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2023年9月9日(土)台風も過ぎ去り、シトシトと小雨が降る10:35駐車場に到着。前回、麺増しヤサイマシマシに撃沈寸前だった事から、今回は必ずヤサイスコシを注文しようと思い訪問。皆さんに挨拶し、券売機でドクロ1000円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち17番目に接続。10:52製麺助手がシャッターを上げ開店。2人組がテーブル席に案内されたので、カウンター15番目、すり鉢前の端席に着席することが出来た。و(*`꒳´)٩ラッキー✨カウンターに食券と100円玉を置き、食券確認時に大を申告。製麺助手に「麺増しは?」と尋ねられたので、ヤサイを少なくしてもらうことを約束して、麺増しをお願いする。土曜日なので、店主不在のモス助手、製麺助手、襟足金髪助手の3オペ。すり鉢には、ドクロのタレが通常の量よりも多めに入れられ、スタンバイ。モス助手が、ドクロ以外の丼に固形アブラとスープを注ぐと、製麺助手の麺上げが開始され、すり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入。モス助手がすり鉢を手にしたと同時に、すかさずヤサイスコシをお願いすると、他の丼のトッピングに切り替え、ロットの最後に「あれっ?なんでしたっけ?」と笑いながら、盛る気満々のコール要請。スコシッ‼️ (°口°๑)ヤサイスコシだから‼️と念を押してお願いすると、トングでヤサイをガッツリ掴んで盛り、すぐさま次のヤサイを掴む。あああぁ〜❗️\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/少しじゃない...もっもう十分‼️ ヾ(・ω・`;)ノ大丈夫です‼️と伝えるも、結局もう1回分乗せてしまった。まっまぁ...( ̄▽ ̄;)いつもよりは少ない...かな...その後、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いし、すり鉢がカウンターに置かれ、11:13我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚こんもりと優しめに盛られたヤサイの上には、たっぷりのねぎが乗り、上には一面に振りかけられた魚粉が見事に覆い尽くされ、横に添えられたニンニク、しょうがも申し分ない。目の前には大判のブタが豪快に並べられ、なんとも食欲をそそるビジュアルに仕上がっている。✨✨✨(☆∀☆)ウマソー✨✨✨早速ブタを確認すると全部で3枚。しっとりとして柔らかく、適度な脂身の甘味が、肉本来の旨味を引き立てる自分好みのもの。さらに魚粉がまぶされる事により、その旨味は一層強くなり、より美味しく進化する。(´゚Д゚`)σコイツはうめぇ‼️いつもなら、ここで大量のヤサイをブタを使って攻略していくのだが、今回はいきなり麺。箸でガッとすり鉢に刺し、底から麺を引き上げると、ブラックペッパーがまとわりつき、アブラとカエシでテッカテカに黒光りした熱々の野猿麺が湯気とともに姿を現す。その芳香な香りに思わず口に含むと、茹でたてのバキバキとした歯ごたえと、ガツンとした濃いめのカエシの風味が一気に口の中を支配する。ヤサイの水分で薄まることなくダイレクトに食べる麺は、今までドクロだと思っていた味とは違い、想像を超える凶暴な味付け。これが(; ・`д・´)本来のドクロなのか...濃い味ながらもオーション小麦の力強い弾力と風味が、旨味のある液体アブラと絡まることで絶妙なバランスを生み出し、ブラックペッパーの刺激がさらに深い味わいを生み出している。( 」゚Д゚)」<ヤサイスクナメドクロ‼️アンタがホントのドクロじゃぁ‼️‼️‼️そのまま一気に天地返しを施し、一心不乱に麺をズバズバ。溶けだした魚粉の旨味と、ねぎのシャキシャキ感がさらにドクロの美味さを引き立てる。後半はヤサイの水分でややマイルドになったが、ニンニクとしょうがのパンチが加わり、最後まで凶暴さを保ったまま、腹パン一歩手前で完食。すり鉢をカウンターに上げ、モス助手に麺量を確認すると600gとの事。「余裕そうですね」と言われるも、このくらいが丁度いいことを伝え、皆さんにお礼を言って退店。ヤサイスクナメにすることで、ドクロ本来の味わいと麺の美味しさを存分に堪能することが出来た至福の一杯でした。ごちそうさまでした。
