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コメント
どもです。
移転したんで狙ってます。
食券購入注意しよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月4日 15:34こんにちは。
基本が1600円はなかなかのお値段ですね!並び方と食券購入のタイミングは注意しないとですね(>_<)行くときはこのレポ思い出して気を付けます^^
poti | 2024年6月4日 17:28この日は細麺&清湯の日でしたか。
お高めですが、無化調で良い食材ゆえに?
太麺&白湯の日との交代制の様ですが、
お店のXではそれらの予定が分からないんですよ…
おゆ | 2024年6月4日 18:15つちのこさん、こんばんは。
食券の件はいずれは大きなトラブルになりそうな気がします。
そういった店だと認識していますから。
1,900円は高いですが一定の満足度は得られましたかね!?
ひゃる | 2024年6月4日 19:12つちのこさん、
1900円はさすがにやりすぎの感じがしますねえ。
もはや高級料理ですね。
まなけん | 2024年6月4日 21:33太麺の日ではなくて残念ですが、細麺のクオリティも上々のようですね(^^)
大崎時代は勝手に入るとかなりヤバかったと聞きましたが、今は穏やかな感じなんですかねー
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
看板も無いので見つけずらいですよ~!
食券機も番号制なのでちょっと分かりずらいかもしれません^^;
つちのこ | 2024年6月5日 12:11potiさん、コメントありがとうございます!
入店した以上、金額を見て引き返すことは出来ませんでした^^;
本当に太麺が食べたかったです(>_<)
つちのこ | 2024年6月5日 12:13おゆさん、コメントありがとうございます!
私も珍しくXチェックしてから行ったのですが、入店するまで判明出来ないのにはちょっと難がありますね(>_<)
まぁ上等なラーメン食べれたナって感想です♪
つちのこ | 2024年6月5日 12:15ひゃるさん、コメントありがとうございます!
客が店を選ぶのではなく、店が客を選ぶスタンスってのはモヤっとします(>_<)
サクッと入店できたのは奇跡ですが、太麺・細麺のどちらを提供しているかは店頭にでも表記して欲しいですよね!
つちのこ | 2024年6月5日 12:20まなけんさん、コメントありがとうございます!
知らないで入店する人は少ないと思いますが、もしそういう人がいたらと思うと...(;・∀・)
美味いラーメン食べたナって感想はありますが、やはり太麺の時に行きたかったです♪
つちのこ | 2024年6月5日 12:22バフさん、コメントありがとうございます!
薄い色付きな度入りサングラスでの入店だったので入店OKだったのかもしれません(爆)
ガッツリとした太麺のヤツ食せるなら再訪も考えますが、並んで待って券売機前に到達した時じゃないと細麺or太麺が判明しないとなると考えてしまいます^^;
つちのこ | 2024年6月5日 12:27えっ美味しいのでしょうがデフォルトが1600円😳
うーんたぶんパスしてしまいますね🤔
川崎のタッツー | 2024年6月7日 21:21川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
知らないで入店していたら、私もソ~っと退店していたかもしれません^^;
ラーメン店も物価の高騰により1000円の壁を超える店も増えてきましたね!
つちのこ | 2024年6月10日 11:52

つちのこ

お志乃
ぬれいえふ
maroto
pvs aka duff





スッキリとしたガラス引き戸の店舗はパッと見は全くラーメン店に見えず、入店して左手にある券売機の脇には注意書きがあり、ラーメンの写真以外は店内等の写真撮影NG等と書かれており、券売機の写真も撮らないままメニューを確認
以前からガッツリとした太麺使用のラーメンと細麺の日があるとは聞いていたが、この日は細麺しか提供しておらず、テイストは醤油のみ1600円を販売しており、豚増し600円というトッピングもあったが、デフォが1600円もするので300円の豚増しハーフの食券を併せて購入
太麺での提供があれば「ポン酢にしようかな?」「青唐トッピングも悪くない♪」とか想像していたので、細麺での醤油のみとは意外な展開だったが、1600円の価格にビビッているのも悟られたくないのでクールな顔をし、店内では2名の先客が実食中
L字カウンター2席×5席と壁側にも3席ある中、1名は食後すぐに席を立ったがラーメン屋さんらしき1名は食後も調理中の店主さんとトークは続き、スタッフは1名が守破離の橋袋に入った割り箸&お冷を提供してくれて、調理器具の片付けをしているスタッフと合わせて3名体制
店内写真撮影がNGだったので正確な時間は測れなかったが、1ロット1杯で丁寧に作られたラーメンは5分も待たず白いレンゲもinの状態で提供され、細麺な醤油だけあってオーソドックスなビジュアルではあるが、中央に盛られたネギの青味が鮮やか
デフォだとどれくらいの肉量なのかは不明だが、ハーフ肉増しだと淡いピンク色に仕上がった大判な肩ロース×2枚と、しっかりとした噛み応えが憎々しいモモチャーが3枚入り、どちらもそこそこ厚みがあって食べ応え十分
せっかくレンゲも付いていたが直接丼に口を付けてスープを味わうと、鼻を近づけただけで鶏油のフワッとした香りが漂った後から、醤油の深みが口に広がり、尖ったエッヂも無いまろやかな醤油の深みと鶏の風味が心地良い
麺は箸で持った段階から滑らかさが感じられるストレート細麺が使用され、案の定ソフトな口当たりで喉越しも良く、このタイプだと物足りなく感じるかナと思いきや意外と麺量もあって、スープもたっぷりなので満足感アリ
味つけは淡めなメンマの食感も良く、卓調は粗びきの黒コショウのみが置いてあり、終盤になってパラっ入れて風味替えの味変を楽しみ、1900円だけあって良いモン食べたという余韻に浸りつつ退店
行列店と聞いていたのに待ち無しはラッキーと思っていると、店外には2名の待ちが発生しており何故入店しないのか不思議に思ったが、入口に「声をかけるまでは、外でお待ちください」との案内を発見してしまい、シレーッと入店し食券購入した事をよく注意されなかったもんだ(??)