コメント
おもえば遠くにプゲランパー
そう言えばラオイドンどんのレブーに糞レブアーの米が減ってきたたい
あっ!ベッチーの糞は糞米してるがな
あかちばらち | 2021年6月7日 07:44どもです。
昨日、香格里拉に行って来ましたよ(笑)
麺箱見たら繋がりました❗
たぶんですが🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月7日 08:09こんにちは。
遠征連食するときってあらかじめ綿密に計画します。
ただ自分は思い通りにならないことが半分以上です。
glucose | 2021年6月7日 08:32↑糞で悪かったな年金レビューアーめ!
3連食予定だったのですか?こちらも行こうと思ってた麺屋ですが魚介豚骨と鶏白湯なのですね。
一軒目予定は残念でしたが、そんなにレアとは知らずラッキーでした。
虚無 Becky! | 2021年6月7日 10:39どもです!
れんしんさんはノイドさんのレポを読んで伺いました
こちらも同じく追随するかもしれません。
ちょっとチャーとかの工夫が足りなかったようですね。
新メニューですからね、改良されることでしょう。
ちなみに1軒目はなんといお店ですか。
同じ轍を踏まないためにも教えてくださいませんか
さぴお | 2021年6月7日 10:57こんにちは!
完成度高そうなですがチャーシューに工夫が欲しいってところは他が優秀な証拠でしょうね😁
川崎のタッツー | 2021年6月7日 11:31おはようございます^^
れんしんさんはずっとBMしてますが、
こちらが本家筋とは知りませんでした。
一軒目予定の店がメッチャ気になりますね。
あらチャンさんも開店から1時間でギリ掬われたみたいだし。
としくん | 2021年6月7日 13:20やはり塩が大好きなのですね
とある大学生のラーメン日記 | 2021年6月7日 17:09宣言されてた、埼玉北部遠征っすね。
ココは未訪ですが、1軒目は移転前に行きましたよ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年6月7日 18:30こんばんは☆
一軒めに予定してたお店は残念でしたね。
でもRAMENOIDさんの事だからリカバリーもしっかり考えてたんじゃないですか?
突出したところはないようですが安心していただける麺顔ですね。
ノブ(卒業) | 2021年6月7日 21:08こんばんは。
あまり端麗系つけ麺って食べる機会ないですが、最近暑くなってきたのでこういう端麗つけ麺食べたいかもです^^1軒目は残念でしたね(>_<)
poti | 2021年6月7日 21:44こんばんは。
もう少し個性を出せば一気に伸びそうですね。
1軒目の店が気になります。
kamepi- | 2021年6月7日 22:34RAMENOIDさん
素朴な一杯ですね。昆布水の次はこんなつけ麺が来るのかなあ?
まなけん | 2021年6月8日 05:47続いてどうも~!
一軒目のお店は残念でしたw
ちなみにコチラもお店は知ってますが未訪問店です。
まぁ~大体お店の場所は分かったんで、そのうちに!
バスの運転手 | 2021年6月8日 23:03

RAMENOID
ぼうし

ワント
いちご
Haruking





この日は3杯いただくつもりで来た。
1軒めに予定していた店に戻るより効率がよいと思い、3軒めに予定していたこちらに先に回った。
店は、前店から車で5分ほどの通り沿いの一軒家。
店内は8割ほどの入りと盛況だ。
後会計式。
カウンター席に通されるメニュー表を眺めると、魚介豚骨のらーめんとつけ麺がまず来る。
その他、淡麗系の「鶏だし中華そば」と、それらの中間の濃厚さだと思われる「和風豚骨らーめん」の計4種。
淡麗系にしようと思ったが、別パウチに「NEW」として標記メニューが出ていたので、それを注文。
醤油と塩が選べたが、もちろん塩で。
価格は870円である。
注文から7分で提供されたのは、話風の器に盛られた平打ち麺と、2種のねぎがたくさん浮いたつけ汁。
麺は中加水の平打ち太微ウェーブ。
つるプリとした食感と程よい歯応え。
淡麗系のつけ麺に使う場合、細麺か平打ち麺が多いが、個人的には太めの平打ち麺が好きだ。
つけ汁は節等の和出汁と鶏が程よくブレンドされた淡麗系の塩。
平打ち太麺に十分対応する出汁感で美味しいのだが、特徴にはちょっと欠けるかな。
表面からは分からなかったが、柚子がほのかに効いているのが印象的だった。
具はつけ汁中には2種のねぎのみ。
麺上に、海苔、水菜、メンマ、チャーシュー。
メンマはしっかり味付けがされていて美味しい。
極太メンマとか穂先メンマとかを出す店も多いが、こんな普通のメンマに美味しい味付けされているものの方が好きかな。
チャーシューは厚みのある大きなバラ。
肉好きにはたまらない大きさだが、後半はつけ汁が冷めているので、浸けても脂がやわらかくなりきれない。
美味しいのだが、炙りを入れるとか、もう一捻りほしいところだ。
麺量は250gとのことなので十分な感じがした。
割スープもあるのだろうが、厨房が忙しそうだし、提供してくれたお姉さんの愛想はイマイチだし、けっこう薄まっていたしで、そのまま完飲。
平打ち麺使用、鶏と節が程よく効いた、柚子香る塩つけ麺。
なかなか美味しいつけ麺だったので、器の選択や麺線など、ビジュアルに気を付けるとグッと印象が変わりそう。
豚魚メインの店なので、そっちの方に力が入っているのかな。
ということで標記の採点。
会計時、レジの場所に熊谷の「麺屋 れんしん」さんを紹介するパウチが張ってあった。
そうか、同系列だっけか。
「麺屋 れんしん」さんはすでに訪問済みだったが、ようやく繋がった。
本店筋に来られてよかった。
蛇足;
この後、1軒めに予定していた店に向かったが、到着すると、「本日は終了しました。」の札が……。
開店時間は11:30、私が到着したのが12:40。
土・日・月のみの営業で、しかも混めば1時間ほどて終了?
そんなにレアな店だったんだ。
うーん……。
気を取り直して次へ。