コメント
あかいらさん、こんにちは〜
見た事あるようなないような外観ですが、京町通り少し入っても中華店あるんですね。ここ辺りから鶴見方面はまだまだ発掘しがいがありそうなエリアですねぇ〜
ゴブリン | 2023年1月10日 09:35あかいら!さん、こんにちは。
おー、これはたしかに王道のタンメンという感じで良さげ。
太めの麺なのも自分好みそうです。
1号線から東のエリア、まだまだいろんなお店がありそうで探索しがいがありますね。
ぬこ@横浜 | 2023年1月10日 09:51あかいら!様こんにちは。
タンメンは太麺の方が良いですね。
味とは別に、ドンブリに屋号が入っているのが、個人的に刺さりました。
ゴブリンさん、まいどです!
> 見た事あるようなないような外観ですが、京町通り少し入っても中華店あるんですね。ここ辺りから鶴見方面はまだまだ発掘しがいがありそうなエリアですねぇ〜
あると思います!
川崎、鶴見は、住宅街に突然町中華が出没したりするので面白いですw
どんどん発掘して、新規登録して参りたいと思います!
あかいら! | 2023年1月10日 13:52ぬこ@横浜さん、まいどです!
> おー、これはたしかに王道のタンメンという感じで良さげ。
> 太めの麺なのも自分好みそうです。
お店も王道町中華で、タンメンも王道です。
> 1号線から東のエリア、まだまだいろんなお店がありそうで探索しがいがありますね。
コチラのお店はギリ川崎市ですが、ぬこ@横浜さんのテリトリーの横浜市と言っても過言じゃありません!
是非是非、訪問して下さい!w
あかいら! | 2023年1月10日 13:54GABANさん、まいどです!
> タンメンは太麺の方が良いですね。
タンタンメンはニュータンタン風で太麺なので、是非是非!
> 味とは別に、ドンブリに屋号が入っているのが、個人的に刺さりました。
それも王道町中華たる所以ですね~
あかいら! | 2023年1月10日 13:58あかいら!さん、こんにちは。
町中華のタンメンは美味しいですよね!
タンメン、チャーハンは鉄板ですw
オーガス | 2023年1月10日 14:22オーガスさん、まいどです!
> 町中華のタンメンは美味しいですよね!
間違いありません!
タンメンが美味しくなければ町中華じゃないです!w
> タンメン、チャーハンは鉄板ですw
でも一気に両方は厳しいお年頃です(爆)
あかいら! | 2023年1月10日 15:11あかいらさん、こんばんは。
炒め野菜からの出汁投入、正に王道ですね。いつも思いますが、家にあの火力欲しいなとつくづく思います。
火傷するくらいの出汁の熱さを楽しむのもタンメンの楽しみですよね。
麺活お疲れ様でした。
いぜず | 2023年2月4日 19:57

あかいら!
paparun





本日はコチラ「大善」へ伺い「タンメン」を頂いて参りました。場所は川崎市川崎区京町。貝塚京町線沿いにお店はあります。
お店の先あと100メートルくらい行くと横浜市鶴見区平安町となる、川崎市のエッヂにお店はあります。その昔、平安町のゴム通り沿いにはワイルドブルーヨコハマと云うレジャー施設がありました。懐かしいなぁ~と調べてみたら、既に閉園して20年以上経っているんですね...(汗)
お店に入ると、右手にテーブル席、左手にカウンターがあり厨房と隔てております。お店は、大将と女将、それに若大将と若女将と云う家族フォーメーションです。テーブルで食事をしているお客さんはしっかりと呑まれておりますね。ある種正しい川崎の休日の町中華の景色ですw カウンター席に座り、表題メニューを若女将に伝えます。
調理は大将と女将のロール。そして出前から帰ってきた若大将も調理に加わります。3人体制の調理は素晴らしですね。余裕で出前もこなせます。タンメンは中華鍋で具材を炒めた後にスープを投入する王道の調理スタイル。具材は女将さんが調理し、麺は大将が茹でて、若女将さんにより配膳されます。
さて「タンメン」。見るからに王道です!スープでドンブリの屋号が半分隠れちゃっているので、先ずはスープを頂いて屋号を露わにします。炒め油と相まって乳化したスープは、塩のカエシ加減もイイ塩梅の王道の味わい。もちろん化学の力もしっかりと感じられますが、それが町中華のアイデンティティです!
具材は、モヤシ、キャベツ、ニンジン、ニラ、それと豚バラ肉。野菜の炒め加減、煮加減は丁度イイ塩梅のシャキ感。豚バラ肉がタップリ入っているのが嬉しいですね。個人的には、更にキクラゲも入っているとポイント高いのですが... 麺は中太ストレート。町中華にしては太めでインパクトのある麺。これはこれでイイですねぇ~ もちろん完食。スープも7割ほど頂いてご馳走様でした!
コチラの町中華は若大将、若女将が居るので安泰ですね。何れにしましても末永くお店を継続して頂ければと、切に願うばかりです。再び、ご馳走様でした!