としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
サスガですね😁私なんかのヤカラレポより凄く説得力あります😅 私は単純☝️皆が思い思いのレポを入れてる事に感謝すべき運営側がバサリバサりとぶった斬って行く事が許せないし、独創性高い天才店主含むお店側への影響を鑑みたら、やってイイ事なのか⁉️と少々遺憾になったからです。レポにも記載しましたが、1度食べてから判断しろよって感じです😤としさん❤️コチラで第2第3のアキラ式パスタ食べましょうね♫😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年10月14日 12:14アレ⁉️今見たら😱 あったー来た‼️😠
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年10月14日 12:22パパさん
「そんなのラーメンと言えないだろー」と世間が騒いでも、「いや、これからのラーメンは世界の料理と戦うんだから、これはれっきとしたラーメンなんです」と支援するのが、ラーメンサイトの役割だと思うんですよ。
としくん | 2020年10月14日 12:26こんにちは。
私はその目にあってないんで、深く考えて無かったんですが、
さすが、としさん、これはまさに正論ですね。
RDB運営側もとしさんといっちゃんパパさんの問いかけに対して正式に返答すべきです。
kamepi- | 2020年10月14日 12:34こんにちは。
最後の意見はまさにその通りですね!皆が思っていることを見事に表現している建設的な意見だと思います^^運営にはちゃんと対応してもらいたいですね!このままいくら我々がレポ出しても直接運営に言わない限り何の返答もなくグレーされ続けるだけだと悲しい限りです。。。
poti | 2020年10月14日 14:18こんにちは
深く深く読ませてもらいました。
同意見です、なぜにグレーなのか、やっぱりネーミングで?
だとすれば〇〇蕎麦はなぜ良いのか?
定義がわからないのは書き手としても困りますし、運営側はしっかりと回答して欲しいです。
がく(休養中) | 2020年10月14日 14:37こんにちは。
さすがとしさん、まさに正論でしょう。
ラーメンの裾野、発展を妨げるような対応に何の疑問も持たないようであればこのサイト自体がそっぽをむかれることになるかと危惧します。
いずれにせよ事務局からの声明が必要でしょう。
オーナーなのにスミマセン(^_^;)。
glucose | 2020年10月14日 15:46こんにちは^^
正にラーメン界の発展を願うとしさんの理論、正論ですね。
実は昨年、運営にこの件で聞いたことがあります。
色々な例を挙げて白かグレーか聞いたのですが、
その時の答えが「気分次第」でした。
呆気にとられました。
mocopapa | 2020年10月14日 16:32こんにちは。
その節はお疲れ様でした。
グレー化覚悟のレポ上げお疲れ様です。
そして、正に正論!御意です。
建設的な解決に向けて、
事務局からの回答と対処が望まれますね。
おゆ | 2020年10月14日 17:10過去にもいろいろありましたね。
船橋のソースラーメン、ソーキそば(沖縄そば)、皿うどんと伊府麵・・・
仰せの通り、ラーメンはあまりに幅が広くなりすぎ、他の麺料理と
区別がつきにくくなっています。「小麦を使った麺料理」をすべて
ラーメンにカテゴライズすると、パスタ、少しでも小麦粉を使った日本蕎麦、
饂飩、素麺、冷や麦、これらすべてが含まれてしまいます。
また、麺の形状にしても、先ほどボクがレビューした「足利麺」の
ひもかわめん、などはどう考えても従前のラーメンとは別物と考えても
おかしくはありません。
もはや「ラーメン」を明確に定義することは不可能と考えますが、一方、
「ラーメン」という料理は存在するし、それは蕎麦やパスタと明確に
違うものだと確信します。だからこそ、RDBというラーメンに特化したサイトも
存在する・・・しかし、明確に区別できない以上、そこに場合によっては運営サイドの
恣意的とも言える考えが出てくるのかも知れません。
グレーアウトした、あるいはしない、ということはすなわち、「ラーメンとは
何なのか? どんな料理なのか?」を問いかけることになりそうです。
これはそうやすやすと回答が出るとは思えませんので、株式会社ラーメンデータバンク様、
株式会社スープレックス様の見解が出るのを気を長くして待つほかはないと
思う次第です。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年10月14日 17:28これが例のグレー判定ですね。
私は、以前、フォーがグレー判定だったかな??。
何かしらの判例が今回生まれそうです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年10月14日 20:18こんばんは。
正論でしかないでしょう。
何となく私は一気に注目度ランキングが上がりすぎて、パ〇タばかりがレビューで上がるお店はまずいでしょ…となりモコさんが仰る感じになったのかなと勝手に納得していますw
コチラ昨日まで上位だった注目度が高いお店ランキングから突如ランク外になってますし、なんだかなぁ…って思いです。
塩対応 | 2020年10月14日 20:34こんにちは。
祝コメありがとうございました。
グレーの件???ですね。
この判定は、運営の事務局の方がしているのでしょうかね?
