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コメント
確かに、醤油つけ麺(塩つけ麺無し)
塩ラーメン(醤油ラーメン無し)
不思議な設定ですね
月ごとに、組み合わせ替えるとかでしょうか??
つけ汁に入った海老雲呑美味しそうです◎
虎ん黄色 | 2022年6月5日 08:00おはようございます
和え麺何ですね…良く見ましたけど味がついているのですか。
分からなかったです。
このつけ麺はいろいろと食べ方が有りますね。
美味しそうで面白そうです。
RAMEさんもワンタンが好きですね!
黄門チャマ | 2022年6月5日 08:06おはようございます☆
新しいつけ麺の可能性といった感じでしょうか。
コレは気になります。
国分寺は会社からもそう遠くないのでタイミングが合えば行ってみたいと思います。
塩と醤油の設定は拘りなんですかね。
ノブ(卒業) | 2022年6月5日 08:20こんにちは。
考え抜かれた和えつけのようで。
しらす、自分も大好きです。
glucose | 2022年6月5日 08:42RAMENOIDさん、おはようございます。
ワンタンとつけ麺は相性いいんですね!?
ちょっと最近ワンタンリストになったものですから気になるところです。
自分では行かない店の味を想像出来るのもラーメンデータベースの醍醐味ですね。
ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”(๑´ㅂ`๑)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”
ひゃる | 2022年6月5日 08:59どもです!
鰹効いてるのは苦手だけど
何故かこれはイケてしまう。
僕と全く同じような感想で笑いました。
なぜかこの節感はイケますよね。
さぴお | 2022年6月5日 09:23これ結構好きなんですよー
久しぶりに行ってみたくなっちゃった^_^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2022年6月5日 10:33こんにちは!
こちらはまなけんさんの大台レビューで凄く気になり今年1月に食べて私も大台をつけて大満足したお店です✨
このつけ麺はここでしか食べれないONLY ONEで次回は塩ラーメン食べに行きますよ😊
川崎のタッツー | 2022年6月5日 11:13こんにちは^^
ここでは塩のワンタンメンをいただいたのですが
やっぱりつけ麺が正解のようですね。
汁そばだと麺がどうも好みに合わなくて(;^ω^)
mocopapa | 2022年6月5日 11:44どもです。
ココも課題店です👍
同じメニューで狙ってますが
目処が立ちません🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月5日 12:33こんばんは
シラスが乗ってるの初めて見ました✋
しかもいい仕事したんですね🐟
ちょ〜食べてみたくなりました🤓
面白いお店がありますね!
シノさん | 2022年6月5日 17:37こんにちは。
初訪問が叶ったら、
海老雲呑付きでコレにしてみたく。
しらすはアイデア賞者の様ですね。
おゆ | 2022年6月5日 17:51こんにちは^^
Sぴおさんのレポを拝見して和えつけとして
完成してそうだなと思ってました。
塩とのチョイスはラヲタセンサーが働きましたね。
としくん | 2022年6月5日 18:06こんばんわ。
しらす、効いてますよね。
めちゃめちゃ個性的で僕はすごく気に入りました。
まなけん | 2022年6月5日 19:13こんばんは。
和え麺とつけ麺のダブルで楽しめるのがいいですね~
ワンタンも旨そうだし、ビールが欲しくなりそうです。
kamepi- | 2022年6月5日 21:53こんばんは♪コチラで醤油食べてないので食べたくなりました。再訪してみようかと思います♪
xxxx | 2022年6月5日 22:15こんばんは。
気になるつけ麺ですね。
しらす好きなので嬉しい。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年6月5日 22:49こんばんは。
麺だけでまぜそばとして完成しているんですね~。こういう和えつけ麺って数回しか食べたことないですが、好きですよ^^
poti | 2022年6月6日 00:55

