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2023年5月13日(土)5月にしては肌寒く、あいにくの雨模様の10:15駐車場に到着。店主に挨拶すると開口一番「明日も来るしなぁ」って、明日から連日仕事なんですぅ( ˆ꒳ˆ; )💦前回のつけ麺辛い奴の味が忘れられず、券売機の大つけ麺1100円と辛い奴100円をポチリ。さらに豪華にするべく、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円をポチポチして開店待ち13番目に接続。10:42若助手がシャッターを上げ前倒し開店。アザ━(*゚∀゚*)ゞ━ス‼️2人組がテーブル席に案内されたので、カウンター短い方の角席に着席。食券を置くと店主がサクッと3Kを書いて〇で囲む。ファーストロット10杯を手際よく捌き、セカンドロットは9杯。小ラーメンの丼の中に、ひとつだけ大ラーメン用の丼が準備され、若助手がレンゲ3杯分の唐辛子を投入!(; ・`д・´)つけ汁が大丼...だと...⁉️さらにカプサイシンソースじゃない何かを店主がスタンバイしている。興味津々で店主が手にしているボトルを覗き込んでいると、若助手が「これ、辛さはカプサイシンソースの10分の1くらいなんで、そんなに辛くないですよ〜」と教えてくれた。ボトルには赤いパッケージに凶暴なクマが襲いかかってきそうなイラストと共に「ブルダックソース」と書かれ、これを見る限り激辛を予感させる。店主がアブラとしっかり乳化した豚骨スープを注ぎ、若助手の麺上げ開始。つけ麺なのでラーメンよりも長めに茹でた麺がザルに空けられ、冷水で締められる。その間に店主よりコール要請。ニンニクマシマシアブラマシマ...っと、このタイミングでヤサイを盛り始める店主。慌ててヾ(・ω・`;)ノヤサイスクナメ💦をコール。一瞬店主の手が止まったが、( ̄∀ ̄)ニヤっと笑って、結局もう一回盛られる。( ˙꒳˙ )oh......ニンニク、しょうががふんだんに盛られ、大量のアブラをドバァっとヤサイにぶっかける。ねぎをトッピングし、魚粉をフリフリ。最後に「ブルダックソース」をたっぷりとかけて、つけ汁丼が到着。奥では、製麺助手がすり鉢に大量の麺を盛り込み、カウンターに置かれ11:05我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚いつもよりギッシリ詰まった野猿麺‼️店主に伺うと650gはあるとの事。ヤサイはスクナメ申請したものの、間に合わずマシマシ。丼の縁には、巨大なアブラの塊がゴロっと転がっている。そして、最も目を引くのは、ブタに絡みついた「ブルダックソース」だ。辛さの度合いが未知数なので、まずは箸先にほんの少しつけて、味わってみると...アレ? ॑꒳ ॑*)??思ったほど辛くない...⁉️カプサイシンソースのようなガツンとした直球ストレートの辛さとは違い、思いのほかマイルドな味わい。しかも、辛さの中には旨味や甘みが溶け込んでコクのある味わいを感じることが出来る。コレはჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)良いかも‼️引っ張りあげた2枚のブタにはブルダックソースがたっぷりかかり、ガブリと噛み付くと、豚肉の旨味とソースが完璧にマッチして絶品感がハンパない。ჱ̒ ー̀֊ー́ )𝒀𝑬𝑺♡お次は麺!長めに茹でられた麺のつるつるとした弾力と絶妙なコシに、唐辛子のピリ辛加減が爽快に口の中を刺激し、ブルダックソースの辛味が更に相乗効果を発揮。そして、乳化した豚骨スープの旨味とカエシの塩味がじんわりと広がり、つけ麺ならではの酸味がアクセントとなって、一層深みのある味わいに。( 」゚Д゚)」<やみつき警報発令中ぅぅぅ‼️‼️驚くべき絶品の味わいに、またもや箸が止まらない!魚粉をスープに溶かし、さらに旨味を引き出しながらアブラをからめ、ズバズバと啜りまくる。( ゚д゚)ンマッ‼️( ゚д゚)ンマッ‼️( ゚д゚)ンマッ‼️最後は、麺の残りを一気につけ汁にドボン!満遍なくかき混ぜて、シャキシャキのヤサイやニンニク、しょうがと一緒にズバッとすする。そして、残していた大判の巻ブタの柔らかさに感動しつつ、限界ギリギリで完食。丼とすり鉢をカウンターに置いて、しばらくは「ブルダックソース」があることを確認して皆さんにお礼を言って店を出るも、またもや募金を忘れたことに気づいて店に戻り、お金を入れ退店。カプサイシンソースに変わるブルダックソースは、自分の中の辛い奴再燃を予感させる刺激的な一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、こんにちは。 ついにオカザイルの身長にレビュー数が並びましたね!! つけ麺なら食べやすいかと思いました違いますね(笑) 麺丼が隣の方のやつかと思いますよね普通は(・W ͜ ʖ ͡° )
ひゃるさん、こんばんは。 ありがとうございます。 このペースで行くと、今年中には野猿二郎200レビュー行きそうです‼️ つけ汁が満杯なのでブタを一度避難するのは、すり鉢じゃない時と変わりませんね(^▽^笑) もう、ヤサイスクナメを実現するには、麺増し800gとかにしないと、叶わなそうです💦
5月にしては肌寒く、あいにくの雨模様の10:15駐車場に到着。
店主に挨拶すると開口一番「明日も来るしなぁ」って、
明日から連日仕事なんですぅ( ˆ꒳ˆ; )💦
前回のつけ麺辛い奴の味が忘れられず、券売機の大つけ麺1100円と辛い奴100円をポチリ。さらに豪華にするべく、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円をポチポチして開店待ち13番目に接続。
10:42若助手がシャッターを上げ前倒し開店。
アザ━(*゚∀゚*)ゞ━ス‼️
2人組がテーブル席に案内されたので、カウンター短い方の角席に着席。食券を置くと店主がサクッと3Kを書いて〇で囲む。
ファーストロット10杯を手際よく捌き、セカンドロットは9杯。
小ラーメンの丼の中に、ひとつだけ大ラーメン用の丼が準備され、若助手がレンゲ3杯分の唐辛子を投入!
