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2023年10月25日訪問この日のランチタイムは濃厚なつけ麺を食べたい気分だったので、東京駅八重洲地下街の東京ラーメン横丁にある【風雲児・東京ラーメン横丁店】を訪問して、≪つけめん・並盛≫をいただきました🍜風雲児といえば2007年に新宿でオープンした当時に、濃厚でボリュームある中太麺のつけ麺が、開店直後からかなり流行ってラーメン本などでも見た記憶がありますが、そんな人気店のつけ麺が東京駅でも食べられるようになったという一杯は、つけ汁はじっくり時間をかけて炊いた鶏白湯に昆布や節系の乾物系が加えられているとのことで、今となってはよくあるタイプでもありますが節感が特に強めに利いていることと、動物系は豚を使わずに鶏を炊き上げているので鶏の旨みと甘さがしっかり出ており、つけ麺の命とも言える麺は大成食品の特注麺とのことで、中くらいの太さで噛み応えがあるのに加えてのど越しも良く濃厚なつけ汁にしっかりマッチしていて、後半は鰹節を粉末にしたという節粉を溶かすことで、より濃厚な旨さになるために麺を食べるスピードがさらに進み、茹で前で200gもあった麺をあっという間に食べ終えてしまったのと、食後には割りスープをつけ汁に入れたところ鰹出汁が入ることで魚介系の風味がさらに加わってサッパリとしてくるので飲みやすくなったという、さすがの人気店のバランス良い一杯だったので次回はラーメンも食べてみたいし、ぜひ今度は新宿の本店にも行ってみたいなと思ったナイスなランチライムの一杯でした🤤
この日のランチタイムは濃厚なつけ麺を食べたい気分だったので、東京駅八重洲地下街の東京ラーメン横丁にある【風雲児・東京ラーメン横丁店】を訪問して、≪つけめん・並盛≫をいただきました🍜
風雲児といえば2007年に新宿でオープンした当時に、濃厚でボリュームある中太麺のつけ麺が、開店直後からかなり流行ってラーメン本などでも見た記憶がありますが、そんな人気店のつけ麺が東京駅でも食べられるようになったという一杯は、つけ汁はじっくり時間をかけて炊いた鶏白湯に昆布や節系の乾物系が加えられているとのことで、今となってはよくあるタイプでもありますが節感が特に強めに利いていることと、動物系は豚を使わずに鶏を炊き上げているので鶏の旨みと甘さがしっかり出ており、つけ麺の命とも言える麺は大成食品の特注麺とのことで、中くらいの太さで噛み応えがあるのに加えてのど越しも良く濃厚なつけ汁にしっかりマッチしていて、後半は鰹節を粉末にしたという節粉を溶かすことで、より濃厚な旨さになるために麺を食べるスピードがさらに進み、茹で前で200gもあった麺をあっという間に食べ終えてしまったのと、食後には割りスープをつけ汁に入れたところ鰹出汁が入ることで魚介系の風味がさらに加わってサッパリとしてくるので飲みやすくなったという、さすがの人気店のバランス良い一杯だったので次回はラーメンも食べてみたいし、ぜひ今度は新宿の本店にも行ってみたいなと思ったナイスなランチライムの一杯でした🤤