レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
迂直特製鰹昆布出汁醤油つけ麺(1300円)+大盛券(180円)平日 晴 14:20到着 外待ち8に接続 14:55着席 15:00着丼 後客多数遂に、遂にやって参りましたこの日が(*^▽^*)昆布水つけ麺を今シーズンの必須麺と決めて、今シーズン食べてまいりましたが😁😁😁遂にこの日がやって参りました(*^▽^*)そうです、昆布水つけ麺会の巨星『迂直』さんです(*^。^*)何時突撃するか、さんざん悩んでおりましたが、20夏シーズン終了間際のクソ暑い日に行ってまいりました(*^▽^*)テッペン時間に突撃すると、このクソ暑い日に討ち死にしてしまうと言う事を考えて、営業終了間際の時間を狙いました(*^▽^*)車を近くの駐車場に滑り込ませ、同行者と足早にお店へ向かいます😓😓😓列の並び方は、さんざん予習して行ったので、あっさりフェンス際の列にドッキング🤗🤗🤗しかし、この時間でも8名も並んでますよ・・・・🥴🥴🥴でも、この日は同行者がいたので、並びながらもおしゃべりを小声でしていたので、時間の経過は早かったのです😙😙😙20分程フェンス前で待っていると、走ってきた助手殿に呼ばれて店前ベンチへ🤭🤭🤭それにしても助手さん、大変ですな・・・・😓😓😓一日何往復するんだろ・・・・・😅😅😅さて、ベンチに座ったところで、券売機で上記メニューをポッチっとな再びベンチで暫し待っていると、店内に案内され、カウンターに促されます🤭🤭🤭食券を高台に置きその時を待ちます🙂🙂🙂それにしても背の高い高台ですなぁ~😕😕😕まるで、調理しているところを見てもらいたくないと言うような高さです🥴🥴🥴オペは店主殿と助手殿一人の計2名、店主殿はこんな有名繁盛店となった今も、笑顔でとても腰が低く、動きもテキパキとしていて、素晴らしく好感が持てます(*^▽^*)さて、そうこうしていると、奴が店主殿に伴われてやって参りました☺️☺️☺️うつくしぃ~😆😆😆ファーストインプレッションで殺られてしまう一杯ダス😁😁😁😆😆😆そして、丼を持って来て頂いたご主人が、小声で「チャーシュー小さかったので、三枚入れておきました😄😄😄」嬉しぃー‼️😁😁😁なんと言う心配りではないですか😆😆😆そんな感動に浸りながら、つけ麺恒例の一本食いから😗😗😗ホッホー☺️☺️☺️麺はストレートの中細、可水高目の柔らか目でもちっとした仕上がり、麺は氷で〆られていないので、歯応えは其れ程でも有りません、小麦の風味が鼻腔を擽り、淡い甘味を感じさせてくれます🤗🤗🤗つけ汁は一口啜ると、(゜ロ゜;アッと声が漏れてしまう美味しさ😁😁😁鶏だしをメインとした動物系と魚介系の出汁が見事にマッチングー👍😄😄😄醤油の返しも色からすると相当濃いそうですが、そこまでは濃くなく、最後昆布水で割ると、丁度よく最後まで飲み切ることができます😉😉😉具材は麺側に、味たま、チャーシュー、のり、すだちと言ったところ😙😙😙おまけして貰った肩ロースのジューシーなチャーが、一口噛むと、肉汁が溢れるような錯覚に襲われます😆😆😆味たまはこれ又素晴らしく、君がジュレ状態になっていて、味がシミシミでおいしゅー御座います☺️☺️☺️スープ側に移り、スープに沈んでいるチャーシューは量が多く、燻製された薄切りのチャーが何枚かと、コロチャーも入っているので、大謝肉祭🤗🤗🤗肉好きには溜まらないですなぁ~🤤🤤🤤イヤぁ~流石、レベルの高い一杯でしたが👀👀👀今シーズン、続け様に有名どころの昆布水つけ麺を頂いた身としては、点数が後半になり、厳しくなってしまったことは否めません🥺🥺🥺🥺それでも此方の迂直さん、間違いなく東京の昆布水つけ麺のトップを走り継ける実力を、まざまざと見せつけられた一杯でした🤭🤭🤭ホントに大将のお人柄、お顔に滲んでおりました😀😀😀どんなに大変な時でも、あの笑顔を何時までもと思ってしまいます😌😌😌
昆布水の経験値の高い kookさんも唸る一杯だったようですね。 ここ知りませんでしたのでBMです!
