コメント
あかいら!さん、こんにちは。
たしかにnoさんのレビューの品と全く違うw
大将がその日の気分で決める、俺のやきとりならぬ、俺の〆ラーなんでしょうか・・・謎過ぎる。
ぬこ@横浜 | 2024年6月24日 17:57あかいら!さん、こんばんは。
焼き鳥ラーメンなんて変わってますね-{}@{}@{}-
5.6本入っていると評価も変わるんでしょう!?
食べ掛けのような寂しいビジュアルに喝!ですね!!
ひゃる | 2024年6月24日 20:10蒲田に俺のやきとりってあったっけ? と思ったが、行ってましたねw
蕎麦の方で思い出しましたw が、オフメニューぽいですね。ツマミに良かったのですが。
〆ラーは写真ありですが説明書きがないあたり、あまり力を入れていないメニューなのかも?
no | 2024年6月24日 23:56ぬこ@横浜さん、まいどです!
> たしかにnoさんのレビューの品と全く違うw
> 大将がその日の気分で決める、俺のやきとりならぬ、俺の〆ラーなんでしょうか・・・謎過ぎる。
イエ、メニューを見ると、ちゃんと焼鳥刺さった1杯の写真載ってました。
フィルモデルチャンジですね(涙)
あかいら! | 2024年6月25日 09:20ひゃるさん、まいどです!
> 焼き鳥ラーメンなんて変わってますね-{}@{}@{}-
> 5.6本入っていると評価も変わるんでしょう!?
数で勝負されても...
〆のラーメン食べる前に、串はしっかり食べてますし...
> 食べ掛けのような寂しいビジュアルに喝!ですね!!
そうなんですよね
これでも配膳されたままの写真なんです(涙)
あかいら! | 2024年6月25日 09:22noさん、まいどです!
> 蒲田に俺のやきとりってあったっけ? と思ったが、行ってましたねw
きっと2軒目だったんですかねw
> 蕎麦の方で思い出しましたw が、オフメニューぽいですね。ツマミに良かったのですが。
そばは自分も頂きました。
コレ、ナカナカ良かったですよね!
https://supleks.jp/img/stored/qf3pNJQTa8iGYWMx4d5upmYsEOnDVuT1
> 〆ラーは写真ありですが説明書きがないあたり、あまり力を入れていないメニューなのかも?
一応写真は載ってました
https://www.oreno.co.jp/wp-corp/wp-content/uploads/2024/03/YTkamata_grandmenu_20240319.pdf
完全に見ておりませんでしたが(汗)
あかいら! | 2024年6月25日 09:25あかいら!さん、こんにちは。
鶏白湯は残念でした。
ネギマなんか乗せられちゃうと、〆ラーメンが締められなくなっちゃいますね。
ってやっぱり飲み直しでしたか(笑)
グロ | 2024年6月25日 12:43

あかいら!
オーガス






鶏白湯スープじゃない...(涙)
本日はコチラ「俺のやきとり 蒲田」で呑み。俺のハイボールって、何杯呑んでも酔う気配なし... ノンアルなのか? でも2時間制の週末。「〆のラーメン」を頼むのはラストオーダで。
さて「〆のラーメン」、配膳された瞬間に「あれっ?鶏白湯じゃない(汗)」と... 先人のレビューは確認していたので、鶏白湯スープ(https://supleks.jp/img/stored/ogo4D6ruhmKNIw8FyZbf7vz3xmEVnkQO、noさんの写真リンク貼らせて頂きました)が来るものだと思っていたのですが、なんか全然違うぞ(汗)
先ずはスープを頂くと、鶏ガラベース?か否かもちょっと分からないのですが(酔っていたのか?)ライトな醤油味のスープとなっております。そしてトッピングも鶏チャーシューではなく、ねぎま串がそのまま1本入っております。まぁ、トッピングとしてはねぎま串の方がインパクトありますがw
まぁ、ねぎま串については間違いなし俺のやきとり品質。塩ではなくタレだったら、更に俺の感が出たかも知れませんが、プリプリのもも肉は旨いですね。ネギの焦げも香ばしくてイイ感じです。そして麺。茹で加減は丁度イイ塩梅ですが、如何せんボリュームが少ない... これで¥680かぁ~って感じです。
途中で角皿に添えられた柚子胡椒で味変。悪くないですが、スープが弱いので、ほぼほぼ柚子胡椒フレーバーになってしまう感じ。もちろん完食完飲。ご馳走様でした!食べている時にメニューを再確認したら、「Ramen noodles with Yakitori skewers/烤鸡肉串拉面」と記述され、この写真と同じものがメニューにも載ってました(汗)https://www.oreno.co.jp/wp-corp/wp-content/uploads/2024/03/YTkamata_grandmenu_20240319.pdf
この1杯では〆切れず、更には酔いも足りなかったので、呑み直したのは云うまでもありません。