コメント
こんにちは。
流石に全徒歩ではなかったですか。
味噌つけ麺も気になりますね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年4月3日 12:57こんにちは♪寝起き飛び起きてラーメン屋はラオタでは?笑。ラーショの要素もあるお店なのですね。ネギが良いですね^ ^ 麺はうねりある太麺ですか、また、違った味わいに感じるのでしょうね。良いとこどりの美味しそうな一杯気になります^ ^
xxxx | 2023年4月3日 13:19こんにちは☆
ラーショと武蔵さんのテイストが楽しめるんですね。
コレは面白いですよ。
ネギも新鮮そうですし、背脂の浮いたスープもボリュームある肉も興味あります。
行きたいけどちょっと遠いのが難点ですね。
ノブ(卒業) | 2023年4月3日 13:47おっと、近くにお越しでしたか。
こちらは以前から人気がありますよね。
武蔵とラーショのハイブリッドは惹きつける要素が満載です。
琥珀さん、本店とは違った仕様なんですね。
本店の方へも顔出さなきゃなぁ……
いつになるのか分からないけど頑張ってみます(笑)
がく(休養中) | 2023年4月3日 14:40どもです。
ちょっと前にトラックが突っ込む事故に
合われてましたよね😅
良かったです、復活され人気も継続で👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月3日 14:45こんにちは。
ドカッとこってりにネギですか、見るからに食えなさそうな分量ですね。
スエットの裏表なんてかわいい方ですよ、先日値札つけて歩いている人みなしたよ(爆)
やっぱりネコが好き | 2023年4月3日 14:49おはようございます
朝早くやってるから待ち合わせ前に
素敵な朝食になりましたね
ラーショと武蔵野のいいとこどりで
ご飯と併せネギダブル決まりましたね!
キング | 2023年4月3日 14:50おはようございます😃
2回行って醤油と味噌を食べましたが
どうもしっくり来ないんですよね。
スープ、ネギ、角煮の調和がイマイチみたいな。
私の味覚だけかな。
としくん | 2023年4月3日 18:31こんばんは。
店名の読ませ方が洒落てますね。
背脂もタップリでかなりコッテリしてそうですね。
kamepi- | 2023年4月3日 21:45さぴおさん、こんばんは。
てっきり店名は「にくや」だと思って肉々しいメニューなのかな?と思ったのですが
「ふくわうち」なんですね。なるほど。
こういうチャーシュー&葱+豚骨の組み合わせもいいですね。
ぬこ@横浜 | 2023年4月3日 22:59あら、本八幡レポ。
ここも行ってみたいんですけどね。
あの日も迷ったのですが、駅前が勝ちました(笑)
RAMENOID | 2023年4月4日 03:26おはようございます^^
ここは行ってみたいお店なのでBMしてますが
そんなお店だらけなので😅
mocopapa | 2023年4月4日 07:54こんにちわ。
朝9時から営業助かりますね
(^^♪
おしげなく盛られたネギはラーショイズムでしょうかW
チャーシューはどうみても武蔵ですね♪
ここは面白いですね
!(^^)!
麺スタ | 2023年4月4日 16:36

さぴお
とりき
kaz-namisyusa

レインマン
井之頭イチロー





どうも、さぴおです。
■ラーショから受け継がれた麺屋武蔵系の人気店!
本日紹介するのは『二九八家いわせ』さん。
千葉の本八幡駅から徒歩20分弱という立地。
駅からの遠さもあって訪問できずにおりました。
こちらは元はラーメンショップ。
息子さんが麺屋武蔵で修行を積んでこちらへ帰還。
ラーメンショップと麺屋武蔵の要素を掛け合わせあようなメニューが頂けます。
この日は友人と千葉で買い物。
そのついでに、友人との待ち合わせ前にこちらで朝食。
朝9時開店というのも助かりますし、ラーメンショップイズムを感じます。
外観は七福神のイラストが描かれてます。
『二九八家』とは「ふくわうち」と読みます。
他にもダルマなど大層お目出たい縁起物も。
開店1時間前に到着。
やはり早かったようで暫く1人。
15分前に2番手が現れたかな。
定刻に開店し券売機を眺めます。
ら〜麺か つけ麺かで悩みます。
味噌変更などのボタンもあり、そそられますね。
ら〜麺やつけ麺は無料で大盛りに増量できます。
ちなみに『だるま盛り』をすると前レポによれば
麺量1kgなども可能なようですね。
麺量は控えめに大盛りとし、
『チャーシュー飯 200円 オススメ』とあり
それも頼むことにしました。
店内はカウンターのみ。
卓上にはおろしニンニク、豆板醤、二九八家醤というオリジナル調味料なとが配置。
スタッフ3名。
オペを見ていると
でっかいシャモジで寸胴を混ぜたり、
ボウルでネギを和えている。
背脂を網でコシコシと漉して丼に投入してますね。
タレにたっぷり浸かったチャーシューは注文を受けて裁断。
テボを上げれば配膳です。
⚫️実食
角煮という麺屋武蔵要素。
和えネギというラーショ要素。
二つが融合した麺顔ですね。
スープは豚骨白湯ベースの醤油ラーメン。
背油が入りオイリーなインパクトを与えているのがラーショイズムを感じますね。
まろやかな豚骨の旨味に背油の甘さがありますよ。
醤油ダレは豚骨を引き立てるための抑え目のチューニングです。
麺は加水の高いうねりの平打ち太麺。
これは明らかにラーショの麺とは異なります。
この麺技術は麺屋武蔵での修行で体得されたものなのでしょうか。
麺はしっかり茹できっていて柔和な口あたりなのが僕にヨシ!
トッピングにはラーショネギ、角煮、枕木メンマ、味玉、海苔。
トッピングの仕上がりも隙が無いですね。
ラーショのトッピングはワイルドな側面もあるので
ここはしっかり丁寧に仕上げていて好印象。
チャーシュー丼にはネギたっぷり。
ラーメンと合わせてネギダブルの完成です。
ラストは二九八家ジャンをかけます。
シビカラな刺激が癖になるね。
このラーショ要素、麺屋武蔵要素。
それぞれが垣間見えるラーメンにテンション上がりました。
ラーショの良さを残しつつ麺屋武蔵のブラッシュアップ要素を感じます。
店主さんの人生というかストーリーがよく反映されて一杯に思えましたね。
機会があれば次はつけ麺を味噌あたりでいただきたい。
ごちそうさまでした。