コメント
どもです。
期間営業なんですね❗
山岸御大も丸長だって長野出身ですからね🎉
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月11日 08:09長野にルーツがあるんですね。
スキー場とはいえ、山岸御大を感じさせる趣深い店なんでしょう。
RAMENOID | 2024年2月11日 09:55こんにちは😃
昨年夏前にオジサンたちとこの辺りに
ドライブしましたが、閑散としてました。
スキーシーズン中特に週末は結構
流行るんでしょうね。
インバウンドも多そうだし。
としくん | 2024年2月11日 13:23こちら山岸さんの出身地ですか!
聖地巡礼してみたいですが、
スキーには全く縁がありませんので…。
カナキン | 2024年2月11日 14:24こんにちは!
故山岸氏は山ノ内町出身だったんですね!
いやいや、学生時代に奧志賀の焼額山や一ノ瀬によく行ったもんですよ。まだラーメンに疎い時期でしけどねw
味はまぁまぁな感じだったようですが、何とも深い思いと共に頂けたのではないでしょうか。
【お休み中】TETSU☆MAN | 2024年2月11日 15:27おばんです。
最近お目にかかれないなぁ、ドブ浸けしてつけ汁が無くなりそうになってヒヤヒヤする店。
超ドロンジョのつけ汁の店が東北には無いからかな。
すてぞー | 2024年2月11日 17:52こんばんは
おお、スキー場にも大勝軒が進出しているんですね。
スキーのお昼ご飯には熱々のラーメンが食べたいカモ(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2024年2月11日 19:33こんばんは!
結局ゲレンデで二日間は何したんですか?
歩くにも大変だし、、結局スキーですか?
1人でもそれもまた良いですよね〜
ゲレンデ価格は高くて嫌ですが逆に「しゃーないなーー」なんて受け入れて浮かれます笑
ダイエットマン | 2024年2月11日 20:06ダイエットマンさん、酒飲んで寝てを繰り返しました。やっと明日帰りまーす!
ノブ(卒業) | 2024年2月11日 20:18こんばんは!
そういえば、亡き山岸さんはコチラの出身でしたよねェ~
志賀高原の清流で仕立てた自家製麺、なんともそそられマス♪
スキーウェアに囲まれたロンリーバトル、さぞかし度胸付けに最適だったことでしょう😁
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年2月11日 22:47ノブさん、こんばんは。
シンプルなものに戻りましたね。
コメントはリアルタイムで返信しているので()が時代を感じるんです。
もりそばの名前がやっぱりそう感じます。
ひゃる | 2024年2月11日 23:12こんばんは。
こちらは知りませんでした。
もりそばいいですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年2月12日 00:41お疲れ様です。
山岸さんの故郷の湧水をお使いですか。
ここでしか味わえない何かがありそうです。
おゆ | 2024年2月12日 10:41こんにちわ〜
スキー場でコレが頂けるのは嬉しいですね〜。
ちょいとお高めですが、まぁ仕方ありませんな。
たく☆ | 2024年2月13日 09:39こんにちわ~!
スキーバス乗務お疲れ様です。
コチラはシーズン限定で提供しているお店なんですね。
確かにちょっとお高めなのは場所柄致し方ないんですかね?
バスの運転手 | 2024年2月14日 12:32どもです!
ここノブさん行ってなかったっけ?と思いましたが
移転したんですね。
長年の製麺機と流水で作られた麺…いいですな
さぴお | 2024年2月20日 15:09

ノブ(卒業)
kooney
一徹
ひぐま
どんどん






ゲレンデ直結のロケーション。志賀高原リゾートセンター内の店舗。ほぼ100%スキーウェアで来店するお客の中に、コートを羽織った普通のカッコのオッサン1人…なんだか浮きまくり(笑)
券売機の左上、フラッグシップであろう「特製もりそば」をプッシュ。ちょっとお高めの¥1200-
チケットを窓口に提出すると番号の書いてある半券を渡され、その番号で呼び出されるフードコートスタイル。
空いてるテーブルに陣取り、待つ事7分ほどでお呼び出し。
お冷、箸、レンゲ、味変アイテムはカウンター右側にセット。一味唐辛子はコラボしている善光寺門前の「八幡屋礒五郎」のもの。
定番の麺顔。
特製と言ってもチャーシューが増されたり味玉が乗ったりはしない。動物系と魚介系の旨味ある甘辛酸のつけ汁の中にはチャーシュー、ナルト、メンマ、刻みネギ、海苔など。
チャーシューは赤身主体のパサ感があるものの、つけ汁と相性はバッチリ。
まずは麺だけをいただいてみる。やや短めで断面オーバルの太多加水麺。ツルモチとした麺は柔らかめながらもしっかりコシも感じられます。
麺をドブ浸けしてもつけ汁が無くなる心配はないので、最初から全身浴で。スープとの絡みはイマイチながらも大勝軒らしいコンビネーションを楽しむ。
麺量はやや少なめ。
製麺機は「代々木上原大勝軒」で65年使われた物を使用し、水は志賀高原の清流。この地に湧き出す湧水を使った自家製麺のようです。
ちょっとお高い気もしますが、スキー場で本格的な一杯がいただけるのはありがたい。
故山岸氏の出身地、山ノ内町で提供される一杯。末永く頑張って欲しいものです。
連休初日から大いに賑わう店内を抜け腹ごなしのお散歩へ。
ご馳走様でした🎵