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「雲龍風虎 1150」@麺屋 龍の写真【話題の足立区の新店へ】
昼どき近くなり、どこかで昼食を! と思い。 南花畑の話題のお店に伺うも近隣のCPが空いておりません。。。
住宅街につきCPもなかなか見当たらず、諦めて他の店舗に行くとしましょう。
ハンドルを握りながら竹ノ塚の踏切が無くなったのを思い出し、通過。
踏切だった頃の名残で線路がまだあるようでガタガタを通過。
高架になるまで長かったねぇ。。。 開かずの踏切を思い出しました。
懐かしさに浸っているうち近くにどこかBMしてるお店ないか脳内メモリーをさがします。
あっ、そうえば谷在家の住宅街に話題のお店があったなぁと思い車を向かわせます。
えっ!? スナック?? しかし、看板、提灯があるぞ。
ここらしい。あたりを散策してもなかなかCPが見つかりません。
運よく「空」のCPをちょいと離れたところに発見し、お店に向かいます。
網戸のロールみたいなのを空けると券売機が。
うーん。なにやら雲やら龍やら文字が。。。
予備知識がないと厳しいですね。
ワンタンをトッピングしたかったのですが、見当たらない。
ワンタンって雲吞って書くのでワンチャン、ワンタン!? 期待値を込めて300円割高の表題をポチリ。
「手もみ」か「細めん」かを問われますが、初訪なのでしらんがな。
店員さんのおススメの「細めん」でお願いしました。
先客の1名さんは食べ終わりの雰囲気出てて早速調理にかかってくれてます。
しかしながら待つこと数分。 細麺なのにしっかり茹でますね。
で、カウンター越しにサーブされたのが、こちら。

チャーシュメンやないかーぃ!!!
しかも低温調理風。
さらに苦手な鶏チャーみたいのもあります。
まずはレンゲをとりスープから。
うーん。上品ですね。
煮干しがうっすら感じ、鶏感ものこってる。
とても澄んでいてお上品。が、なにか物足りない感が否めません。
のりは大き目なのが2枚。 麺をマキマキして食べます。
合う! のり合う!!
麺はストレートの細麺。 淡麗スープを持ち上げます。
低温調理風のチャーシューはスープに浸しちゃだめだった?
肉は冷たいと美味しさ半減なのよね。
豚のほうはローストポークのようで柔らかく肉をかみしめているのを感じました。
鶏チャーはノーコメント。
味玉の黄身はとてもクリーミーで流れでるくらいトロトロでした。

全体的にまとまってはいるのですがネギにも香りでまけてしまったりしています。
美味しいのですが、なにかパンチが足りないような不完全燃焼で完食。

ゴチになりました。

次回は醤油狙いで。
値上げされたのかRDBと価格が変わっておりました。

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