YMKさん おはようございます(*^_^*) 此方、結構混んでいますので、曜日と時間を気にしてお出かけ下さい(*^▽^*)
特製鰹昆布出汁醤油つけ麺(1300円)+大盛券(180円)
平日 晴 14:20到着 外待ち8に接続
14:55着席
15:00着丼 後客多数
遂に、遂にやって参りましたこの日が(*^▽^*)
昆布水つけ麺を今シーズンの必須麺と決めて、今シーズン食べてまいりましたが😁😁😁
遂にこの日がやって参りました(*^▽^*)
そうです、昆布水つけ麺会の巨星『迂直』さんです(*^。^*)
何時突撃するか、さんざん悩んでおりましたが、20夏シーズン終了間際のクソ暑い日に行ってまいりました(*^▽^*)
テッペン時間に突撃すると、このクソ暑い日に討ち死にしてしまうと言う事を考えて、営業終了間際の時間を狙いました(*^▽^*)
車を近くの駐車場に滑り込ませ、同行者と足早にお店へ向かいます😓😓😓
列の並び方は、さんざん予習して行ったので、あっさりフェンス際の列にドッキング🤗🤗🤗
しかし、この時間でも8名も並んでますよ・・・・🥴🥴🥴
でも、この日は同行者がいたので、並びながらもおしゃべりを小声でしていたので、時間の経過は早かったのです😙😙😙
20分程フェンス前で待っていると、走ってきた助手殿に呼ばれて店前ベンチへ🤭🤭🤭
それにしても助手さん、大変ですな・・・・😓😓😓
一日何往復するんだろ・・・・・😅😅😅
さて、ベンチに座ったところで、券売機で上記メニューをポッチっとな
再びベンチで暫し待っていると、店内に案内され、カウンターに促されます🤭🤭🤭
食券を高台に置きその時を待ちます🙂🙂🙂
それにしても背の高い高台ですなぁ~😕😕😕
まるで、調理しているところを見てもらいたくないと言うような高さです🥴🥴🥴
オペは店主殿と助手殿一人の計2名、
店主殿はこんな有名繁盛店となった今も、笑顔でとても腰が低く、動きもテキパキとしていて、素晴らしく好感が持てます(*^▽^*)
さて、そうこうしていると、奴が店主殿に伴われてやって参りました☺️☺️☺️
うつくしぃ~😆😆😆
ファーストインプレッションで殺られてしまう一杯ダス😁😁😁😆😆😆
そして、丼を持って来て頂いたご主人が、小声で
「チャーシュー小さかったので、三枚入れておきました😄😄😄」
嬉しぃー‼️😁😁😁
なんと言う心配りではないですか😆😆😆
そんな感動に浸りながら、つけ麺恒例の一本食いから😗😗😗
ホッホー☺️☺️☺️麺はストレートの中細、可水高目の柔らか目でもちっとした仕上がり、麺は氷で〆られていないので、歯応えは其れ程でも有りません、小麦の風味が鼻腔を擽り、淡い甘味を感じさせてくれます🤗🤗🤗
つけ汁は一口啜ると、(゜ロ゜;アッと声が漏れてしまう美味しさ😁😁😁
鶏だしをメインとした動物系と魚介系の出汁が見事にマッチングー👍😄😄😄
醤油の返しも色からすると相当濃いそうですが、そこまでは濃くなく、最後昆布水で割ると、
丁度よく最後まで飲み切ることができます😉😉😉
具材は麺側に、味たま、チャーシュー、のり、すだちと言ったところ😙😙😙
おまけして貰った肩ロースのジューシーなチャーが、一口噛むと、肉汁が溢れるような錯覚に襲われます😆😆😆
味たまはこれ又素晴らしく、君がジュレ状態になっていて、味がシミシミでおいしゅー御座います☺️☺️☺️
スープ側に移り、スープに沈んでいるチャーシューは量が多く、燻製された薄切りのチャーが何枚かと、コロチャーも入っているので、大謝肉祭🤗🤗🤗
肉好きには溜まらないですなぁ~🤤🤤🤤
イヤぁ~流石、レベルの高い一杯でしたが👀👀👀
今シーズン、続け様に有名どころの昆布水つけ麺を頂いた身としては、
点数が後半になり、厳しくなってしまったことは否めません🥺🥺🥺🥺
それでも此方の迂直さん、間違いなく東京の昆布水つけ麺のトップを走り継ける実力を、
まざまざと見せつけられた一杯でした🤭🤭🤭
ホントに大将のお人柄、お顔に滲んでおりました😀😀😀
どんなに大変な時でも、あの笑顔を何時までもと思ってしまいます😌😌😌