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祝日月曜日12:40 待ち客10名、店内待機席では収まりきれず、外椅子&立ち列に。後客さんも直ぐに4名ドッキング、さすがの大人気店。食券は買わず、まずは待ち列に入る。スタッフさんが誘導してくださるのでそちらに合わせて食券買ってまつスタイル。何を食べても美味しいのはわかってる。今まで未食メニューの油そばか、つけ麺か、どちらを食べようか食券ポチっとなのホント直前まで迷いに迷った。店内見渡してみて見ると、お??結構こちら食べてる人も多いんだな!と油そば大盛(750円)、肉味噌つきご飯(150円)を購入。ラーメン類は並・大盛・特盛が。つけ麺、油そばは並・大盛がオーダー時に選択可能。そりゃノールックで大盛です。また追い飯用にと肉味噌つきご飯も準備に抜かりなく。東小金井駅構内のnonowa内、こちらに移転してしばらく立つけど、ようやくの新店舗訪問。とても明るくエネルギッシュな店内、壁には大きなクジラと子供とラーメンの絵。地中海沿いのモダントラットリアみたいな、とっても暖かみある雰囲気。来ました来ました。着席から7分程度。ごりごりの太麺な上には糸唐辛子、低温調理チャーシュー、刻み玉ねぎ、ネギ、メンマに水菜がライドオン。特別な具材構成でも何でもないけど、ハンサム。センスあふれるお皿で、良い男感がフェロってる。混ぜ混ぜマゼマゼして天地返し、この時にもう胃袋掴まれまくる良い薫り。さぁようやくレディーパーフェクトリー、いただきますぞっっっ!!こ、こ、これは。。。うんめぇーーー!!!!!ヤバっ、想像をするりと越えてくる美味しさ。所謂、油そばでイメージする一杯から何クラスも上の次元。そう思えるのは2つ、まずはタレ。タレは多めで、しょっぱさは強め、とても複雑に奥底からもちあげる圧倒的な旨味。残念ながら味覚音感はオンチだから何がどうなってるのかわからないけど、ただものじゃないことだけわかるこの醤油ダレが秀逸。そして何より麺、この極太麺のようしゃないワシワシ、半端ない噛みごたえ。啜ると生きの良い釣りたてな魚のようにヤンチャに暴れ、口の中ではグイグイに跳ね返してくる弾力性に、ぶりんぶりんにねじれちぢれが無双する。もう、一口目から食べ終わりたくないなぁ…。て気持ち、食べたい、食べたい、でも食べれば食べるほどなくなってしまう。美味いわぁ…。油そば、スタンダードな本来の完成形はラー油とお酢をお好みで回しかけて、だけど、そんな事忘れてたくらいで食べ進む。中盤戦で、はっっ!と気がつき、ラー油のみ、お酢のみ、ラー油&お酢、それに魚粉もあったのでワンスプーン毎で頂いてみる。うん、どれもいい。でも、デフォルトでそのままで十分すぎる。強いて言えばお酢のみが好みかなぁ。上品なレアチャーシューは良い意味で余計な味つけがないので、勿論チャーシューだけで美味しいけど良い箸休めに。そんなこんなで、あーー終わっちゃった…。残ったタレに肉味噌あたりは頂いて普通のライスになったそれを追い飯で突っ込み、かぶりつくす。玉ねぎやネギの残りが良い追い飯具材となって、また別料理として美味い。テンション的には同じセットをそのままもう一度食べれそうな、リフレインが止まらないモードだったけど待ち客さんもいるし、後予定もあるし、退出。ただただ美味しかった。次回はまた油そばか、今度はつけ麺をいただきます。ごちそうさまでした。
こんばんは。 写真を見ただけで分かります。これって美味いやつじゃん! こう言う極太麺は、何度か経験があります。 麺が美味い油そばは間違いなく美味い。この麺は美味いやつでしょう。 あー、極太のまぜそばを食いたくなって来ましたよ(^^)!
あたとさん、見ただけで、わかるうまさ、正にそれでした。 油そばやまぜそばは、結局麺が、ですもんね。 是非、機会あれば、感想聞かせてください!!
食券は買わず、まずは待ち列に入る。スタッフさんが誘導してくださるのでそちらに合わせて食券買ってまつスタイル。
何を食べても美味しいのはわかってる。今まで未食メニューの油そばか、つけ麺か、どちらを食べようか食券ポチっとなのホント直前まで迷いに迷った。店内見渡してみて見ると、お??結構こちら食べてる人も多いんだな!と
油そば大盛(750円)、肉味噌つきご飯(150円)を購入。
ラーメン類は並・大盛・特盛が。つけ麺、油そばは並・大盛がオーダー時に選択可能。そりゃノールックで大盛です。また追い飯用にと肉味噌つきご飯も準備に抜かりなく。
東小金井駅構内のnonowa内、こちらに移転してしばらく立つけど、ようやくの新店舗訪問。とても明るくエネルギッシュな店内、壁には大きなクジラと子供とラーメンの絵。地中海沿いのモダントラットリアみたいな、とっても暖かみある雰囲気。
来ました来ました。着席から7分程度。ごりごりの太麺な上には糸唐辛子、低温調理チャーシュー、刻み玉ねぎ、ネギ、メンマに水菜がライドオン。特別な具材構成でも何でもないけど、ハンサム。センスあふれるお皿で、良い男感がフェロってる。
混ぜ混ぜマゼマゼして天地返し、この時にもう胃袋掴まれまくる良い薫り。さぁようやくレディーパーフェクトリー、いただきますぞっっっ!!
こ、こ、これは。。。うんめぇーーー!!!!!
ヤバっ、想像をするりと越えてくる美味しさ。所謂、油そばでイメージする一杯から何クラスも上の次元。
そう思えるのは2つ、まずはタレ。タレは多めで、しょっぱさは強め、とても複雑に奥底からもちあげる圧倒的な旨味。残念ながら味覚音感はオンチだから何がどうなってるのかわからないけど、ただものじゃないことだけわかるこの醤油ダレが秀逸。
そして何より麺、この極太麺のようしゃないワシワシ
、半端ない噛みごたえ。啜ると生きの良い釣りたてな魚のようにヤンチャに暴れ、口の中ではグイグイに跳ね返してくる弾力性に、ぶりんぶりんにねじれちぢれが無双する。もう、一口目から食べ終わりたくないなぁ…。て気持ち、食べたい、食べたい、でも食べれば食べるほどなくなってしまう。美味いわぁ…。
油そば、スタンダードな本来の完成形はラー油とお酢をお好みで回しかけて、だけど、そんな事忘れてたくらいで食べ進む。中盤戦で、はっっ!と気がつき、ラー油のみ、お酢のみ、ラー油&お酢、それに魚粉もあったのでワンスプーン毎で頂いてみる。うん、どれもいい。でも、デフォルトでそのままで十分すぎる。強いて言えばお酢のみが好みかなぁ。
上品なレアチャーシューは良い意味で余計な味つけがないので、勿論チャーシューだけで美味しいけど良い箸休めに。
そんなこんなで、あーー終わっちゃった…。残ったタレに肉味噌あたりは頂いて普通のライスになったそれを追い飯で突っ込み、かぶりつくす。玉ねぎやネギの残りが良い追い飯具材となって、また別料理として美味い。
テンション的には同じセットをそのままもう一度食べれそうな、リフレインが止まらないモードだったけど待ち客さんもいるし、後予定もあるし、退出。ただただ美味しかった。次回はまた油そばか、今度はつけ麺をいただきます。ごちそうさまでした。