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1200円。2022.06.21(火)、18:30頃。きたな美味い店☆☆☆、孤独のグルメ。先客7組くらい、後客も数組で店内7割ほどをキープ。卓上には金蝶ソース、醤油、酢、辣油、胡椒、辛子。ランチのちゃんぽん/皿うどんは申告で半ライスサービスのようだ。10分ちょいで、餃子タレとともに配膳。更に5分ほどで特上ちゃんぽんも到着。https://gyouzadb.supleks.jp/review/1525395.html白湯鶏豚骨香味野菜スープ。ネット情報によると、鶏ガラ3:豚骨1で鶏ガラメインのようだ。ちゃんぽんイメージに引きずられているのもあるか、豚骨メインか半々くらいに感じる。動物メインに野菜、アサリや魚介の出汁が合わさった、あっさりながら旨味しっかりのスープ。スープ自体には目立った魚介感はなし。野菜と同じく出汁でじんわり出ている感じ。自然な甘みが控えめに。塩気は控えめ~普通くらい。スープは少なめ。麺と具に絡ませて食べる仕様?本場長崎より直送の唐灰汁麺。断面真ん丸の中太ストレート。硬さ普通。ちょいモチ感はあるが、コシは弱めでプツッと切れる。加水低め、小麦風味あり。伸びるのがやや早い。スープ絡みは普通。あっさりじんわりなので、少しスープが絡んでも麺がやや勝ってしまうか。スープを飲みながら食べれば問題なし。啜り心地はいい。麺量は普通。特上は具材たっぷり。芯混ざりのキャベツがメインに。芯は少しだけ硬いものもあるが、葉は柔らかい。細かめカットのピーマン、人参。スープがよく絡む。細長3mmくらいカットのタケノコはシャキシャキ。マッシュルームスライス、戻し干し椎茸ハーフカット。旨み。浅利が多めに。エグみはなし。浅利味。烏賊は下足と身と。高弾力、烏賊味。海老2,3尾はプリンとしていて、しっかり海老味。牡蠣も入っているらしいが気が付かず。言われてみれば入っていそうなスープ。ヤングコーンは縦1/4カット。食感いい。厚めの蒲鉾2枚は魚肉練物味。プリプリのキクラゲ。ウズラ2個は味なしだがウズラ風味あり。豚肉はスープに要素が入っているのだろうが、小さめ細切れが散り散りに少し。肉がもう少しあると嬉しい。旨さがブーストされそうな。通常ちゃんぽんに入っているモヤシが外れるのがちょっと残念。モヤシはバッチリ合うだろう。中盤より味変を。スープに混ざらないようにレンゲで。皿うどん用らしい金蝶ソースはウスターソース系。野菜によく合う。ソース&辛子、酢もそれぞれよく合う。辛子は酸味が強く、辛さは少ないタイプ。麺と具を完食。飲みながら食べると、ほとんどスープが残らない。最後に残ったスープは素材からだと思われる甘み旨味がじんわりと染みている。ややあっさりではあるが、昔から変わらず支持されるのがわかる、旨い一杯だった。たっぷりの具もそれぞれ味わうのが楽しい。軟麺の皿うどんも食べてみたいので、そのうちまた来るかもしれない。軒並みグレっているが、汁なしちゃんぽん(皿うどん・軟麺)で投稿すればグレー回避できるだろうかwこちらの軟麺皿うどんは、ちゃんぽん同様小麦粉・食塩・鹹水を原料とした麺を炒めた汁なし餡掛けバージョン。名前こそ「皿うどん」だが、麺はちゃんぽんと同じで鹹水入り。定義的にはラーメンの麺。「炒める」工程以外は汁なし餡掛けラーメンと違いはなし。(公式通販より麺情報。長崎皿うどん「軟麺」【原材料】小麦粉、食塩、かん水(クチナシ、色素)、植物油脂、野菜(キャベツ、モヤシ、キクラゲ)、海鮮(イカゲソ、アサリ、カキ)、ハンペン、さつま揚げ、豚肉)こちらも参考。http://ducklings1997.web.fc2.com/chanpon/champon.pdf「長崎皿うどん」は、ちゃんぽん麺と肉、野菜、魚介類を使った「汁無しちゃんぽん」、又は、ちゃんぽんの麺と同じ成分の細い麺を蒸して、油で揚げたものに、肉、野菜、魚介類の餡かけした「餡かけ」の麺料理。元々はちゃんぽん麺を使った汁無しちゃんぽん「太麺皿うどん」が最初です。ちゃんぽんは最初「支那うどん」と呼ばれていたことから、それを皿に乗せた汁なしちゃんぽんを「皿うどん」と呼んだようです。細麺皿うどんはもっと後に出来たもので皿うどんのネーミングとは関係ありません。CDBではロースとんかつ定食(カレーなし)がBANされないのに、中華麺使用でもメニュー名BANの多いRDBにチャレンジをしてみるかも? https://currydb.supleks.jp/s/131666/review
10分ちょいで、餃子タレとともに配膳。更に5分ほどで特上ちゃんぽんも到着。
https://gyouzadb.supleks.jp/review/1525395.html
白湯鶏豚骨香味野菜スープ。
ネット情報によると、鶏ガラ3:豚骨1で鶏ガラメインのようだ。
ちゃんぽんイメージに引きずられているのもあるか、豚骨メインか半々くらいに感じる。
動物メインに野菜、アサリや魚介の出汁が合わさった、あっさりながら旨味しっかりのスープ。
スープ自体には目立った魚介感はなし。野菜と同じく出汁でじんわり出ている感じ。
自然な甘みが控えめに。塩気は控えめ~普通くらい。
スープは少なめ。麺と具に絡ませて食べる仕様?
