月曜日の21時25分に到着、入店。店員さんにメニューを聞かれてから券売機で食券を購入する。9席のカウンターは埋まらずにそのままカウンター席に案内。食券と100円玉をカウンター上に置いてうずらトッピングをコール。まずはつけ汁が到着。うずらは既に投入済みとの案内あり。しばらくして無料トッピングコールの促しでにんにくをコールしてから麺が着丼。今回の麺は登戸仕様とのことだが若干細めに感じたが縮れて硬いのはいつもどおり。バキバキで芯の残る茹で加減。つけ汁は辣油で真っ赤な辛そうな色だがそれほど辛くはない。液体油とジェル状の脂が投入されて、出汁感うんぬんより以前にかえしの塩味が強烈。具材は麺上にキャベツ率高めの野菜と粗刻みのにんにくが載り、つけ汁には豚の塊が2ヶと計5個のうずらが入る。野菜は少なめコールではないが盛りがさみしい。つけ汁の塩気が強いためうずらの甘みにホッとする。にんにくがいつもより強力に効き目があって辛さと風味が抜群。麺量200gはあっという間に食べ終わり、つけ汁を少し飲んでごちそうさま。麺量を小の少なめにして野菜はコールしてもよかったかなと振り返った一杯でした。
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