それとも、コンピュータで自動的にされちゃうのでしょうかね?
いずれにしても、としくんさんの主張に対する運営様の見解が是非知りたいです。
ももも | 2020年10月14日 22:58こんばんは!
グレー覚悟でのレポ上げお疲れ様です。
運営側のその時の気分でグレーにされたのであればまったく納得出来ないですよね。おめでたいアキラのオープンレビューなのにまさにお店にもラーメン業界にも影響すると思いますね。
麺’s | 2020年10月14日 23:14どうもです!
皆様の熱い思いがひしひしと伝わりました!
なので、私も今運営などに行動を起こしているところです。
ここまで来て反応なしでは済まされないですね!
じゃい(停滞中) | 2020年10月14日 23:22よくぞ言ってくれました。
RDB運営の方々、もうちょっと時代に対応してね😊
NORTH | 2020年10月15日 00:09グレーアウトだろうが
なんだろうが、これは食べてみたいです(^^)
YMK | 2020年10月15日 08:25おはようございます!
流石、としサン、とっても分かりやすく正論ですね!
ホント、何故ダメなのかをハッキリさせて貰いたいですよねw
バスの運転手 | 2020年10月15日 09:56どもです。
同じようなメニューでもセーフなお店がある中で、境界線が分からないのは寂しい限りです。
諦めた❔
ふふふふふふふふ(笑)ってことで🎵
一日三食ラーメン | 2020年10月15日 20:17こんばんは〜
グレーになると通知から外れるみたいですね😅
ラー博がラーメンの定義から中華麺を外したことにより、
良くも悪くも、個人レベルで解釈の違いを生んでる気がします。
銀あんどプー | 2020年10月15日 23:53カテゴリーとしては、中華麺でしょうから評価対象なんでしょうが・・・
ナポリタンやカルボナーラという古来より「パスタ」として定着したものを中華麺でやりましたという内容が評価されなかったということなんでしょうか・・・
なんばさん | 2020年10月16日 14:37何処からがグレーなのか?
運営さんも解らないのではwww
ま、
岩手のお店の催事をどのように登録するのか?
解らないワタシが言ってもねぇ🤣
そういえば、同じ催事のイッパイをお店として彼の方もあげてたとか何とか…
角海屋 | 2020年10月16日 16:53フォロワーのレビューを読み返していたら目に留まりました。
投稿通知来なかったな・・・グレーだから?
以前、麺だけはつけ麺使用っぽい焼きそばが出てきたことがあります。
メニュー名からは焼きそばだと判断できないので、同じように頼む人がいるだろうなあと思い投稿しました。
「このメニューはラーメンかどうか非常に怪しいです。ダメならグレーアウトお願いします」とレビューの本文に添えたんですが、今も生き残っています。
あの一件で柔軟な考えのサイトなんだなあと思い、それからはソーキそばやちゃんぽんも投稿するようになったんですが、どうも柔軟かどうかはまだ分からないようですね。
さて物議を見ると僕は真っ先に「煮干し Noodles Nibo Nibo Cino」が浮かびました。
あちらは1件もグレーアウトしていない様子。このメニューと何が違うんだろう?
