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「恋愛は第一印象が悪い者同士の方が、理解しあった時に最高の価値観が生まれる」
というのを読んだことがある。。。

東京に来て初めて食った二郎がそう!ここ歌舞伎の二郎だ。
酔った勢いと、団体心理から生まれる悪ノリで店内の空気感を変えた記憶も未だ鮮明。
味に関しても、脂っこい・・薄い・・野菜がクサイ・・など不満が並んだようだった。

本日22:00訪店。
店主らしき黒Tとイブシ銀なオヤジ、細マッチョ3人体制でそこそこ威勢よく出迎えてくれた。
紙製のチケットを高台に置き、コールを待つこと約10分、表題で頼んだ。

あっれ・・以前よりアゲてきた?
パワーアップ?もしかして??と我が味覚を確かめた。
バランスと乳化具合のいいスープ、100%モヤシの野菜シャッキシャキ、他二郎と比較してやや細めの麺、生姜の風味がプーンとくる豚。
少ないとか、固形アブラが少ないのは客層や地域のニーズに合わせてのセッティングなのか!?

夜が強めと言うレポートもあるので、一度昼も確かめたい。
が、良くなりましたyoね歌舞伎の二郎!!

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