コメント
おはようございます
神楽さんに行かれましたか。
ここはお店の中もキレイで雰囲気も良いですね。
私は朝ラーで塩にニンニクを入れて食べましたw
佐野ラーメンはまる前だと思いますが凄く美味しく感じました。
いずれ再訪したいと思います。
黄門チャマ | 2023年1月19日 07:32老舗ひしめく佐野ラーメン
いったい何店舗くらいあるのでしょうか
迷いますし、舌のセンサーも鈍感なので
ある意味、違いが難しいエリアです
虎ん黄色 | 2023年1月19日 07:34どもです。
あんなに沢山ラーメン店が有るのに
お店が増えてる佐野😜
対人口でも日本一では?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月19日 07:47おはようございます
模範的に美味しい佐野ラーメンですか。
一度も模範的とは言われた事がないので人間と佐野ラーメンの違いはありますが見習いたい所です。
佐野ラーメンは餃子もセットで食べるからこそな部分もありますよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年1月19日 07:59おはようございます♪王道の佐野ラーメンですか^ ^ これが食べたくて佐野に訪問される方もいらっしゃると思います^ ^
xxxx | 2023年1月19日 08:04RAMENOIDさん、おはようございます。
近場で佐野ラーメンを食べられるところが欲しいです。
流石に佐野までは行けませんよ。。
王道の佐野ラーメンって確かにこういうイメージです。
丼の底まで透き通ったスープに溺れてみたい(* 'ᵕ' )☆
ひゃる | 2023年1月19日 09:35おはようございます^^
佐野ラーメンははずれが少ないですよね。
そしてリーズナブルでいいですね。
近くに美味しい佐野ラーメンのお店が欲しいです(*^^*)
mocopapa | 2023年1月19日 10:34こんにちは☆
クリアなスープが実に滋味深そうな一杯。
佐野らしいですね。
佐野系は醤油でしか食べた事がないので塩でいただくのもよさそうです。
ノブ(卒業) | 2023年1月19日 12:36こんにちは
この麺美味しそうですね~
こんな感じの麺、多分かなり好みだと思います(^^)
がく(休養中) | 2023年1月19日 13:29こんにちは。
澄んだスープが良いですね~
お値段もお安いですね。
kamepi- | 2023年1月19日 14:53こんにちは。
みためはオーソドックスな佐野ラーメン。
バラ海苔や柚子片、穂先メンマに変化を持たせているようで。
glucose | 2023年1月19日 15:26こんにちは^^
飽和に思える佐野にも、結構新店が出来てますよね。
スッキリスープに透けて見える麺が美味しそう。
としくん | 2023年1月19日 15:40こんにちは。
本場の佐野ラーメン食べてみたいです。
サプライズ要素はなかったんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年1月19日 15:53こんばんは
我慢できずもう一杯でしたか🤓
佐野に来たからにはスタンダード食べたくなるのは分かります✋
サプライズが無いオーソドックスな佐野ラーメンが1番万人に受け入れられるでしょう!
コスパも良くいいお店ですね
シノさん | 2023年1月19日 17:39こんばんは!
透明なスープに・縮れた麺!これぞ・佐野ラーメン!ですね(^^)
みずみず | 2023年1月19日 20:50お疲れ様です。佐野に行ったら、とりあえず王道の佐野ラーメンですね。うめ も気になりますが。
佐野でこんな麺が食べたかったにハマった感じですね、
おゆ | 2023年1月20日 07:52こんにちは
こちらは比較的新しいお店なのですね。
醤油のイメージですが、塩もいいですね。
この手の麺を久々に味わいたくなりました。
ももも | 2023年1月21日 08:30こんばんわ~!
こんな麵良いですよね~♪
そして、お値段も今時嬉しい価格です。
バスの運転手 | 2023年1月22日 00:15

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汐留次郎
みーこ

孤独のグルメ
kabuchoco





佐野ラーメン進化系の昆布水つけ麺をいただいた後は、やはりノーマル佐野ラーメンが食べたくなり、もう1軒。
次に狙ったのは2020年7月に開店したこちら。
老舗ひしめく佐野の中では、かなり新しい店だ。
店は、国道50号線近くの裏通り。
別の施設と共有なのか、やたら広い駐車場の中にある。
駐車場の心配は全くなさそうだ。
四角い飾り気がない店舗。
外待ちこそなかったが、入店すると中待ち席は埋まっていて、ウェイティングボードを見ると、4組6人。
まあ、これくらいなら。
20分ほどの中待ちを経てカウンター席へ。
後会計式。
メニューには、醤油と塩がある。
塩の方はオーソドックスな具増しだが、醤油には、「うめラーメン」とか「にんにくラーメン」とか、辛ねぎの載った「ネギラーメン」とかがある。
もちろん塩を選択。
価格は780円である。
男性店主さんと、女性3人での営業。
けっこう時間がかかり、注文から10分強で提供されたのは、澄んだスープに沈むピロピロ麺が美しい一杯。
麺は多加水の平打ち太縮れ。
佐野ラーメンの中でも、かなり縮れは強い部類。
茹でる前に強く手揉みするのだろう。
微かに気泡を含むふわピロ食感。
腰もしっかりあり、青竹手打ちらしい麺だ。
麺の太さは揃っている。
そうそう、佐野に来て、こんな麺が食べたかったんだ。
スープはすっきりとした塩清湯。
鶏メインの動物、野菜、化調も使ってるかな。
教科書のような、王道佐野ラーメンの出汁感の塩版という感じがする。
具は、ねぎ、バラ海苔、柚子片、メンマ、ナルト、チャーシュー。
ねぎは少量がまとめて盛られている。
その上の柚子片は、ビジュアルのワンポイント。
バラ海苔は、味は悪くないが、変な色をしてるなと思った。
穂先メンマは、佐野ラーメンでは珍しいかな。
チャーシューは、適度に厚みのあるバラ煮豚。
これがやわらかくて美味しい。
700円台で、2枚載るのはいいね。
佐野ラーメンの店は、比較的リーズナブルな店が多いので嬉しい。
麺量は170gほどだろうか。
固形物完食。
スープは半分ほど残してフィニッシュ。
バラ海苔や柚子片、穂先メンマが載るのが特徴。
麺もスープもチャーシューも、模範的に美味しい佐野ラーメンの塩版。
サプライズ要素は少ないが、青竹手打ちの美味しい佐野ラーメンを食べたい欲が満たされた。
清潔な店内、穏やかな接客のスタッフ。
人気があるのも納得。
いいお店だと思う。