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13時20半お店到着。先客多数。外待ちはできていないので、店内に入り右手の券売機で食券購入。お腹がすいていたので375gの大ラーメンにしました。1000円でした。さらに生玉子と肉あぶらの食券も購入。生玉子50円、肉あぶら100円でした。本当は仕事が早く終わったら仙川のめじに行こうと思っていたのですが、13時近くまでかかってしまい、それなら近場にしようと思い、近くにオープンしたこちらへ。豚山は町田店と横浜店に行ったことがあります。未食の味噌も気になったけど、それは次の機会に。店内の待合席で待っていると3分ほどで空いているカウンターに案内されました。店員さんに食券を渡し、注文品の確認があります。空席への案内から食券の確認などとても丁寧。さすがしっかりとチェーン展開をしているお店です。着席後すぐに生玉子が器に入って登場。その後すぐに肉あぶらも登場。肉あぶらは塊状の背脂とほぐした繊維状の豚が混ぜられたもの。背脂よりも繊維状の豚が多く、そのままでも食べられそう。7分ほどで、いきなり「13番の方、にんにく入れますか?」と厨房から声がかかり、とっさにニンニク・アブラとコール。もう少し時間がかかると思っていたし、大ラーメンの方ー?と聞かると思っていたので慌ててしまった。でも、確かに席の番号で呼ばれた方がわかりやすい。ラーメンは麺やスープの量に対して丼が大きいので食べやすそう。ヤサイはコールしていないのにかなり多く見えます。大はもとからヤサイマシなのかな、と思う量。まずは多めのヤサイとヤサイの上にかけられたアブラを食べます。アブラは食べやすい小さめの塊になっていて、ほんのり味がついているのでヤサイとよく合う。ヤサイはクタ気味でキャベツ率がかなり高め。ヤサイとアブラを同時に食べ進めますが、アブラがなくなってもまだヤサイはたっぷり。続いてニンニクを四方に散らし、スープを一口。乳化したスープ。生のニンニクの風味で二郎っぽさがしっかりあります。ややカエシが弱めかな。混ぜ合わせたうえで、そのスープをヤサイにまわしかけて食べます。やはり、スープだけだとやや薄いので、卓上のラーメン用のタレをヤサイにまわしかけてヤサイを食べます。ヤサイが減ったところで麺をしたから引っ張り出して食べます。平たい麺。太いのではなく、平たい。こんな麺だったっけな。それなりにおいしい麺だけど、もう少し厚みがほしい。なんだかビロビロしていて、二郎っぽさとさ違う感じ。茹で上がりが早くなるのだろうけど、二郎のモグモグ感のある麺が好きな自分にとってはもう少し厚さというか太さがほしいところ。麺を数口そのまま食べてから生玉子を溶き、そこに麺をつけて食べます。もちろん合う。次は肉あぶらを生玉子の器に少し入れて、そこに麺を入れて食べるとこれもおいしい。肉あぶらは肉の部分に結構強めに味がつけられているので、やはりそのまま食べるよりもこのように生卵に入れたり、ヤサイと一緒に食べたりするのがいいかも。こういうふうにして食べ進めていくと、生玉子の器にからは玉子感がなくなってきます。そうなっても、肉あぶらの繊維状のお肉を生玉子の器に入れて食べました。次は卓上のブラックペッパーを投入。一気に汁なしっぽくなりました。次の麺にはブラックペッパーと唐辛子を投入します。この唐辛子が種入ってたり、細かい粉状のところとフレーク状のところがあったりしておいしい。そんな風にして食べていると麺が残りわずかに。残っていた豚を食べるとアブラがとろとろで柔らかくておいしい!2つともかなり柔らかく、大きさこそそんなに大きくはないのですが、厚みがあっておいしかった。最後に麺を食べ、スープを数口のんで完食。おいしかった。375gも意外と食べられちゃう。でも、こちらは珍しくごはんもあるので、小ラーメンに豚を増やしてライスと一緒に食べたりするのもありかも。
