コメント
初レポお疲れ様です。
我々にとって懐かしい場所にオープンしましたね。
自分もお聞きしていたんですが生憎、今日は早番で今、帰って来たのでコレからスープが残っている事を願って行ってみようと思います。
もなサンの、この高得点だし楽しみです♪
バスの運転手 | 2023年9月1日 15:46こんにちは、ども。
昆布水 これは食べたいですね!
87ですもの!
村八分 | 2023年9月1日 15:48>バスさん
ほんと、懐かしすぎますよ。さっき「メンケン」レビュを全部読み直しました。すさまじかったですね(笑)。
間に合ったとのDM、レビュ楽しみにしています。それにビールいいなあ。
>村八分さん
間違いないですよ。オープン初つけ麺提供だったもので、今後の進化も期待しました。私としては、麺を冷たく〆ていたらもっと良かったと思います。何せ灼熱のもと1時間待ちましたし、つけだれとの温度差はあった方がいいなと。
mona2 | 2023年9月1日 17:33こんにちは
へぇ、あのメンケンさん跡地ですか。
あの個性派麺屋さんのあとに、正統派のよしかわさんの系譜とは不思議な感じもしますね(^_-)-☆
コウスケ(雑種;18歳) | 2023年9月1日 17:37>コウスケさん
ほんとですよね(笑)~。
メンケンを懐かしがりながらも、いただきました。あの厨房にも、勝手に入っていたのでそれも懐かしいですよ。もう、滅多に行けない場所になってしまいました。
mona2 | 2023年9月1日 18:06こんばんは!
噂では聞いていましたが、あのメンケン跡地なんですね。めっちゃ懐かしいですね。またゆっくりと飲みたいなぁ🥹
麺’s | 2023年9月1日 21:25こんにちは。
寿製麺使用はやはりよしかわさんらしさを感じます。
日傘持参したほうがよさそうですね。
glucose | 2023年9月2日 08:54開店初日レポ、乙です。
今後が楽しみな実力店という感じですね。
おゆ | 2023年9月2日 12:45こんばんは~,新座市は久しぶりな感じでしょうか?
ほぼ毎日通る「間借り営業していたホルモン屋」の店舗から,ラーメンの「のぼり」が無くなって寂しい~(泣)とか思っていたら,あの「ビックリ箱」みたいなラーメン店「メンケン(麺研)」さんの建物に移転されていたのですね~。まさか「昆布水つけ麺」を地元で頂ける日が来ようとは・・・こちらのお店の「麺」の「研究」のためにも,遠からずフォローしたい思います!(^^)!
のはろ | 2023年9月3日 00:05メニュー構成が面白いですね。Twitterで回って来ました。自ら「またおま系」と言い切るところとか、ユニークさが感じられます。
ぜんや一本足打法だった新座も、少し熱くなってきましたね。某バスさん宅からは、ほぼ真っすぐ。流石に歩くと30分コースやけん厳しいですが、バイクで通い詰める姿が想像できます。
Dr.KOTO | 2023年9月3日 09:56>麺'sさん
懐かしいでしょう~。そんで、さっそく翌日行きましたね!
店内は綺麗になりましたが、カウンターに座ればメンケンオヤジの顔を想像してしまうのでは?
>glucoseさん
日傘は必需ですね。この夏は半端ない陽射しなので。
平日になると並びはなくなるかな?ってか、これから行列店になりそうですが。
>おゆさん
おゆさんと昔から知り合いだったらメンケンにお誘いしたのに~(笑)。
私は、もう滅多に行けない場所になってしまいました。
>のはろさん
いまはのはろさん、新座から離れたんですよね・・?
麺研究所(メンケン)のあとにも、麺が美味いお店ができました。
てか、メンケンの1stレビュアはもともと私でたくさん上げていたんですけど、一度退会したのでのはろさんが1stレビュアに君臨していますよ。ある意味すごいです。
>Dr.KOTOさん
そうそう、バスさんの所から一本です。私、実はここから徒歩3分の所に住んでいたのですよ。そんで、よくバスさんとここの場所には飲みに来ていました。
新座朝霞地区は謎の中華料理屋やラーメン屋があり、あのころ熱心に開拓していました。なにしろ面白い店が多いんですよ。そこに、店主が面白く、でも正統派の店がここにできました。
mona2 | 2023年9月3日 17:10

mona2
よっしーR

やまんば弟
柳瀬川の鯉
HAL





つけめん澄み900円+味玉100円
ホルモン屋さんで間借り営業を続けてきた、寿製麺よしかわご出身のお店がいよいよ独立開店。
開店一時間前に来てみると、すでにお一人が待っている。このおかた、「よしかわ」系列のマニア(ご自身で言っていた)ということで、オープンまでの一時間を話しながら楽しく待つことができた。
場所は、あの迷走ラーメン店「メンケン」の跡地となり、店内はやや狭くはなったがそれだけ厨房を広げたようだ。ちなみにお店引き渡しは3日前だったということで、よくぞ開店まで漕ぎつけたと思う。
基本の麺は4種類。「平成のラーメンメドレー」だというが、「つけめん澄み」は昆布水つけめん、ということでこれを発券。壁に貼られたメニュー紹介には「キリっとした鶏の塩スープに、昆布水に浸したシルキーな細麺を合わせる旨みのオーケストラ!」とある。
この鶏の銘柄や、昆布はなんなのかをお聞きしたかったが、先のおかたがこんなに(店主さんが)テンパってるのを見たことが無い!っていうもんだし、たくさんお客が入ってくるもんでなかなか話しかけられる雰囲気ではない。
よしかわ系らしく、きれいに整ったビジュアルだし昆布水がたっぷりと麺を浸している。この昆布水がトロミが強く、ガゴメかと思わせるほどのもので竹箸で麺とつまむとジュルンと滑り落ちるほどのトロミ。昆布水のみをレンゲで掬って飲むと、なにか懐かしい旨みを察知して記憶が脳内を駆け巡るようだ。麺は細ストレートでほんの少し平たい。この麺は寿製麺とのことで、それしか聞けなかったです。
豚肩ロースチャーの香ばしさと小松菜あり、大き目のエリンギともに食感の違いを楽しめる。特に私は小松菜と麺との差異を楽しめた。
そんで、つけだれがシンプルながらとても美味い。
鶏味はまったく嫌味がないのに力強いもんで、やっぱブランドを知りたくなるし、塩気が淡麗よろしく抑えられている。いま、よしかわ川越店は比内地鶏の昆布水やってるんだけど・・・。
ってことで、どれもさまざまの旨さを引き出していると思った。たくさん残った昆布水を割りスープ代わりにつけだれに入れると、新境地が広がりグビグビ全部飲み干した。
*なお、店前には日影がありません。並びそうな日が猛暑日ならば水分を用意して、陽射しを遮る帽子などを持参した方がいいでしょう。