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「肉入りつけそば」@中野大勝軒の写真中野の『中野大勝軒』に訪問。 創業は1951年(昭和26)。 「つけ麺」の元祖と言われているのが「旧東池袋 大勝軒」開業者の故・山岸一雄氏が考案した「もりそば」。 その前に山岸氏が働いていた「中野大勝軒」で「つけそば」が誕生。 ここ「中野大勝軒」はつけ麺の原点ともいうべきお店なのだ。 数種類あるつけそばメニューから「肉入りつけそば」を注文。 つけ汁は豚ゲンコツや鶏ガラなどの動物系に節系・野菜を合わせた醤油味。 あっさり清湯味で、そのまま飲んでも抵抗のない口当たりで「東池袋大勝軒」とは全く違う味わいは、どこか懐かしさを感じる沁み美味しさ。 艶やかで小麦本来の風味が味わえる太麺も美味しい。 スープ割をして美味しく完食完飲。 目新しさこそないが、このタイプのつけ麺もやはり美味いな。
ごちそうさま。
http://chiharu0122akane0409.livedoor.blog/

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