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2月26日・・・行きたかった他の店を目指して自転車を走らせていると新青梅街道と、ここの付近の青梅街道を間違って走行しているのに、環七で気付きました(汗)最近ボケてます・・・ということで、この辺なら最近評判の良い店があったな!と、目的地変更調べていないのでちょっと迷いながらこちらの店へ18時半頃に到着この時間は、先客2名、後客3名と空いていました入ってすぐの、大きいボタンの券売機を見ながら麺が美味しそうな採点を思い出し、つけ麺で締めた麺を味わおうと『味玉つけ麺』(890円)、それにサービスの『大盛1.5玉』(0円)の券を持ってカウンター席へ和風の内装の落ち着いた店内に、BGMは最近の曲が流れています卓上装備は唐辛子の容器、胡椒、酢、ラー油店員さんは真面目過ぎるのか、紙ナプキンを詰め込みすぎていて使いにくいですその他に変わっているのは、クイズの本が置いてあります・・・そんなに暇潰しが必要?!茹で時間が長いことを暗示しているのでしょうか?カウンターの見えるところには、麺の説明、スープの説明、食べ方についてなど親切で細かい説明書きが張ってあり初訪問にはとても嬉しいですね若い店員さんたちの接客も良い印象でした約8分、つけ麺登場。想像よりも早く出てきました(笑)大きめの麺の丼と、豚骨魚介のつけ汁で味玉はつけ汁に沈んでいます麺は中太ややちぢれ。説明書きにあるように胚芽が入っているそうで、茶色いブチ模様がありますややカタメの茹で加減で締めてありつるつるシコシコといった、とても美味しい食感麺肌はつるつるでも、粘度でよく汁が絡みますつけ汁は粘度の高い豚骨魚介濃厚なコクと旨味があり、魚粉は混ざっているものの魚介の風味は脇役の印象説明書きにある通り、野菜の甘味もありますが、砂糖の甘さも感じて自分には少し甘過ぎますそこで卓上のひょうたん形の唐辛子入れの中身を投入出が悪いですが・・・七味でした七味は香りも付けてくれるので、甘さ緩和には少量で威力を発揮出が悪くても大丈夫でしたと、食べ進めていくと、やはり苦手な濃厚豚骨魚介なので、クドく感じてきます途中でカウンター上のポットを取ってスープ割をすると、さらっとして美味しくいただけました麺を完食してから、さらにスープ割をしてみると、魚介風味が増して、七味も加えるとちょっとあっさりしたくらいに思えて完飲しましたチャーシューは、ほぐれているものがそれなりに入っていますそれなりに脂身もあってパサつかず、単体では美味しいかもしれませんがつけ汁のクドさから、無くても良いかと思ってしまいますメンマは少しの歯ごたえがあるもので、味付けなどはよくわかりません味玉はとろとろの半熟が美味しいもの水菜ときざみネギがやや多めに入って、さわやかさを出す演出のようでしたがスープに負けて効果は薄いです麺の上には海苔が1枚ありました七味がよく合ったので、完飲してしまい胃モタレしてしまいましたが・・・基本的にこういうつけ汁は口に合わないはわかっていての訪問なので、点数は味の印象よりも高くつけることにします麺、接客、店の雰囲気などは通いたくなるものがありましたしこういう、濃くて甘いつけ麺が好きな人には勧めたいと思えました・・・しかしラーメンの方にしておけばよかったと後悔はしています
おはです。 おっ 行かれましたかあ~ ドロドロは想定内ですから、点数はアップですね。 確かにラーメンの方が良さそうです。
おはです。 お~ えん寺ですねぇ~ 一度お邪魔しましたが、次回はラーメンと考えております。
うこんさまさん 予定外に行ってしまったので、どちらにするかをよく考えずにつけ麺にしてしまいました ある程度は過去の採点は見ていたのに・・・機会があればラーメンの方も食べに行ってみたいです YMKさん 自分も次回はラーメンにします! 他のラーメン屋も気になるので、いつになるかわかりませんが・・・
・・・行きたかった他の店を目指して自転車を走らせていると
新青梅街道と、ここの付近の青梅街道を間違って走行しているのに、環七で気付きました(汗)
最近ボケてます・・・ということで、この辺なら最近評判の良い店があったな!と、目的地変更
調べていないのでちょっと迷いながらこちらの店へ
18時半頃に到着
この時間は、先客2名、後客3名と空いていました
入ってすぐの、大きいボタンの券売機を見ながら
麺が美味しそうな採点を思い出し、つけ麺で締めた麺を味わおうと
『味玉つけ麺』(890円)、それにサービスの『大盛1.5玉』(0円)の券を持ってカウンター席へ
和風の内装の落ち着いた店内に、BGMは最近の曲が流れています
卓上装備は唐辛子の容器、胡椒、酢、ラー油
店員さんは真面目過ぎるのか、紙ナプキンを詰め込みすぎていて使いにくいです
その他に変わっているのは、クイズの本が置いてあります・・・そんなに暇潰しが必要?!
茹で時間が長いことを暗示しているのでしょうか?
カウンターの見えるところには、麺の説明、スープの説明、食べ方についてなど
親切で細かい説明書きが張ってあり
初訪問にはとても嬉しいですね
若い店員さんたちの接客も良い印象でした
約8分、つけ麺登場。想像よりも早く出てきました(笑)
大きめの麺の丼と、豚骨魚介のつけ汁で味玉はつけ汁に沈んでいます
麺は中太ややちぢれ。説明書きにあるように胚芽が入っているそうで、茶色いブチ模様があります
ややカタメの茹で加減で締めてあり
つるつるシコシコといった、とても美味しい食感
麺肌はつるつるでも、粘度でよく汁が絡みます
つけ汁は粘度の高い豚骨魚介
濃厚なコクと旨味があり、魚粉は混ざっているものの魚介の風味は脇役の印象
説明書きにある通り、野菜の甘味もありますが、砂糖の甘さも感じて自分には少し甘過ぎます
そこで卓上のひょうたん形の唐辛子入れの中身を投入
出が悪いですが・・・七味でした
七味は香りも付けてくれるので、甘さ緩和には少量で威力を発揮
出が悪くても大丈夫でした
と、食べ進めていくと、やはり苦手な濃厚豚骨魚介なので、クドく感じてきます
途中でカウンター上のポットを取ってスープ割をすると、さらっとして美味しくいただけました
麺を完食してから、さらにスープ割をしてみると、魚介風味が増して、七味も加えるとちょっとあっさりしたくらいに思えて完飲しました
チャーシューは、ほぐれているものがそれなりに入っています
それなりに脂身もあってパサつかず、単体では美味しいかもしれませんが
つけ汁のクドさから、無くても良いかと思ってしまいます
メンマは少しの歯ごたえがあるもので、味付けなどはよくわかりません
味玉はとろとろの半熟が美味しいもの
水菜ときざみネギがやや多めに入って、さわやかさを出す演出のようでしたが
スープに負けて効果は薄いです
麺の上には海苔が1枚ありました
七味がよく合ったので、完飲してしまい
胃モタレしてしまいましたが・・・
基本的にこういうつけ汁は口に合わないはわかっていての訪問なので、点数は味の印象よりも高くつけることにします
麺、接客、店の雰囲気などは通いたくなるものがありましたし
こういう、濃くて甘いつけ麺が好きな人には勧めたいと思えました
・・・しかしラーメンの方にしておけばよかったと後悔はしています