コメント
こんにちは
初レポお疲れ様です
何と本日オープンでしたか
流石という素早さですね!
お値段強気かと思いましたが
なるほど、特製ばりの豪華さですね
キング | 2021年5月19日 13:52それでもやはり、ラーメンは800円台で頂きたい(T_T)
あたと_13号 | 2021年5月19日 17:23こんにちは☆
新店初レポおめでとうございます!
この系譜、和光と朝霞台のお店には訪問済みですが清兵衛さんにだけ未訪なんですよー。
川越駅の方はアクセスしやすいのでそちらから狙ってみます!
ノブ(卒業) | 2021年5月19日 17:38どもです。
美味しそうな鶏醤油ですね👍
ただ、¥1000なら味玉付きでしょ😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月19日 17:51工事しているのは見かけましたが、オープンしたんですね。この醤油は1号店には無かったような。私も醤油にします。(笑)
カズオ | 2021年5月19日 19:37おばんです。
開店したばかりで、塩か醤油からの2択のみかもしれませんが、そのうち種類が増えるんでしょうね。楽しみが増えるんでしょうね。
すてぞー | 2021年5月19日 20:10初レポ乙です。
5月2日開店となっていたので、5日に行ってみたら工事中、19日開店と出てました。
本店は行ってますが、ここも気が向いたら。
RAMENOID | 2021年5月19日 21:04こんばんは
川越市の本店(?)は塩専門でしたが、二号店は醤油もあるんですね。
銘柄の醤油なのかなぁ、でもデフォで¥1000はチトお高い・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年5月19日 21:291000円かぁ~。
業務用人生(迷走中) | 2021年5月20日 01:42竹の子とは言わん支那竹だろボケ
あかちばらち | 2021年5月20日 05:24支那竹やメンマとは発酵させたものであるが、
こちらのは日本食で使われるものなので竹の子でR
・
特上のことだろ?ボケⅡ
虚無 Becky! | 2021年5月20日 08:38お疲れ様です!
よしかわさんの通りかーと思ったら結構離れてるみたいですね!
(車で行ったら大した距離じゃなさそうですが)
というか、目と鼻の先は狭山だしちょっと行ったら所沢だしあまり川越って感じがしません!
ラーメンはすっごい上品な感じですね!
何か深緑に似ている気がします!
ハチワレ(プニキ) | 2021年5月20日 12:18こんばんわ~!
初レポお疲れ様です。
近くに住む同僚から看板が出てましたよ~と聞いていたんですが、昨日オープンだったんですね。
二択しか無くて1000円はちょっとお高く感じちゃいますが確かに特製レベルのトッピングですね。
ここなら天気良くなったらバイクでビュ~んと追従します!!
バスの運転手 | 2021年5月20日 19:12清兵衛さんの二号店がオープンですか!知りませんでした。
1,000円超えだと値段がちょっと高めに感じてしまいますが、特製と思えば適当なのかもしれませんね。
わか大 | 2021年5月21日 12:44おばんです、ども。
初、お疲れ様です。
えらい、高級価格、私にはもったいない品ですねー。おそらく。
村八分 | 2021年5月21日 18:45おっと こちら2号店が出来たのですね。
1号店で食べた時は、ガツンと来る感覚がなく、味は覚えていません(笑)
good bye | 2021年5月22日 08:25

虚無 Becky!
Lv84VW
じぞう

麺’s
やまんば弟





川越西口に店舗のある麺匠 清兵衛さんの二号店。
川越所沢街道の下赤坂でバスか車利用が必須である。
以前この場所は、「今も昔も」という麺屋さんが一年前に閉店し、
大幅にリノベーションされ、清兵衛風な和だちの立派な店舗になって本日オープン。
遠くからでも目立つ白地の縦看板だが、筆の流暢な文字も若干細くなって美しい看板だ。
券売機は「鶏そば塩」か「鶏そば醤油」の2択のみである。
定評は「鶏そば塩」であるが、本店で食べ慣れた感もあったので表題をチョイスする。
店内は、テープルが並び、4人がけ4卓と、センターに6人がけの大テーブルを仕切板を入れてカウンターのように間地切っている。
最低価格帯が1,000円からなので強気な値段と感じていたが、
麺顔をみると特製のようなチャーシューと具材が満載の盛りつけである。
白木のランチョントレーに乗って提供された醤油そば。
表面に厚めな鶏油が厚く浮かび、キラキラ光眩しい出で立ちである。
大判のチャーシューは「霧島山麓豚」というものであろうか?
また5cmほどの豚の角切りチャーシュー、
鶏もも肉の丸めたチャーシューと、さらに鶏のつみれ、そして二切れの竹の子は味の変化が楽しめる。
スープを一口啜れば、鶏の旨味が広がってくる。
角のとれた口当たりの良いまろやかな醤油味。
凛とした締まりのある芳醇な香りが心地いい。
麺は中細麺ストレートで、醤油スープを吸い上げて茶色に変わっているが、
しなやかで加水率高めな和風そばは喉越しもいい。
大判なチャーシューとそれぞれのお肉の違いも味わい深い。
日本料理のような魚介出汁と竹の子の和の風味が特徴的だ。
一般的な麺屋でも大台を超える麺屋は増えているが、
ふんだんのチャーシューや竹の子の素材の良さでお安く感じたのが不思議である。