(; ・`д・´)つけ汁が大丼...だと...⁉️
さらにカプサイシンソースじゃない何かを店主がスタンバイしている。興味津々で店主が手にしているボトルを覗き込んでいると、若助手が「これ、辛さはカプサイシンソースの10分の1くらいなんで、そんなに辛くないですよ〜」と教えてくれた。ボトルには赤いパッケージに凶暴なクマが襲いかかってきそうなイラストと共に「ブルダックソース」と書かれ、これを見る限り激辛を予感させる。
店主がアブラとしっかり乳化した豚骨スープを注ぎ、若助手の麺上げ開始。つけ麺なのでラーメンよりも長めに茹でた麺がザルに空けられ、冷水で締められる。
その間に店主よりコール要請。
ニンニクマシマシアブラマシマ...っと、このタイミングでヤサイを盛り始める店主。
慌ててヾ(・ω・`;)ノヤサイスクナメ💦をコール。
一瞬店主の手が止まったが、( ̄∀ ̄)ニヤっと笑って、結局もう一回盛られる。
( ˙꒳˙ )oh......
ニンニク、しょうががふんだんに盛られ、大量のアブラをドバァっとヤサイにぶっかける。ねぎをトッピングし、魚粉をフリフリ。
最後に「ブルダックソース」をたっぷりとかけて、つけ汁丼が到着。
奥では、製麺助手がすり鉢に大量の麺を盛り込み、カウンターに置かれ11:05我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
いつもよりギッシリ詰まった野猿麺‼️
店主に伺うと650gはあるとの事。
ヤサイはスクナメ申請したものの、間に合わずマシマシ。丼の縁には、巨大なアブラの塊がゴロっと転がっている。そして、最も目を引くのは、ブタに絡みついた「ブルダックソース」だ。
辛さの度合いが未知数なので、まずは箸先にほんの少しつけて、味わってみると...
アレ? ॑꒳ ॑*)??思ったほど辛くない...⁉️
カプサイシンソースのようなガツンとした直球ストレートの辛さとは違い、思いのほかマイルドな味わい。しかも、辛さの中には旨味や甘みが溶け込んでコクのある味わいを感じることが出来る。
コレはჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)良いかも‼️
引っ張りあげた2枚のブタにはブルダックソースがたっぷりかかり、ガブリと噛み付くと、豚肉の旨味とソースが完璧にマッチして絶品感がハンパない。
ჱ̒ ー̀֊ー́ )𝒀𝑬𝑺♡
お次は麺!長めに茹でられた麺のつるつるとした弾力と絶妙なコシに、唐辛子のピリ辛加減が爽快に口の中を刺激し、ブルダックソースの辛味が更に相乗効果を発揮。そして、乳化した豚骨スープの旨味とカエシの塩味がじんわりと広がり、つけ麺ならではの酸味がアクセントとなって、一層深みのある味わいに。
( 」゚Д゚)」<やみつき警報発令中ぅぅぅ‼️‼️
驚くべき絶品の味わいに、またもや箸が止まらない!魚粉をスープに溶かし、さらに旨味を引き出しながらアブラをからめ、ズバズバと啜りまくる。
( ゚д゚)ンマッ‼️( ゚д゚)ンマッ‼️( ゚д゚)ンマッ‼️
最後は、麺の残りを一気につけ汁にドボン!満遍なくかき混ぜて、シャキシャキのヤサイやニンニク、しょうがと一緒にズバッとすする。そして、残していた大判の巻ブタの柔らかさに感動しつつ、限界ギリギリで完食。
丼とすり鉢をカウンターに置いて、しばらくは「ブルダックソース」があることを確認して皆さんにお礼を言って店を出るも、またもや募金を忘れたことに気づいて店に戻り、お金を入れ退店。
カプサイシンソースに変わるブルダックソースは、自分の中の辛い奴再燃を予感させる刺激的な一杯でした。
ごちそうさまでした。