Craft Ramen BiTの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
開店当初に行きましたが、地図情報が間違えていて
ウロウロ苦労しました。
コチラでコンソメの意味を知りました(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月25日 07:27おはようです
コンソメスープのラーメンは食べた事が無いと思います。
コンソメラーメンのレビューがアップされる度に食べたくなります。
スープに玉ネギも良いかと思いますが具材で刻み玉ネギも良いと思います😄
黄門チャマ | 2024年3月25日 07:37RAMENOIDさん、
コンソメラーメンですか。
間違いなく合うはずなのに、なぜかあまり見かけないですよね。
まなけん | 2024年3月25日 07:49こんにちは。
コンソメとラーメンスープのフュージョンですか。
洋風的要素を感じる一杯ですね。
glucose | 2024年3月25日 08:08元気ですね~!
ここは気になってます!!
junjun | 2024年3月25日 09:26こんにちは。
スープパスタのラーメン版ですね。
シーフードとかも合いそうな気がします✋
ケーン | 2024年3月25日 12:37個性を楽しめそうです。
奇しくも、本日のXで塩もリリースされていました。
おゆ | 2024年3月25日 12:40こんにちは。
和洋を織り交ぜたオンリーワンな一杯ですね。
チャーシューやトッピングのチョイスに拘りを感じられます。
塩派としては塩のリリースも待ち遠しいですね。
ノブ(卒業) | 2024年3月25日 12:43こんにちは。
コンソメラーメン、どこかの限定か何かで食べたような気がするのですが、
これをメインに据えるとは勝負に出ましたね。
kamepi- | 2024年3月25日 17:11晴の近くに、こんなお店がオープンしたんっすね。
渋い茶店の風情なら、今度行ってみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年3月25日 17:49こんばんは😃
ラーショ、家系、町中華優先の今日この頃、
こういうお店がどんどん先送りになってます💦
いずれ😅
としくん | 2024年3月25日 20:03RAMENOIDさん、こんばんは。
普通はフリー切符でもこんな麺活出来ませんって…
自分が茨城行ったら出来るか❓
出来ませんね…
コンソメスープになんだか癒されたい思いです。。。。
ひゃる | 2024年3月25日 20:28こんばんはぁ~♪
コンソメスープをアレンジしたスープ?なのですかね。
コンソメは手間暇かかるから仕込みが大変そう。
牛と鶏ですか?
mocopapa | 2024年3月25日 20:30RAMENOIDさん こんばんは。
入谷にずいぶんとおしゃれなお店ができたんすね。小瀧橋→昭島の時点で移動がかなりすごいっすw。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年3月25日 23:27こんばんは。
ここちょっと気になってたんですよ^^コンソメとってもガッツリ洋風ではない感じが面白いですね!
「巣鴨→小瀧橋→昭島と連食した後は、入谷まで戻る」←先ほど少しチクッとするコメ頂いたので、そのお返しに「コレクターラヲタでなければこんな世界には行けないですね。」と言っておきます(笑)
poti | 2024年3月26日 00:20こんばんは
オリジナリティある独特な一杯でしたか🤓
コンソメって聞くと洋風なイメージですがちゃんとラーメンとはどんな味わいなのか気になります✋
ドライトマトとエリンギが面白い!
シノさん | 2024年3月26日 01:17どもです!
コンソメコンソメしている訳ではないんですね。
結構、厚そうなスープで惹かれますよ
最近はエリンギ使う店増えましたねぇ
メンマは仕込みが大変で高価になってきてるからでしょうか…
さぴお | 2024年3月26日 19:26こんにちは
コンソメ系ですね。
入谷方面はしばらくご無沙汰してしまっています。
上野からも歩いて行けそうですかね。
ももも | 2024年3月26日 19:47続いてどうも~!
