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【1ヵ月半振り3回目】 (2009/2/21)今回で3回目、脇目も触れず味噌を注文しました。前々回の黒坦々麺と前回のカレーの時と比較すると豚骨スープが多少弱く感じました。同行して頂いた会社の先輩の黒坦々麺からもそれを感じました、と言うのもそれは粘度の高さにも影響しますので麺を食べ終えた時点での残るスープ量からも推測出来ました。濃厚と粘度の高さが天空記の“売り”と感じていたので、幾分気落ちしましたが、一般レベルで捉えれば満足のいく濃厚さを兼ね備えた味噌ラーメンであったことは事実です。味噌も非常に複雑な味わいですが豚骨にも負けておらず、オリジナリティを感じる芳ばしい旨味噌だと思います。この味噌スープで煮込まれた野菜類もしんなりしており、歯応えのある麺と一緒に食べる食感の組み合わせが合わないはずもなく、更に水菜やきくらげが微妙な変化を楽しませてくれます。添えられている「バター」を全体に馴染ませてしまうと、存在感を失いそうだったので溶けたバターに麺を絡ませるようにして数度、コーンもレンゲで運びつつ「味噌コーンバター」を堪能しました。たっぷり目のスィートコーンと若干少なめな挽肉は後半、麺が無くなった後にレンゲでそれらを掬いながら楽しめます、と、いつの間にスープもなくなります。豚骨スープが使い切りなのか、継ぎ足しなのかは定かではありませんが営業時間の長いお店ですので、当りハズレはあるのでしょう。天空記に何を求めるか?!に、よっても満足度は変わると思いますが、初訪される方にはやはり。。。『黒坦々麺』で逝って頂きたい。辛いのが苦手じゃなければ是非!
こんばんは。 ふ~むこの日はドロドロ具合がイマイチのようですが、 それでもかなりの高得点ですね! やはりとっても旨そうですね~ 寒い内に是非食べたいです。
こんにちは。 待ってました! 味噌ですね! これでコチラの3大メニュー(?)制覇といったところでしょうか。 ワタクシもバターの扱いに悩みましたが、 なるほど、巧みに麺とともに処置されましたか、さすがです。
今回で3回目、脇目も触れず味噌を注文しました。
前々回の黒坦々麺と前回のカレーの時と比較すると豚骨スープが多少弱く感じました。
同行して頂いた会社の先輩の黒坦々麺からもそれを感じました、と言うのもそれは粘度の高さにも影響しますので麺を食べ終えた時点での残るスープ量からも推測出来ました。
濃厚と粘度の高さが天空記の“売り”と感じていたので、幾分気落ちしましたが、
一般レベルで捉えれば満足のいく濃厚さを兼ね備えた味噌ラーメンであったことは事実です。
味噌も非常に複雑な味わいですが豚骨にも負けておらず、オリジナリティを感じる芳ばしい旨味噌だと思います。
この味噌スープで煮込まれた野菜類もしんなりしており、歯応えのある麺と一緒に食べる食感の組み合わせが合わないはずもなく、更に水菜やきくらげが微妙な変化を楽しませてくれます。
添えられている「バター」を全体に馴染ませてしまうと、存在感を失いそうだったので溶けたバターに麺を絡ませるようにして数度、コーンもレンゲで運びつつ「味噌コーンバター」を堪能しました。
たっぷり目のスィートコーンと若干少なめな挽肉は後半、麺が無くなった後にレンゲでそれらを掬いながら楽しめます、と、いつの間にスープもなくなります。
豚骨スープが使い切りなのか、継ぎ足しなのかは定かではありませんが営業時間の長いお店ですので、当りハズレはあるのでしょう。
天空記に何を求めるか?!
に、よっても満足度は変わると思いますが、初訪される方にはやはり。。。
『黒坦々麺』で逝って頂きたい。
辛いのが苦手じゃなければ是非!