コメント
行き損なっていて未訪なんですよね。
そんな行列店になってますか。
涼しいうちに。
RAMENOID | 2022年2月26日 05:30おはようございます☆
先週行ったんですがレポがまとまってなくまだ暫くあげられそうもありません。
コチラの辛味噌美味しかったですね。
ちょっとストレスを感じる事があったので大台に届きませんでしたが…。
ノブ(卒業) | 2022年2月26日 06:22おはようございます^^
楓時代はちょっと個性が感じられましたが、
ふっくは花道の王道継承路線なように感じました。
個人的には此方の方が合いましたよ。
としくん | 2022年2月26日 06:52おはようございます^^
楓は好きでしたが、あれで閉店しちゃったんですよね。
ここは未訪なんですが並びがエグイですね。
行くならシャッターかな?
mocopapa(S852) | 2022年2月26日 07:09ニンニクなら高台に置いてありまっせ😁
辛味噌は抜群に美味しいんですけど、
担担麺はイマイチなんですよねー
NORTH | 2022年2月26日 07:43どもです。
味噌なら寒いうちに食べたいですが、
並びが厳しいですよね💓
でも並んだ分、美味しく感じるでしょうね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月26日 08:25さぴおさん、おはようございます。
女性の細かい変化に全く気付かない男です。
正直あまり女性に興味が無いだけなのかもしれません。
鶏系の味噌は食べたことないですね。
味噌マニアとしては食べなければです。
チャーシューは増したい旨さ。
荻窪まで行く用事が出来そうです。
ひゃる | 2022年2月26日 08:50こんにちは
行列のきっかけはやはり味でしたか
冬の味噌は格別ですもんね
こってり後味スッキリ辛味も徐々に
これは人気でそうですね
キング | 2022年2月26日 09:31こんにちは。
ホント、いつ見ても並んでいます。
ニンニク、私が行った時は口頭オーダーで壺が出てきましたよ。
やっぱりネコが好き | 2022年2月26日 11:00こんにちは!
ビンギリさんの近くなんですね、名前だけで場所は知りませんでした。
そろそろ暖かくなって味噌需要が減りつつある時が狙い目ですかね。
雨垂 伊砂 | 2022年2月26日 11:06もやし!!
さぴおさん、高得点でましたね。
こんばんは。
味噌の名店ですね。
TRYでも評価されてるので行ってみたいと思ってます
とある大学生のラーメン日記 | 2022年2月26日 18:11こんばんは。かなりの列になっているみたいですね。未訪問なので、訪問の際は早々に並ばないとチャーシュー無くなってしまいますね。
xxxx | 2022年2月26日 21:52こんにちは。
麺の伸びしろを感じながらも好評ですね。
野方の方。
似たような行列で断念した事がありますよ。
おゆ | 2022年2月27日 14:10こんばんわ~!
コチラの味噌、自分も大好きです♪
もっと近くだったらなぁ・・といつも思ってますw
せめてバイクが停めらたらなぁ・・・とも!!
バスの運転手 | 2022年2月27日 21:18

さぴお
グロ
ぬれいえふ
やまんば弟
A.U






という記事を見たので、
後輩女子に「毎日ピアス変えてるんだね。気づかなかったや」と声を掛けると
「気付いて頂かなくて結構です」と冷たくあしらわれる。
どうも、さぴおです。
■花道系譜 鶏強めの東京濃厚味噌の名店!
この日は何だか味噌の気分です。
手厳しい採点が多い麺友さんがこちらに92点という高採点。
これは久しぶりにカマさねぇとな…と思っていたところ。
こちらは野方の名店『花道』の系譜。
この場所ではらこのお店が入るまでは『楓』という同じく花道出身の方がお店をやっていたんですよね。
なんでも楓の店主さんが、ボヤを出したとかで反省し身を引いたとかなんとか。
荻窪の四面道付近には『ビンギリ』という勝浦タンタンメンの名店も近くにあり
そっちへの浮気が頭をチラつきながらも初志貫徹。
まさかの外待ち20人以上に浮気しようと思うも
店前から香る香味野菜とラードの香りが僕の心を引き留めました。
暖簾には『贈 花道』の文字。
暖簾を贈るだなんて、北海道のすみれ系のようですね。
ふっくさんにお邪魔するのは
開店間もないころに訪問して以来。なんと3年4か月ぶり。
まだ僕が以前のハンドルネーム『存在価値のない駄肉』ですよ。
それにしてもあの頃はガラガラだったのに、今は立派な行列店ですね。
お昼のピークを過ぎても後客が絶えずやってきて外待ち20人前後をキープしています。
なにきっかけでこんなに有名になったのか…?
TRYラーメン大賞新人味噌部門大賞
食べログ百名店2021に選ばれてはいたようですが、こんなに人気になるかね…?
きっかけを考えるのはラオタの悪いクセかな。
純粋に味に定評があるからでしょう。
食券はスタッフさんに案内されてから買いましょう。
ちなみに代表待ち禁止の張り紙あり。
55分ほどで店内へ。
券売機には
『味噌』
『辛味噌』
『担々麺』
チャーシュー増しにする気マンマンでしたが
何と増しは×ランプ。
時間が遅いとこうなってしまうようです。
チャーシュー増しは諦め、
辛味噌ラーメンに、麺特盛にライス一丁追加!
無料で増せるモヤシも勿論、大盛りでい!
オープン直後に行った際には、ニンニクも増せたけど、今は出来ないんだね。
オペで鍋を振るえば立ち上る火柱。
炒めた香味野菜の匂いにやられます。
配膳です。
⚫️実食
スープからいただくと鶏と豚骨の白湯。
鶏の方が優勢な出汁感覚だね。
そこに炒めた香味野菜の美味さが混ざり
あと引くヒキを生み出していますよ。
トロンと粘度があり、粘り感覚からは
モミジを煮込みまくってるのが分かりますが
後口がしつこく無いのがいいですね。
コッテリながらも後口はスッキリ。
これがコッテリ系ラーメンでヒットする黄金の方程式なのかもしれません。
辛味噌成分は、8時方向付近に漂っています。
花道系の辛メニューはマジで辛いんですが
こちらは頂きやすい辛さに仕上ってますね。
徐々に辛くなるという味変のコントラストが素晴らしいです。
麺は三河屋製麺の中太麺。
出身の花道もこんな麺を使っていたよね。
麺特盛とあって、麺量が多いね。
やや柔らかめな茹で加減でモッチュモッチュと食べ進めます。
個人的にはやや単調に感じてしまったかな。
この系列は麺がもっと伸び代があるような気がします。
モヤシはパキパキで美味しい。
そしてチャーシューは肩ロース。
肉質の良さに味付けもいい素晴らしいチャーシューですね。
そりゃ、チャーシュー増しは早々となくなりますわ。
増しボタンが生きてれば、押すのを強くおすすめします。
麺を片付ければ、必殺のライスドボン!
スープ1滴まで完食いたしました!!
次は担々麺を狙います。
ごちそうさまでした。