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「レッドスネーク、平打ち麺、ミニネギチャーシュ丼」@らーめん ぎょうてん屋 町田店の写真9月18日日曜日、午後1時前に訪問。
町田にやってきた、ヒトカラではない。
かみさんが、仕事だと言ってきた、昨日のこと。
ヒトカラ?また水曜に行くしと。
今回は、版画美術館、長谷川潔。
次の芸術劇場で取り上げられる展覧会。
見てから行くか、その前に?
ただ、会期は来週の日曜までだ。
なので、このタイミングで。

台風14号が、ずーっと西の方にいる。
敵は悪くなっていくのだが、刺激された前線による。
見終わった頃に、やや雨が強くなっていた。
雨なので、人は多くない、少なくもないけど、この町田。
で、こちらは、まぁ空いていた。
3分の1も埋まっていない。
雨なので、豚山はどうか?とか見る気もなかった。

こちらは、レッドスネークの一択。
ぎょうてんといえば、ぎ郎だが、見ると特製なんて1400円?
厨房は2人、好みに〇つけた紙と食券を渡す。
80円なので、ミニチャーシュー丼。
この80円はスゴイよなCP。
ネギと、やや炙り感のある刻んだ叉焼。
それと、多すぎないタレも、ごはんにまぶしてあり、くどくない。
ごはんも茶碗1杯以上はある?
このレッドスネークの赤い汁をちょっと足したり。
ごはんは、麺を食らい終わって、最後に〆た。

そういや、ごはんは、私は箸で食らう。
蓮華で食らう、麺の汁を混ぜながら食らう。
そういうことをすると、蓮華受けになるのかな?
箸で食らうとすると、蓮華受けにはならない。
そもそも、こいつを蓮華受けにしたら、辛さの相乗である。

麺をカタメにしたので、5分経ったくらいで出てきた。
お客が少ないから、早いのか?
レッドスネークは、お札一枚になった。
今回は、野菜を増した。
といっても、丼の形状は三角形にはならない。
レッドの赤い粉、粒の大きい粉末、それが野菜を彩っている。
野菜を増して、赤いのをそっちに持って行った方が、いいような。
もやしに赤は似合う気がする、味的にも。
ニンニクは、汁に溶かしてみる、赤い奴とニンニク。

お肉は、脂身が多めの成型肉。
しつこくはないが、脂ではある。
そういうのに、この赤い奴は効く。
やや甘い感じに、正反対の赤い奴。
今回のお肉は、悪くなかった。
この肉の味と赤い奴、いい組み合わせである。
麺は、平打ちにした、そうしたのに食っている間意識しなかった。
赤い汁に、いわゆる脂が溶けている、というか混ざっている。
汁を啜るときに、その形状が蓮華に乗る。

二郎は、平打ちに近い麺の形状。
なので、インスパイヤとすると、一番近い形になる。
赤いのに、汁も食らってしまった。
そのあとで、飯があったから。

今回は、コレが食いたかった。
町田には、数多ラーメン屋がある。
が、豚山、ぎょうてん、ばっかだ。

雨は、また強くなっている。
東急デパートに避難した?
そこから、駅まではアーケード。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
ワンコインのお刺身がない。
で、かみさん、下のがテニススクールに。
緑黄色社会の武道館、wowowで。
サーモン、かんぱち、あとかにかまと残っていた野菜でサラダ。
美の巨人、遠野が終わるまで、見ていた。

今朝は、3時半に目が覚めた。
トイレだな、雨は降っていない。
5時を少し過ぎて、朝ランに。
いつもの日曜の距離、コース。
雨降るかなぁと、最後の方に降るなと思っていた。
が、ほぼ降らずに。
涼しいけど、夏の恰好、肩は出ている。
なので、腕がふれる、実際は引くのだが。
薬師池、蓮池の方を通った。
ハスは、宴の後みたいに、菖蒲もそうだったけど。
植物は、種を残すのが役割。

ラクではなかったが、いつものこと。
お腹も居たくならずに、多分さぶ2くらいで戻ってきた。

洗濯は、外には干せない。
テレビを、趣味の園芸、日美。
日美は、伝統工芸展、毎年やっている。
10時を過ぎたので、版画美術館へと。
長谷川潔、ルドンの影響と言っていた。
なので、見ておこうと思ってしまった。
というのは、それは知らなかったから。
図録はない、163点で、撮影できるのも。
だいぶ空いていた、ゆっくりと、独占して、じっくり見られた。
見ているうちに、少し人出が。

食らって、1時半過ぎに戻ってきた。

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