興味深く推移を見ていきたいです。
eim◆外食習慣fin. | 2020年10月18日 08:20大変建設的なコメント、脱帽です。
しかしながら、運営側はそこまで明確なポリシーを持ってはいないものと想像します。おいらが最初に参加していた2005年当時は、ユーザーと運営がBBSで喧々諤々の議論を重ね、今のサイトの基礎を作り上げましたが、いいねシステムの搭載や挨拶コメントの横行で、レビューサイトと言うよりもSNS化が加速する方針を見て、硬骨なユーザーは退会や休止を選択しました。
おいらも一度、運営が採用した店舗のポイントシステムに疑念を投じ、メールで諸々議論しました結果、一旦退会を選択した事があります(IDは2694と、かなり古参でした)。なお、退会した結果、おいらの意見が採用されました。
このパスタがグレーアウトし続けている理由は何か。
そんなに難しい事ではありません。単に、最初に投稿した麺'sさんのエントリーを良く読まずに「パスタかい!はいグレー」的な措置を取った事が要因、その後勘違いに気付く間もなく次々にパスタが投稿され、グレーアウトを繰り返した結果、誤解に気付いても挙げた拳を下げられない、撤回できない、それだけの事です。
ポリシーがあれば、それに順じて撤回は可能ですよね。なぜ撤回措置を取らないのでしょうか。それは、文頭で申し上げた通りです。
麺'sさんはああいう方なので、グレーアウトのリスクを十分知った上で、ポスト本文中に何度か「中華麺」と言うキーワードを入れていたと記憶していますが、運営側からすると一日に何百と投稿されるポスト全部見てらんない、が本音でしょう。只でさえヘビーユーザーは長文傾向ですので。
このような理解で、おいらは当サイトを活用しています。
皆様色々とご意見を投じているのは拝読しましたが、としくん(敬称略)のコメントは批判ではなく、理路整然とした提案に見受けられましたので、私見を述べさせていただきました。
末筆になりますが、コメント欄への長文投稿、ご容赦ください。
Dr.KOTO | 2020年10月19日 10:44

としくん

もんど








[注文方法] 券売機にて
[メニュー] アキラ式パスタ!ローマ風カルボナーラ
[価格] 880円
[味] 卵+チーズ/塩
[麺] 太麺(200g位)
[トッピング] チャーシュー、ブラックペッパー、粉チーズ
[卓上アイテム] ブラックペッパー、レモン酢、タバスコ
[別注文] チャーシュー(300円)、ワンタン(200円)、スーパードライ350ml缶(380円)、半チャーハン(320円)
★常時提供されているメニューではありません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12631391627.html
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グレーアウトになろうが、店主さんのネーミング通りに。
ラストに感じていることを記してあります。
新河岸で復活した「アキラ」へ。
まだオープンから3日目だが、その間に上がるレポ数はあの「深緑」を凌駕している(笑)
到着からご対麺までは、ご一緒した総裁のレポを早回しで。
>開店20分弱前…早明け後で先客2名…低温調理の豚肩ロース…肉ワンタン…シェアし缶ビールを。
>まるまるさん御来店…店内外に待ち発生…長居は出来ない…標題を注文。
そんな感じでイタ麺&半チャーハンが登場。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12631391627-14834568305.html
[登場]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12631391627-14834569036.html
■ ローマ風カルボナーラ
中華麺を使ったイタリアン風まぜそば。
麺は豊華食品製の太い緩ウェーブ。
前店からのご縁らしいが、この珍來板橋グループの製麺所を良くぞ発掘したものだ。
アキラ式!専用に選んだ多加水麺は、確りしたコシとムッチモチ食感の、正にアルデンテな仕上げ。