RAMENOID
LIE LIE LIE
Menzo

パットの星☆彡






福生市→立川といただいた後は、国分寺まで戻ってきた。
次に狙ったのは、諸兄に好評のこちら。
普通のつけ麺とはかなり違うようなので、興味が湧いた。
店は、国分寺駅北口から歩いてすぐの駅前通り沿い。
黒っぽい渋い外観だが、独立した建物で、4人ほどの並びができていたのですぐに気付いた。
そのまま並んでいたが、先買いなのに気付き、店内へ。
券売機に向かうと、メニューは、「つけ麺」と「塩ラーメン」そして、それぞれのワンタンメニューとシンプル。
汁そばは塩ラーメンなみのに、つけ麺はなぜか醤油。
塩派としては、つけ麺の塩を食べてみたいと思うし、逆に醤油派は、醤油ラーメンも食べてみたいのでは?と、最初は思った。
塩派としては、当然塩にすべきなのだと思うが、評価の高い標記メニューを選択。
価格は、デフォつけ麺+200円の1080円である。
再び外待ち。
10分ほどで、気だるそうなお姉さんが店内に招き入れてくれる。
厨房は男性店主のみで、お姉さんは厨房とフロアを行き来している感じかな。
券を渡しておいたので提供は早く、カウンターに通されてから2分で標記メニューが届く。
「まずは麺だけを食べてみてください。」とお姉さん。
おっと、諸兄のレビューをよく読んでなかった。
これは和えつけか。
麺は、低加水の細ストレート。
冷水で締め、冷たいタレが絡められているので、硬めのボキボキかんのある食感。
こんな麺を使ってくるんだ。
フスマの星の見える低加水麺は、小麦感豊かでメチャ美味しい。
浅草開化楼の麺箱があったが、開化楼さんで美味しいのは太いつけ麺の麺だけじゃないんだね。
その麺に絡む醤油ダレがまた秀逸。
節に煮干しも使ってそうな軽い甘みのある醤油ダレは、魚介油も多め。
これだけで、冷やし魚介まぜそばとして、完全に成立している。
もう、これだけでいいんじゃないか?
そうも言ってられないので、つけ汁に浸けていただく。
熱々のつけ汁も、軽い甘みのある節中心の魚介香る醤油味。
鰹節メインなのかな?
鰹が主張する魚介スープって!あまり得意ではないのだが、この麺を浸けていただくと、なぜかメチャ合って美味しく感じる。
麺に味が付いているので、醤油のシャバつけとしては、塩分濃度はやや控えられているのも、計算済みか。
ただ、麺に絡んでいる美味しいタレを洗い流してしまう感覚もある。
再び、冷え冷えの麺だけを食べ、ちょっと飽きたら浸けて食べてみる。
そうか、こうやって楽しむのか。
麺側のタレがつけ汁に加わって、徐々に味が変化していくのも面白い。
具は、麺上に、しらす、メンマ 、紫のカイワレ、レアチャーシュー。
テルテル坊主型のワンタンは全てつけ汁の中で熱々。
混ぜ込んだ時にはこのしらすが大活躍。
しらすがあるからこそ、この冷やしまぜそばの満足度が上がるんだね。
紫色のカイワレもオシャレだし、多めのメンマ も上質で美味しい。
レアチャーシューは肩ロースの低温調理かな。
つけ汁がまだ熱いうちに、浸して少し変色させていただく。
ワンタンは、たっぷりと餡が詰まっている。
粗めに刻まれた海老の食感はいいし、生姜が香る調味も抜群。
皮もチュルンとしていて合格。
これが+200円なら増すべきだ。
麺量は200gくらいだろう。
割スープをお願いし、完食完飲。
いや、驚くべき魚介醤油の和えつけ。
麺が細麺のしらす魚介冷やしまぜそばとして完全に成立しているので、夏はこれだけ分離して、700円くらいで出してもいいのでは?と思ったりする。
実際、麺だけそのまま楽しんで、口直し用のワンタン入りスープとしてそのまま飲むのが正解なのかもしれない。
気が向いたら浸けてみるとか。
これは人気出るわ。
塩派としては、これの塩versionを食べてみたいところだが、このまま塩ダレに替えるだけではダメな感じがする。
出汁やタレ等、かなり変える工夫が必要だと思うが、是非開発をお願いしたい。