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特選昆布水の淡麗つけ麺 醤油(1450円)+大盛り(200円)平日 曇り 14:30到着 先客2 待ち無し 14:37着丼 後客1この夏のメインテーマ昆布水つけ麺😊😊😊いよいよ此方で4店舗目となりました😆😆😆😆食べれば食べるほど昆布水つけ麺にハマっている今日この頃😁😁😁さて本日はビブグルマンでも星を取っている此方に御邪魔です😄😄😄お店は駅前の広場から真っすぐ伸びる商店街の、一階は居酒屋さんのビルの2階に有ります😀😀😀やはり二階にある店舗目立たないですな😅😅😅階段を上がってすぐ右手にお店は有り、外待ちの椅子が並んでいます😏😏😏お店の扉を押してお店に入ると、「当店はマスク着用をお願いしています😤😤😤」アリャ😣😣😣やらかしました😫😫😫車にマスクを忘れてきてしまいました😓😓😓慌てて車に戻り、マスクを装着、急いでお店に戻ります😁😁😁改めて、同行者とお店に入り、入口入って左の券売機で上記メニューをポッチっとな😀😀😀カウンター席の真ん中ほどに陣取り、その時を待ちます☺️☺️☺️お店は以前、何かの食べ物屋さんだったのでしょうか、居抜き物件感満載です😆😆😆チョイと暗めで、オシャレチックなつくり、オペレーションは厨房2、ホール1と言った具合。皆さん気合の入った顔つきをしておられます😤😤😤さて、待つこと数分、奴がホール担当者に伴われてやってまいりました😄😄😄ヒャッホー😃😃😃美しーじゃありませんか( *´艸`)ヒタヒタの昆布水に浸かった麺はテッカテッカに輝き、鶏油が浮いた醤油のつけ汁は三つ葉の緑がより一層緑を際立たせ、つけ汁に浸かった、レアチャーシューはそのピンクの肌合いが、嫌がおうにも食欲をそそらせます😁😁😁さて実食、先ずはつけ麺恒例の麺の一本食いから(一本では無いですが・・・)ホッホー、中細平打ちの加水高目の麺は柔らかめの仕上がり、昆布水をこれでもかっ、と纏っているので、あっと言う間に喉の奥に吸い込まれていきます😆😆😆一口だけと思っていたのですが、ついつい2・3口😊😊😊続いて、塩を振って頂きます。うっま!!!これまたチョイとお塩を振るだけで、昆布のグルタミン酸に塩気が加わり、旨味が増します😁😁😁これまたついつい2・3口😂😂😂御後は岩海苔を振って頂きます。口の中に海苔の風味と小麦の微かな香りがミックスされて、おイシュー御座います😉😉😉さて、いよいよ麺をつけ汁に潜らせて、いっただっきまーす!!😍😍😍丸みのある塩みに奥行きの有る醤油ダレが、麺にまとわりつく昆布水も加わり、旨味アゲアゲ☺️☺️☺️つけ汁の上に浮いた鶏油が、口の中に入っていった麺を加速度的に流し込んでいきます😆😆😆旨いなぁ~😄😄😄頭の中にアドレナリンが充満していくのが解ります😘😘😘幸せ度MAX😊😊😊2・3口食べたところで、昆布水に浸かった、レアチャーシューたちを、つけ汁に漬けます😀😀😀レアチャーは4種類、鴨・鶏むね・豚ロース厚切り・豚ロース薄切り鴨と豚厚切りは、ローストしてあってその香ばしさと、肉感がミックスされ旨いなぁ~😁😁😁鶏むねは柔らかく、パサリもなく実に秀逸😀😀😀豚薄切りは、柔らかくジューシーでまるで天女の羽衣のよう😁😁😁特選はデフォに比べ400円高いんですが、そのお値段分の価値は有ると言わざるを得ません😆😆😆そのほかの具材は、麺側に味玉、つけ汁の中にメンマ、両方とも上々な仕上がり😊😊😊気が付くとあっと言う間に麺が胃袋に消えていき、残りの麺が後、2・3口と言うところで酢橘を麺に絞ります😆😆😆これまた爽快感がプラスされ、堪りませんなぁ~😆😆😆と言う事で、あっと言う間に完食です😆😆😆麺量も大盛りで400~450gと言ったところで、量も十分で満腹感も得られます😄😄😄イヤぁ~こちらの昆布水つけ麺も美味しかったですぅ~😋😋😋が、実は同行者が食べていた、つけ麺の塩の方が・・・・・😬😬😬😬近々、再訪確定ですな!!!😅😅😅
