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4/30、シャッターズ!いつもは松戸で行われている守破離が今回はこちらで行われることに。しかもつけ麺とあって、かつあの方に丸投げと聞いては黙っていられる訳がない!なお、昨日に引き続き今回も前売り券が販売されていたので事前に購入しておいた!なので早くから並ぶ必要がなかったのはやはり助かる!といってもやっぱり開店前にはお店には着くのが性だが~。もちろん他にも待っている方々もいらっしゃるわけで~。並んで待っていたところに今回は女性スタッフがやって注文を取りに~。まずは前売り券を提示して、その上でつけもり(並)(1100円)にすだち (100円)に煮卵(100円)に備長炭焼豚飯(450円)を注文~。時間まで待機~定刻よりちょっと早く開店!順番に店内へ~。案内された席に腰おろし~昨日とはちょっと違うスタッフの様子を伺うべく挙動不審の如く回りを色々見回しながら待っていたところにお届け(^o^)[ご飯] http://photozou.jp/photo/show/1771915/269672956トッピングは麺の方には追加した酢橘と味玉。酢橘は後で絞って味変。味玉はとろんと黄身が流れるもので程よいうまさ。汁の方にはネギが適度に入っていて、薬味のお務めを果たしている。それは七味とゆずも同様で、見た目にはそんなには入っていない感じだが、しっかり効かせている印象。キノコも量ははいていて、その風味を醸し出している!お肉は案内にあるように弓豚を使用している模様。細切れのお肉がたくさん入っていて、その旨味をいかんなく発揮している!なお、案内ではなすと軍鶏もあるとのことだが、固形物では私は発見できず。スープは案内にあったちたけ、弓豚、柚子、ふくれ蜜柑、七味唐辛子、茄子、キノコ多種、シャモが合わさったものであろう。かえしはおとなしさがありながらも響いてくる感じ。甘辛酸の味わいは何かあの懐かしさを表しているかのよう。初動よりも徐々にやってくる旨味の広がり方で、その旨味は2年分のちたけを使用しているからこそか。この旨味のハーモニーはいただいたものにしかわからない響き方!麺は白っぽい不揃いのストレートの太麺。これは意図的にされたとのこと。なので厚さはそれぞれ違って、こしのしっかりしたものからもちもち感を楽しめるものなど色々違う食感が楽しめるのが面白い!のど越しはするりといけてよし!絡み吸い付きはやはりその麺によってそれぞれ違う印象で、これまた面白い!麺量は並だけどボリューミー!この風味に食感は唯一無二と言えよう!なお、途中で追加した酢橘を麺の方に絞って入れれば酸味が効いていいアクセントをもたらす!途中でまずゆず七味の投入があって味変。そこでゆずの香りが引き立つ。そして次に青唐辛子とネギの刻まれ手たれと和えられたものが麺側に添えられる。少しづつ汁に投入していってくださいというアナウンスがあってその通りにすれば、辛さが徐々に効いてくるもの!少しづつの意味がよくわかる!そうすることでいいアクセントとなって味変を楽しめる!スープ割りは申告するとやかんに入ったスープを並々と注いで頂いた!より旨味が増したという感じで、さらに色々なものがマッチしていく印象だった!どこか懐かしさを感じるものはまさしく守破離の言葉を表すものであったかなと!古き良きものを生かしつつ新たなものも取り入れて発展していく素晴らしさがあったと思う!ご飯まで終止お腹も心も満たされるもので良かった!
こんにちは やっぱりシャッターズしてましたか〜 これ、とても美味しく頂きましたよ、やっぱり凄いなと。 ご飯も美味しかったし、遠くまで行った甲斐がありましたよ(^^)
がく(休養中) 様 どうもです! あの方達だからこそなし得るものでしょうね! 貴殿のレポも楽しみにしております!
いつもは松戸で行われている守破離が今回はこちらで行われることに。しかもつけ麺とあって、かつあの方に丸投げと聞いては黙っていられる訳がない!
なお、昨日に引き続き今回も前売り券が販売されていたので事前に購入しておいた!なので早くから並ぶ必要がなかったのはやはり助かる!といってもやっぱり開店前にはお店には着くのが性だが~。もちろん他にも待っている方々もいらっしゃるわけで~。
並んで待っていたところに今回は女性スタッフがやって注文を取りに~。まずは前売り券を提示して、その上でつけもり(並)(1100円)にすだち (100円)に煮卵(100円)に備長炭焼豚飯(450円)を注文~。時間まで待機~
定刻よりちょっと早く開店!順番に店内へ~。案内された席に腰おろし~
昨日とはちょっと違うスタッフの様子を伺うべく挙動不審の如く回りを色々見回しながら待っていたところにお届け(^o^)
[ご飯] http://photozou.jp/photo/show/1771915/269672956
トッピングは麺の方には追加した酢橘と味玉。酢橘は後で絞って味変。味玉はとろんと黄身が流れるもので程よいうまさ。汁の方にはネギが適度に入っていて、薬味のお務めを果たしている。それは七味とゆずも同様で、見た目にはそんなには入っていない感じだが、しっかり効かせている印象。キノコも量ははいていて、その風味を醸し出している!お肉は案内にあるように弓豚を使用している模様。細切れのお肉がたくさん入っていて、その旨味をいかんなく発揮している!なお、案内ではなすと軍鶏もあるとのことだが、固形物では私は発見できず。
スープは案内にあったちたけ、弓豚、柚子、ふくれ蜜柑、七味唐辛子、茄子、キノコ多種、シャモが合わさったものであろう。かえしはおとなしさがありながらも響いてくる感じ。甘辛酸の味わいは何かあの懐かしさを表しているかのよう。初動よりも徐々にやってくる旨味の広がり方で、その旨味は2年分のちたけを使用しているからこそか。この旨味のハーモニーはいただいたものにしかわからない響き方!
麺は白っぽい不揃いのストレートの太麺。これは意図的にされたとのこと。なので厚さはそれぞれ違って、こしのしっかりしたものからもちもち感を楽しめるものなど色々違う食感が楽しめるのが面白い!のど越しはするりといけてよし!絡み吸い付きはやはりその麺によってそれぞれ違う印象で、これまた面白い!麺量は並だけどボリューミー!この風味に食感は唯一無二と言えよう!なお、途中で追加した酢橘を麺の方に絞って入れれば酸味が効いていいアクセントをもたらす!
途中でまずゆず七味の投入があって味変。そこでゆずの香りが引き立つ。そして次に青唐辛子とネギの刻まれ手たれと和えられたものが麺側に添えられる。少しづつ汁に投入していってくださいというアナウンスがあってその通りにすれば、辛さが徐々に効いてくるもの!少しづつの意味がよくわかる!そうすることでいいアクセントとなって味変を楽しめる!スープ割りは申告するとやかんに入ったスープを並々と注いで頂いた!より旨味が増したという感じで、さらに色々なものがマッチしていく印象だった!
どこか懐かしさを感じるものはまさしく守破離の言葉を表すものであったかなと!古き良きものを生かしつつ新たなものも取り入れて発展していく素晴らしさがあったと思う!ご飯まで終止お腹も心も満たされるもので良かった!