台風も過ぎ去り、シトシトと小雨が降る10:35駐車場に到着。
前回、麺増しヤサイマシマシに撃沈寸前だった事から、今回は必ずヤサイスコシを注文しようと思い訪問。
皆さんに挨拶し、券売機でドクロ1000円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち17番目に接続。
10:52製麺助手がシャッターを上げ開店。
2人組がテーブル席に案内されたので、カウンター15番目、すり鉢前の端席に着席することが出来た。
و(*`꒳´)٩ラッキー✨
カウンターに食券と100円玉を置き、食券確認時に大を申告。製麺助手に「麺増しは?」と尋ねられたので、ヤサイを少なくしてもらうことを約束して、麺増しをお願いする。
土曜日なので、店主不在のモス助手、製麺助手、襟足金髪助手の3オペ。
すり鉢には、ドクロのタレが通常の量よりも多めに入れられ、スタンバイ。
モス助手が、ドクロ以外の丼に固形アブラとスープを注ぐと、製麺助手の麺上げが開始され、すり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入。
モス助手がすり鉢を手にしたと同時に、すかさずヤサイスコシをお願いすると、他の丼のトッピングに切り替え、ロットの最後に「あれっ?なんでしたっけ?」と笑いながら、盛る気満々のコール要請。
スコシッ‼️ (°口°๑)ヤサイスコシだから‼️
と念を押してお願いすると、トングでヤサイをガッツリ掴んで盛り、すぐさま次のヤサイを掴む。
あああぁ〜❗️\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/少しじゃない...
もっもう十分‼️ ヾ(・ω・`;)ノ大丈夫です‼️
と伝えるも、結局もう1回分乗せてしまった。
まっまぁ...( ̄▽ ̄;)いつもよりは少ない...かな...
その後、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いし、すり鉢がカウンターに置かれ、11:13我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
こんもりと優しめに盛られたヤサイの上には、たっぷりのねぎが乗り、上には一面に振りかけられた魚粉が見事に覆い尽くされ、横に添えられたニンニク、しょうがも申し分ない。目の前には大判のブタが豪快に並べられ、なんとも食欲をそそるビジュアルに仕上がっている。
✨✨✨(☆∀☆)ウマソー✨✨✨
早速ブタを確認すると全部で3枚。しっとりとして柔らかく、適度な脂身の甘味が、肉本来の旨味を引き立てる自分好みのもの。さらに魚粉がまぶされる事により、その旨味は一層強くなり、より美味しく進化する。
(´゚Д゚`)σコイツはうめぇ‼️
いつもなら、ここで大量のヤサイをブタを使って攻略していくのだが、今回はいきなり麺。
箸でガッとすり鉢に刺し、底から麺を引き上げると、ブラックペッパーがまとわりつき、アブラとカエシでテッカテカに黒光りした熱々の野猿麺が湯気とともに姿を現す。
その芳香な香りに思わず口に含むと、茹でたてのバキバキとした歯ごたえと、ガツンとした濃いめのカエシの風味が一気に口の中を支配する。
ヤサイの水分で薄まることなくダイレクトに食べる麺は、今までドクロだと思っていた味とは違い、想像を超える凶暴な味付け。
これが(; ・`д・´)本来のドクロなのか...
濃い味ながらもオーション小麦の力強い弾力と風味が、旨味のある液体アブラと絡まることで絶妙なバランスを生み出し、ブラックペッパーの刺激がさらに深い味わいを生み出している。
( 」゚Д゚)」<ヤサイスクナメドクロ‼️アンタがホントのドクロじゃぁ‼️‼️‼️
そのまま一気に天地返しを施し、一心不乱に麺をズバズバ。溶けだした魚粉の旨味と、ねぎのシャキシャキ感がさらにドクロの美味さを引き立てる。
後半はヤサイの水分でややマイルドになったが、ニンニクとしょうがのパンチが加わり、最後まで凶暴さを保ったまま、腹パン一歩手前で完食。
すり鉢をカウンターに上げ、モス助手に麺量を確認すると600gとの事。「余裕そうですね」と言われるも、このくらいが丁度いいことを伝え、皆さんにお礼を言って退店。
ヤサイスクナメにすることで、ドクロ本来の味わいと麺の美味しさを存分に堪能することが出来た至福の一杯でした。
ごちそうさまでした。