらくは塩気がやや強めで、出汁感を若干マスキングしている気がする。
麺はハリのある口当たりに始まり、十分なコシと粘り腰からモッチリ。
喉をひんやりと滑り落ちる感覚がうっとり級で、昨年以上にメリハリが効いているようだった。
麺量200gはちょうど良いサイズ。
まぜ合わせると昆布+とろろ芋が麺をヌルッとコーティングし、ハリのある麺とナイスコンビネーション。
その粘り気にフラオニやバラ海苔が絡み付き、味わい食感共にカオスに昇華していく。
やはりとろろ芋の存在は大きい。
豚・鶏・鴨3種類のチャーシューはどれも上等
追い飯をお願いすると、店主さん自ら対応してくれる。
温度が高まって、出汁感に別の表情が出て来るお決まりのハイライト。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12863432278-15474047419.html
[麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12863432278-15474047423.html
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12863432278-15474047432.html
■ 感想など
ニボコン本家に寄せつつ個性も感じさせるニューバージョンを堪能。
塩気の分だけ、スープは昨年の醤油に軍配ですが、全体的な完成度は今年が上でしたかね。
かなり高い満足度をお約束します。
醤油もまた食べてみようかなあ。
ご馳走様でした。