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「鴨コンフィ麺」@らーめん 鴨&葱の写真002_鴨コンフィ麺(¥1210)
※鴨チャーシュー6枚
※丸太白葱
※九条ネギ
https://www.instagram.com/p/C1t_S2Kybfu/?igsh=ZDh2NGo1a2IwdWZj
GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【9PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
昨年4度目の年男も終えてしまった、プレステは1止まりで、むしろ弟に押し付けたプレステに対抗心を燃やすセガサターン派で、それより前に発売されたスーファミどころか初代ファミコン世代。1本目では無いが2〜3本目のソフトが確か「ダックハント」だったと、巣鴨に着いた刻に思い出した。
19時もとうに過ぎたから間に合わんカモなー、早仕舞いしてるカモなー、無理カモなー、ダメカモなーと思い向かった「まるえ中華そば」は、案の定シャッターガラガラ。。
向かう途中にも行列店「いま村」は有るが、予めラー食難民時の救済にと第二候補に設定していた「鴨&葱」へ、チャーシュー枚数の荒稼ぎも視野に入れ向かった。
そう、狙うはチャーシュー麺の意「鴨コンフィ麺」。
着席して早々に畳敷きのカウンターにサーブされた丼は、一般的に小さめ丼で想像するよりも更に1〜2回り小ぶりな深丼に、きっと丸太白葱の断面よりも目を丸くした後、箸とレンゲを構えた。
スープの一口目の鴨感は感覚を研ぎ澄まさぬともビシバシ伝わり、鴨ロースのコンフィは、そのスープの熱が伝わり入り過ぎないライトピンクのうちにパクパクと立て続けに2枚を食し、しっとりと鴨力を味わってから麺を啜るイレギュラーな順番で頂いた。徐々に熱を帯びラスト1枚はややハードで慣れもあり感動は薄れるが、6枚はシンプルに嬉しい。
あ、巣鴨だから鴨の店なの?と、池袋までの帰路を歩行中に繋がった。

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