つちのこさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
一番過去のレビューが2006年でそこから急に13年後まで全くレビューがない池袋でも歴史ある町中華のようですね😳
スープって直接飲まなくても半分以下になる事ってラーメンあるあるですよね😁
川崎のタッツー | 2022年5月10日 14:04つちのこさん、こんにちは。
「ターローメン」という表記からは、桂花の「太肉麺」を思い出しますが
この一品はそれとは全く異なる形態の餡かけ調理麺なんですね。
これは大滷麺のカテゴリかな。大滷麺は「ダールーメン」と発音するのですが
「ターローメン」の発音はそこからの派生ですかね。
ニンニクが効いたたっぷり餡かけ。これはライスに乗せても旨そうです。
ぬこ@横浜 | 2022年5月10日 17:56つちのこさん
ターロー麺って食べたことないなあ。
こういうのは上品である必要はないですね。
ジャンクが正解です。
まなけん | 2022年5月10日 19:53どもです。
イヤイヤ、まちちゅうかは諦めてしばらくは
蕎麦かうどんにしたほうが良いですよ😅
健康第一です💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月10日 20:07つちのこさん、こんばんは。
ターローメンって全く知りませんでした💦
タロー麺なら何度か食べていますが…
しかしロサ会館とは懐かしい!!
若き日の思い出が蘇って来ました(*^^*)
ひゃる | 2022年5月10日 20:46こんばんは。
「町中華らしいワイルドでジャンクさもあるテイスト」って何とも魅力的な表現ですね^^ここは一度飲みに行ってみたいお店名ですよ♪
poti | 2022年5月10日 21:46おはようございます。
おっ!行かれましたね。
ニンニク風味が美味しいフックに思います。
先日のGW前半に友人とココで飲みました。
麺は頼みませんでしたが、ターロースープを。
この餡のみ出てきます。スープというよりツマミに笑
おゆ | 2022年5月11日 08:04川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
特にこの一杯は、スープ無しの餡のみだったので「持ち上がり」が凄かったです(+o+)
お客さんは定着してそうな、安定感を感じました♪
つちのこ | 2022年5月11日 15:18ぬこさん、コメントありがとうございます!
漢字表記ではなくカタカナ表記だと、想像とギャップがある場合ありますよね^^;
今回は、事前チェックとメニュー写真でイメージ通りでしたが、スープが無く餡のみは意外でした♪
つちのこ | 2022年5月11日 15:21まなけんさん、コメントありがとうございます!
つい数か月前に築地の「ふぢの」さんでも食しましたが、スープの酸っぱさとか案の固さとかお店によっても個性がありますね(^^)
特に寒いシーズンにはおススメの一杯です♪
つちのこ | 2022年5月11日 15:22ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
全面的に禁止されている訳ではなく、逆に回数が減ってお店選びも慎重になっています♪
うどん・蕎麦カテゴリも悪くは無さそうですけどね~(^^)
つちのこ | 2022年5月11日 15:26ひゃるさん、コメントありがとうございます!
町中華はメニュー写真が無いお店の方が多いですからね♪
あのエリアが懐かしいとは、ひゃるさんの過去のヤンチャっぷりが想像つきます( *´艸`)
つちのこ | 2022年5月11日 15:28potiさん、コメントありがとうございます!
実際に、ランチで食事している人と飲んでいる人が半々な客層です♪
平日の昼間だっていうのに、羨ましくて仕方がありません^^;
つちのこ | 2022年5月11日 15:30おゆさん、コメントありがとうございます!
おゆさんの過去のレビューも参考にさせていただいての訪問でした♪
半ターローくらいで他のメニューも合わせた方が良かったかもしれません(^^)
サクッとランチを済ませるよりも、飲む方がより楽しめるお店ですね!
つちのこ | 2022年5月11日 15:35

つちのこ

Max
hori
ジン1971
40Clockers





駅前にある西口交番とロサ会館の中間に位置する繁華街のド真ん中の交差点に店舗はあり、お店の脇にバイクを駐輪させると店頭には大きなA看板で名物の「ターローメン」を推しており、60年以上に渡る看板メニューのようだ
平日13:45とランチピークは過ぎた時間の到着で、6席ほどある1階のカウンターには2名の先客が実食中で、ビールグラスを傾けているのに羨ましい視線を送りつつ、空いていたカウンターに着席
2階にも席はあるようだが平日の昼間過ぎなので稼働はしていないようで、麺メニューを確認すると拉麵(715円)、もやしラー(770円)、味噌(780円)、湯麵・汁なしタンタン(各880円)、五目そば(950円)、チャーシューメン(1050円)といったラインナップ
名物であるターローメンは単品で990円だが、半ターローメンは715円で提供しており、ランチサービスで半ターローに半ライス付き(800円)と半チャーハン付き(990円)もあったが、カロリーの過剰摂取を考慮し単品のターローメンを口頭オーダー
厨房内で男性二名の職人さんによる手際の良い調理が開始され、鍋で餡かけを調理するのと並行して麺茹でも行われ、平ザルで麺を上げてから丼へinしたがスープは入れないまま中華鍋の餡かけをたっぷりONしてレンゲも合わせて着丼
当然、熱々な状態での提供ではあるがキッチリと固めな餡かけとしてとじられているので、湯気こそ立っていないが箸で麺をリフトアップすると超ホカホカの状態を確認でき、細かな溶き卵も麺に絡みついてスープの持ち上がりは抜群
塩っ気や醤油の濃さは控えめなテイストであるが、ニンニクの風味と控えめな辛み・淡い酢の味わいが混じった絶妙なバランスで、この系統の餡かけは終盤になると野菜から水分が出る事もあるが、こちらのターローはとじ方がカタメなのでライスにも良く合いそう
白菜・人参・キクラゲ・青味・豚肉と具材も豊富で、麺はヤワめな茹で上がりの中細中華麺が使用され、餡との絡みを考えるとベストな太さで麺量的にも満足感は得られ、終盤でラー油を回しかけるとピリ辛な味変も楽しめた
中華料理店寄りの上品なテイストのターローメンではなく、町中華らしいワイルドでジャンクさもあるテイストを堪能でき、スープは直接飲まなかったが麺からの持ち上がりが良過ぎたので1/2残しでフィニッシュ成功