その麺に絡みつくソースは、文字通りローマ風カルボナーラ。
生クリームもバターも使わず、卵と大量の粉チーズ主体で仕上げ、ブラペでキリッと締めている。
味わいは濃厚なのに、ライト感覚でスッキリ食べられるのが、ローマ風の特徴かな。
具はパンチェッタではなくコマチャー、これはラーメン店ならでは。
アイドリングで食べた肩ロースは絶品級に美味しかったが、それと同じ肉なんだろうか。
上品な甘醤油味がブラペと対照的で,存在感がある。
よっしーさん情報では、プロトタイプは10月12日で終了らしいが、またいつか姿を変えるなりして登場するのだろう。
[アップで]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12631391627-14834569092.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12631391627-14834569064.html
因みに半チャーハンはコマチャー、卵、葱のシンプルな逸品。
ニンニク混じりのちょい悪系の味付けで、どこかで出会ったような懐かしさがある。
多忙を極めるワンオペの中で、注文の都度鍋を振り、しかも320円で提供とは有り難い。
注文率の高さが全てを物語っている。
[半チャーハン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12631391627-14834569122.html
■ 感想など
さて、ちょっと長くなるが思っていることを。
当店の中華麺とチャーシューを使ったイタリアン風汁なしメニューが、悉くグレーアウトになっていることへの憂いだ。
この「アキラ」は前身の川越時代の2012年から、「アキラ式パスタ」という、カネジン製の中華麺を使ったクロスオーバーメニューを提供し、多くのファンとレビューを生んできた。
それが何故今、どんなポリシーに変わったのか。
ラーメンとイタリアン(フレンチ)のクロスオーバーをコンセプトにする店は、「 ドゥエイタリアン」、「ajito ism」、最近では「海老丸」等々枚挙に暇なく、汁そばは勿論のこと汁なしメニューも多数ある。
「ajito ism」のピザそばはその代表で、ずばりカルボナーラを出す店も複数存在する。
それらと一体何が違うのか。
まさかこの多様性の時代にネーミングの問題ではあるまい。
そもそも、この10年ほどのラーメン界の発展を支えるキーワードのひとつが、「クロスオーバー」もしくは「フュージョン」だと思っている。
和洋の料理人、居酒屋やバル等の異業態から参入した方々は、その調理技術をラーメンに応用し、それに呼応するように、多くのラーメン店主たちが、旧来の枠を飛び越えて様々なチャレンジを重ねている。
それが従来のラーメンとは全く異なるメニューを生みだし、ラーメンの裾野を広げてきた。
ラーメンのみならず、料理とは「あやふや」や「曖昧」感を認める自由性の中で、可能性を広げてきたのであり、もはや和洋折衷などという陳腐な言葉すら使われなくなった。
麺についてもそうだ。
ガイドラインに載った冷麺やフォーは規約なので仕方ないが、蕎麦粉で製麺したり、「うどんの進化形」と称して開業したラーメン店に、多くのレビューが投稿されている。
「今日の一杯」に無かんすい麺のメニューが紹介されたこともある。
私はそんな動きを、ごく自然なラーメンの発展と捉え、好ましく思っていた。
ましてや「アキラ」のこのメニューは中華麺を使っている。
自らを「ラーメン店」と鮮明にしつつ、ラーメンをベースに枠や壁を破っていく動きは、ラーメン界としてむしろ歓迎すべきことなのではないだろうか。
もう既に、ラーメン店が業容を広げ、イタリアンやフレンチ、日本蕎麦などと凌ぎを削る時代に入っているのだ。
RDBのレビュワーは、理由も分からずグレーアウトに沈むメニューは敬遠するだろう。
それはお店にも業界にも影響する。
ラーメンの自然な発展に釘を刺すことに繋がらなければいいと、建設的な解決を心から願う。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: