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コメント
おはようございます☆
鶏白湯には見えないオリジナリティある一杯。
重みが気になる鶏白湯ですがコチラは違うようですね。
麺が美味しそうなのでコレは気になります。
毎年あった関西夜行が今年入れば行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2022年4月8日 07:51関西夜行には、昔お世話になりました。
蒲生四丁目にはいい感じの立ち飲み屋もあり、
住みたくなるような街でしたよ。
カナキン | 2022年4月8日 23:46こんばんは
カナキンさんはスマホ横にして両手で撮影してるのではと思います。
私に透視能力がある事は内緒にしていて下さい。
大体の洋服はスケスケです。
ツルメンの麺。ハマる予感がします。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月11日 01:20…なんと。そんなことまでお見通しとは。
きっと、この店の手前の立ち飲み屋で、
マグロと海老天で一杯やったこともお見通しでしょうね。
ぜひ瞬間移動で蒲生四丁目までいらしてください!
カナキン | 2022年4月11日 08:46

カナキン
くみちょう



Max





「TSURUMEN 大阪城北詰店」の元店長の店だという。
鮮魚ダシを使った塩も気になるけれど、
つけ麺で好きだった鶏白湯をいただくことにした。
出てきた丼は、パッと見ると溶き卵スープに見える。
これがよくよく見てみると鶏ひき肉。
ぷかぷかとスープに浮遊しているのだ。
半濁のスープ本体は鶏の旨味たっぷりで、
バシッと決まった醤油ダレが旨さを引き立てる。
これは懐かしの味ではない。
私にとっては極めて新しい鶏白湯だ。
ストレート中細麺には懐かしさを覚えた。
なめらかでヌッチヌチの質感がセクシーだし、
小麦の風味をしっかりと感じられる。
スープの旨味を絡めとり、旨さを増幅させる。
これこそ「TSURUMEN」で惚れた、あの麺の味わい。
噛み応えのあるチャーシューも旨かった。