としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
なかなか素晴らしい経歴の店主さんですね。
券売機メニュー全てに写真が掲示されているのは嬉しいです。
glucose | 2024年2月3日 11:43としくん(2勤1休)さん、こんにちは。
もしかして一粒300m的なやつを意識した店なんですか?
それではこの1杯は何メートルでしょうか•́ω•̀)?
この色のスープはとても魅力的に感じますが、自分には縁が無いのは何故なのか!?
ひゃる | 2024年2月3日 13:15岡山県未塗りです
虎の名が付くお店行きタイガース♪
虎ん黄色 | 2024年2月3日 14:13こんにちは
岡山にとは良いですね!
焼き鳥屋の後なだけに〆のでしたかね
ピーチティーが付くとはオシャレ~
あっ、岡山と言えば桃太郎なだけにピーチなのか🍑
この紅茶が岡山らしいですね
キング | 2024年2月3日 14:24こんにちは。
私は名古屋で鯛塩を食べました。
やっぱりネコが好き | 2024年2月3日 16:53こんばんはぁ~♪
私は海老名でトリュフの醤油いただきました。
塩はほん田じゃなくて翔の味に近いとイケ麺さんがおっしゃっていたので。
丸鶏と軍鶏にシジミが効いた美味しいスープでした。
塩も気になります(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年2月3日 20:15こんにちは
岡山お疲れ様です。
イタリアン&本田さん出身と聞くと
ハードルが上がっちゃいますね。
素敵なビジュアルの一杯ですね。
ももも | 2024年2月3日 21:00こんばんは。
岡山出張乙です。
こちらは全くのノーマークでした。
機会が合えば海老名の店をのぞいて見ます。
kamepi- | 2024年2月3日 21:26東京駅近くに出店している時に食べましたが、岡山が本店でしたね。
ほん田さん一家なんですね。
西日本、また行きたい。
RAMENOID | 2024年2月4日 06:38おはようございます。
ほん田DNAを感じる一杯のようですね^^岡山出張ですか?実は今年私も岡山出張あるので、レポ参考にさせてもらいます♪ちなみに、ジムの話はとしさんには何度かしてますよ!虎さんと出会う前から行っていてレポにも何度も書いてたかと(笑)コロナの緊急事態宣言出てから3年くらい休んでいたので忘れられたのかもですね🤣
poti | 2024年2月4日 09:04出張でしょうか、お疲れ様です。
岡山と言えばどこに行っても醤油豚骨…のイメージでしたが、まさかこんな洗練されたお店が登場しているとわ驚きです。教育系で知られる某有名企業に入り込む際は、毎月2回以上岡山まで飛んでいたものです。懐かしい…。
Dr.KOTO | 2024年2月4日 11:50こんにちは!
そういえば、以前東京ラーメンフェスタに出店されてたような…
本店へはおいそれとは行けないですが、海老名へなら追随出来るかも😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年2月4日 12:43こんにちは。
本店詣でお疲れ様です。
ほん田で修行なさってたんですね。
間違いは無さそうですが、やはりご当地の一杯が気になりますよ。
ノブ(卒業) | 2024年2月4日 14:29こんばんは
ほん田で修行された店なんですね。
美味そうです
T&N | 2024年2月4日 20:39どうも~
確かにほん田さん系列って、食べ慣れた感あってもやはりハイクオリティですよね。
岡山は一杯だけしかラーメン食べたことないので、ご当地の方のレポにも期待してますw
ペンギン軍曹 | 2024年2月4日 23:12日本一の塩との掲示は強気かなとも思いますが、
驚きはないものの,納得というところでしょうか。
おゆ | 2024年2月5日 09:38おっと!
仕事絡みで岡山ですか~?
ご存じの通り、去年、熊本→下関→広島→松山→岡山も突撃しましたが、
予定盛りだくさんでラーメンはあまり食べられなかったので、また機会を作りたいですよw
バスの運転手 | 2024年2月9日 13:05どもです!
おお、ここの本店ですか!!
オイルに鶏に心の味食品
ほんだの系譜を如実に感じるワードです
さぴお | 2024年2月10日 10:09

としくん
生ビール
ぴろリポ
くみちょう
LIE LIE LIE
サラリーマン。





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] ワンタン鶏塩ラーメン
[価格] 1000円(ワンタン分200円含む)
[スープ] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー2種、メンマ、ワンタン、水菜、柚子皮、ネギ、糸唐辛子
[その他] ピーチティー付き
[卓上] ブラックペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12839103116.html
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焼き鳥屋を早めに抜け出して麺活。
ビブグルマン店も候補だったが、焼き鳥屋さんに近い此方をチョイスした。
店主さんはイタリアンご出身で、「麺屋 翔」や「麺処ほん田」でラーメン修業。
どんなラーメンか想像がつくし、今は各地に展開して海老名にも出店しているが、まあ「塩の名店」の本店は押さえておこう。
20時前で先客5名。
大通りから一本入り、この時間人通りは疎らなのだが、後客もパラパラ入って来る。
券売機は当然塩推しの配列で、その中から表題をチョイスした。
スタッフは男性2名、店主さんではないな。
着席から5分ほどでご対麺。
「食後のお口直しにどうぞ」とピーチティーが添えられる。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12839103116-15396864002.html
■ スープ
上質そうなオイルに先導されて満開の鶏感。
丁寧に炊き込まれた丸鶏や軍鶏の旨味を、塩ダレ中の魚介が静かに押し上げ、ちょい強めな塩気がジャストに引っ張る。
奥深く濃密。
やはりこのタイプねと思いつつも、レンゲから中々手が離せない。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12839103116-15396864092.html
■ 麺
加水高めな中細ストレート麺。
心の味食品製をお使いのようだ。
しなやか基調に序盤は明快な咀嚼感、後半はスープと小麦感との馴染みが高まるやつ。
この手の清湯には抜群にフィットする。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12839103116-15396872843.html
■ トッピング
チャーシューは低温調理の肩ロースと、吊るしっぽい燻香の載ったバラ肉。
どちらも肉の長所を巧みに引き出していて美味しい。
3個の肉ワンタンは皮が小ぶりで尾ひれがないので、若干水餃子っぽい食べ心地。
微かに果実系っぽい甘味が混ざるのは何だろう?
個性的だが私は余り得意ではない。
シナシャクメンマ、時折り鼻腔で華やぐ柚子皮。
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12839103116-15396872850.html
■ 感想など
お口直しのピーチティーの後からスープをまたひと口飲んで、余韻を愉しみながら退店。
「ほん田」一家らしさ満載でほぼイメージ通りでしたが、分かっていてもグイッと引き込まれる魅力があります。
さて明日は岡山らしいラーメンも食べないといけませんね。
ご馳走様でした。