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「まぜそば」@つけめん 満を持しての写真2023年10月創業。店主は一世を風靡した名店つけめんTETSU出身。
ラーショ進化系掲げる小宮店主監修のマルミヤ世田谷松原店の跡地。

つけめん まぜそば 辛まぜ 中華そば四大構成で各々味玉特製と変則。
限定は胡麻ダレ冷やしで水餃子は中止となり鶏豚2種焼豚丼も人気。

つけは麺を熱いまま出すあつもりも可能で中華そばは13時より提供。
麺量つけめん並220g 大330g 特盛440gで中華そばは並160g 大240g。

特製はメンマ焼豚に蒸し鶏ねぎが2倍で奥久慈味玉付く特別仕様。
厨房には元気な黒帽子店主にキビキビ女性ホールの迅速2名体制。

カウンター5席に4人掛け3卓のゆったり居抜き。12時過ぎで客7割。
別皿で七味と黒胡椒。伝統焼き石に割スープとサーモス銀コップが。

濃厚トロタプ鶏魚介と対極の芳醇醤油ダレに油纏うパンチまぜそば。
小麦薫る瑞々しいストレート太麺に早朝炒る自家製七味と黒胡椒も。

味付け抜群の大量ゴロゴロ挽肉にシャキ青ネギ盛り鮮やか具材に
コリコリ材木メンマとカイワレ刺激に爽やかみょうがアクセント。

太麺の下には表層キラキラ香味油に塩気適度な芳ばし濃口醤油ダレは
丼底に溜まったカエシを麺と混ぜるとブワッと鼻腔抜ける芳醇薫り。

全粒粉のつけとは対極の瑞々しい村上朝日製麺ストレート平打ち麺は
啜るたび芳醇醤油に小麦薫る跳ね返し弾力強い硬めムギュモチ食感。

自家製七味に胡椒塗して濃口醤油から後半ステキなジャンク増し。
濃口カエシにツヤツヤ芳ばし油纏うプリモチ麺を頬張る至福時間。

特製カエシとまろやか油絡む絶品ゴワモチ麺に豪快具材の渾身まぜ。
ごちそうさまでした。

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