本場長崎より直送の唐灰汁麺。断面真ん丸の中太ストレート。
硬さ普通。ちょいモチ感はあるが、コシは弱めでプツッと切れる。
加水低め、小麦風味あり。伸びるのがやや早い。
スープ絡みは普通。あっさりじんわりなので、少しスープが絡んでも麺がやや勝ってしまうか。スープを飲みながら食べれば問題なし。
啜り心地はいい。麺量は普通。
特上は具材たっぷり。
芯混ざりのキャベツがメインに。芯は少しだけ硬いものもあるが、葉は柔らかい。
細かめカットのピーマン、人参。スープがよく絡む。
細長3mmくらいカットのタケノコはシャキシャキ。マッシュルームスライス、戻し干し椎茸ハーフカット。旨み。
浅利が多めに。エグみはなし。浅利味。烏賊は下足と身と。高弾力、烏賊味。
海老2,3尾はプリンとしていて、しっかり海老味。
牡蠣も入っているらしいが気が付かず。言われてみれば入っていそうなスープ。
ヤングコーンは縦1/4カット。食感いい。厚めの蒲鉾2枚は魚肉練物味。
プリプリのキクラゲ。ウズラ2個は味なしだがウズラ風味あり。
豚肉はスープに要素が入っているのだろうが、小さめ細切れが散り散りに少し。
肉がもう少しあると嬉しい。旨さがブーストされそうな。
通常ちゃんぽんに入っているモヤシが外れるのがちょっと残念。モヤシはバッチリ合うだろう。
中盤より味変を。スープに混ざらないようにレンゲで。
皿うどん用らしい金蝶ソースはウスターソース系。野菜によく合う。
ソース&辛子、酢もそれぞれよく合う。辛子は酸味が強く、辛さは少ないタイプ。
麺と具を完食。飲みながら食べると、ほとんどスープが残らない。
最後に残ったスープは素材からだと思われる甘み旨味がじんわりと染みている。
ややあっさりではあるが、昔から変わらず支持されるのがわかる、旨い一杯だった。
たっぷりの具もそれぞれ味わうのが楽しい。
軟麺の皿うどんも食べてみたいので、そのうちまた来るかもしれない。
軒並みグレっているが、汁なしちゃんぽん(皿うどん・軟麺)で投稿すればグレー回避できるだろうかw
こちらの軟麺皿うどんは、ちゃんぽん同様小麦粉・食塩・鹹水を原料とした麺を炒めた汁なし餡掛けバージョン。名前こそ「皿うどん」だが、麺はちゃんぽんと同じで鹹水入り。定義的にはラーメンの麺。「炒める」工程以外は汁なし餡掛けラーメンと違いはなし。
(公式通販より麺情報。長崎皿うどん「軟麺」【原材料】小麦粉、食塩、かん水(クチナシ、色素)、植物油脂、野菜(キャベツ、モヤシ、キクラゲ)、海鮮(イカゲソ、アサリ、カキ)、ハンペン、さつま揚げ、豚肉)
こちらも参考。
http://ducklings1997.web.fc2.com/chanpon/champon.pdf
「長崎皿うどん」は、ちゃんぽん麺と肉、野菜、魚介類を使った「汁無しちゃんぽん」、又は、ちゃ
んぽんの麺と同じ成分の細い麺を蒸して、油で揚げたものに、肉、野菜、魚介類の餡かけした
「餡かけ」の麺料理。元々はちゃんぽん麺を使った汁無しちゃんぽん「太麺皿うどん」が最初で
す。ちゃんぽんは最初「支那うどん」と呼ばれていたことから、それを皿に乗せた汁なしちゃんぽ
んを「皿うどん」と呼んだようです。細麺皿うどんはもっと後に出来たもので皿うどんのネーミ
ングとは関係ありません。
CDBではロースとんかつ定食(カレーなし)がBANされないのに、中華麺使用でもメニュー名BANの多いRDBにチャレンジをしてみるかも? https://currydb.supleks.jp/s/131666/review