先客多数。外待ちはできていないので、店内に入り右手の券売機で食券購入。
お腹がすいていたので375gの大ラーメンにしました。1000円でした。さらに生玉子と肉あぶらの食券も購入。生玉子50円、肉あぶら100円でした。
本当は仕事が早く終わったら仙川のめじに行こうと思っていたのですが、13時近くまでかかってしまい、それなら近場にしようと思い、近くにオープンしたこちらへ。
豚山は町田店と横浜店に行ったことがあります。
未食の味噌も気になったけど、それは次の機会に。
店内の待合席で待っていると3分ほどで空いているカウンターに案内されました。
店員さんに食券を渡し、注文品の確認があります。
空席への案内から食券の確認などとても丁寧。さすがしっかりとチェーン展開をしているお店です。
着席後すぐに生玉子が器に入って登場。その後すぐに肉あぶらも登場。肉あぶらは塊状の背脂とほぐした繊維状の豚が混ぜられたもの。背脂よりも繊維状の豚が多く、そのままでも食べられそう。
7分ほどで、いきなり「13番の方、にんにく入れますか?」と厨房から声がかかり、とっさにニンニク・アブラとコール。もう少し時間がかかると思っていたし、大ラーメンの方ー?と聞かると思っていたので慌ててしまった。でも、確かに席の番号で呼ばれた方がわかりやすい。
ラーメンは麺やスープの量に対して丼が大きいので食べやすそう。ヤサイはコールしていないのにかなり多く見えます。大はもとからヤサイマシなのかな、と思う量。
まずは多めのヤサイとヤサイの上にかけられたアブラを食べます。アブラは食べやすい小さめの塊になっていて、ほんのり味がついているのでヤサイとよく合う。ヤサイはクタ気味でキャベツ率がかなり高め。ヤサイとアブラを同時に食べ進めますが、アブラがなくなってもまだヤサイはたっぷり。
続いてニンニクを四方に散らし、スープを一口。乳化したスープ。生のニンニクの風味で二郎っぽさがしっかりあります。ややカエシが弱めかな。
混ぜ合わせたうえで、そのスープをヤサイにまわしかけて食べます。やはり、スープだけだとやや薄いので、卓上のラーメン用のタレをヤサイにまわしかけてヤサイを食べます。ヤサイが減ったところで麺をしたから引っ張り出して食べます。平たい麺。太いのではなく、平たい。こんな麺だったっけな。それなりにおいしい麺だけど、もう少し厚みがほしい。なんだかビロビロしていて、二郎っぽさとさ違う感じ。茹で上がりが早くなるのだろうけど、二郎のモグモグ感のある麺が好きな自分にとってはもう少し厚さというか太さがほしいところ。
麺を数口そのまま食べてから生玉子を溶き、そこに麺をつけて食べます。もちろん合う。次は肉あぶらを生玉子の器に少し入れて、そこに麺を入れて食べるとこれもおいしい。肉あぶらは肉の部分に結構強めに味がつけられているので、やはりそのまま食べるよりもこのように生卵に入れたり、ヤサイと一緒に食べたりするのがいいかも。こういうふうにして食べ進めていくと、生玉子の器にからは玉子感がなくなってきます。そうなっても、肉あぶらの繊維状のお肉を生玉子の器に入れて食べました。次は卓上のブラックペッパーを投入。一気に汁なしっぽくなりました。次の麺にはブラックペッパーと唐辛子を投入します。この唐辛子が種入ってたり、細かい粉状のところとフレーク状のところがあったりしておいしい。
そんな風にして食べていると麺が残りわずかに。
残っていた豚を食べるとアブラがとろとろで柔らかくておいしい!2つともかなり柔らかく、大きさこそそんなに大きくはないのですが、厚みがあっておいしかった。
最後に麺を食べ、スープを数口のんで完食。
おいしかった。375gも意外と食べられちゃう。
でも、こちらは珍しくごはんもあるので、小ラーメンに豚を増やしてライスと一緒に食べたりするのもありかも。