コチラ、ガッチャマンさんのレポで気になってました。
読み始めた時、1000円は高いと自分も思いましたが内容を読んでコレならありと思いました。
コンソメ系のスープも改めて食べてみたいです。
バスの運転手 | 2024年3月27日 21:16ラーメンのスープがコンソメって未だに食べた事ないので、どんな感じ家食べてみたいですね🤔
川崎のタッツー | 2024年3月29日 13:55こんばんは
なかなか洋風チックな感じですね。
おゆさんの一杯は麺が太めでうねってましたからね。色々試行錯誤してるのでしょうか。
コンソメ味のラーメンが流行る気がしないんです。でもインバウンド狙いにしてみるとか手はありそうな気がします。
あらチャン(おにぎり兄) | 2024年5月1日 03:23

RAMENOID
流星
なお
北崎ウンターデンリンデン
絹ごし木綿
kaz-namisyusa





巣鴨→小瀧橋→昭島と連食した後は、入谷まで戻る。
(フリー切符じゃないとこんな麺活できないわな)
次に狙ったのは、先月末に開店したこちら。
ずっと気になっていたのだが、やっとチャンスが巡ってきた。
鶯谷駅南口から徒歩7分ほど。
「麺処 晴」さんの近くなんだね。
こちらは大通り沿いじゃなくて、ちょっと入った場所。
青い幌に白文字で「Craft Ramen Bit」と書かれている。
カッコいいけど、ラーメン屋とは気付きにくく、ちょい目立たないかも。
入店すると、ちょっと暗い店内。
男性店主のワンオペ、先客は2〜3と空いている。
券売機に向かうと、メニューは、「コンソメらーめん(醤油)」と、それの味玉入りのみ。
塩も出すようだが、「COMING SOON」となっている。
味玉はいらないので、デフォルトのボタンをプッシュ。
価格は1000円である。
ビールはクラフトビールのみで850円。
好きな方にはたまらないのだろうがスルーした。
券を渡しながらカウンター席奥へ。
ちょい渋い喫茶店か洋風居酒屋的な雰囲気だね。
クラフトビールが確かに似合いそう。
券を渡してからわずか5分で提供されたのは、中央に具が重ねられた、ちょいオイリーなシャレた一杯。
麺は、加水控えめの細ストレート。
低加水でもパツパツ過ぎず、適度な粘り腰がある。
ちょい苦手なタイプの麺なのだが、これは美味しい。
入り口近くに製麺機が置かれた部屋があった。
自家製麺なんだね。
スープは見た目通りちょいオイリーな清湯系。
初動は、スープ自体からの旨味はそれほど伝わらず、油に頼ったスープなのかなと思ったが、食べ進めるうちにじわじわと良さが伝わってくる。
「コンソメ」という名なので、もちろん洋風な感じもするのだが、香味野菜の主張は控えめ。
この味わいは玉ねぎなどをお使いか。
醤油は程よく効いていてそれほど主張してこない。
これは確かに新しい。
「コンソメ」らしさもありながらも「らーめん」のスープという感じがする。
そのオンリーワンな味わいには唸るしかない。
具は、ねぎ、青ねぎ、ドライトマト、ごぼう、エリンギ、チャーシュー。
ねぎは細かな刻みを
青ねぎも薄くスライスされやわらかい。
甘みと酸味のあるドライトマトは、このラーメンによく合う。
それが洋なのに、和の素材であるごぼうも載るのは面白い。
メンマではなくエリンギ。
ソテーされていて、味付けもいい。
キノヲタとしてはテンションが上がる。
チャーシューは、意外にも醤油強めの味付け。
それでも、この洋風らーめんに合うから不思議だ。
麺量は140gほどかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
これは面白い。
最初、デフォルト1000円は高めかと思ったが、麺もスープも具も、一つ一つ丁寧に仕上げられているし、オリジナリティを感じるので、高くは感じない。
これは実はすごい店なのでは?
この凄さが伝わるといいなと、心から思った。
応援したい。
蛇足;
あと1杯
ビールも飲むよ