過去他のお店で 昆布水なつけ麺いただきましたが 好きなジャンルです。 そことの比較という意味でもこちら頂いてみたいです(^^)
YMKさん おはようございます(*^^*) 昆布水、美味しいですよねぇ~(*^▽^*) 今シーズンは集中的に狙っていきたいと考えております(^_-)-☆
平日 曇り 14:30到着 先客2 待ち無し
14:37着丼 後客1
この夏のメインテーマ昆布水つけ麺😊😊😊
いよいよ此方で4店舗目となりました😆😆😆😆
食べれば食べるほど昆布水つけ麺にハマっている今日この頃😁😁😁
さて本日はビブグルマンでも星を取っている此方に御邪魔です😄😄😄
お店は駅前の広場から真っすぐ伸びる商店街の、一階は居酒屋さんのビルの2階に有ります😀😀😀
やはり二階にある店舗目立たないですな😅😅😅
階段を上がってすぐ右手にお店は有り、外待ちの椅子が並んでいます😏😏😏
お店の扉を押してお店に入ると、
「当店はマスク着用をお願いしています😤😤😤」
アリャ😣😣😣
やらかしました😫😫😫
車にマスクを忘れてきてしまいました😓😓😓
慌てて車に戻り、マスクを装着、急いでお店に戻ります😁😁😁
改めて、同行者とお店に入り、入口入って左の券売機で上記メニューをポッチっとな😀😀😀
カウンター席の真ん中ほどに陣取り、その時を待ちます☺️☺️☺️
お店は以前、何かの食べ物屋さんだったのでしょうか、居抜き物件感満載です😆😆😆
チョイと暗めで、オシャレチックなつくり、
オペレーションは厨房2、ホール1と言った具合。
皆さん気合の入った顔つきをしておられます😤😤😤
さて、待つこと数分、奴がホール担当者に伴われてやってまいりました😄😄😄
ヒャッホー😃😃😃
美しーじゃありませんか( *´艸`)
ヒタヒタの昆布水に浸かった麺はテッカテッカに輝き、
鶏油が浮いた醤油のつけ汁は三つ葉の緑がより一層緑を際立たせ、
つけ汁に浸かった、レアチャーシューはそのピンクの肌合いが、嫌がおうにも食欲をそそらせます😁😁😁
さて実食、
先ずはつけ麺恒例の麺の一本食いから(一本では無いですが・・・)
ホッホー、中細平打ちの加水高目の麺は柔らかめの仕上がり、
昆布水をこれでもかっ、と纏っているので、あっと言う間に喉の奥に吸い込まれていきます😆😆😆
一口だけと思っていたのですが、ついつい2・3口😊😊😊
続いて、塩を振って頂きます。
うっま!!!これまたチョイとお塩を振るだけで、昆布のグルタミン酸に塩気が加わり、旨味が増します😁😁😁
これまたついつい2・3口😂😂😂
御後は岩海苔を振って頂きます。
口の中に海苔の風味と小麦の微かな香りがミックスされて、おイシュー御座います😉😉😉
さて、いよいよ麺をつけ汁に潜らせて、いっただっきまーす!!😍😍😍
丸みのある塩みに奥行きの有る醤油ダレが、麺にまとわりつく昆布水も加わり、旨味アゲアゲ☺️☺️☺️
つけ汁の上に浮いた鶏油が、口の中に入っていった麺を加速度的に流し込んでいきます😆😆😆
旨いなぁ~😄😄😄
頭の中にアドレナリンが充満していくのが解ります😘😘😘
幸せ度MAX😊😊😊
2・3口食べたところで、昆布水に浸かった、レアチャーシューたちを、
つけ汁に漬けます😀😀😀
レアチャーは4種類、鴨・鶏むね・豚ロース厚切り・豚ロース薄切り
鴨と豚厚切りは、ローストしてあってその香ばしさと、肉感がミックスされ旨いなぁ~😁😁😁
鶏むねは柔らかく、パサリもなく実に秀逸😀😀😀
豚薄切りは、柔らかくジューシーでまるで天女の羽衣のよう😁😁😁
特選はデフォに比べ400円高いんですが、そのお値段分の価値は有ると言わざるを得ません😆😆😆
そのほかの具材は、麺側に味玉、つけ汁の中にメンマ、両方とも上々な仕上がり😊😊😊
気が付くとあっと言う間に麺が胃袋に消えていき、
残りの麺が後、2・3口と言うところで酢橘を麺に絞ります😆😆😆
これまた爽快感がプラスされ、堪りませんなぁ~😆😆😆
と言う事で、あっと言う間に完食です😆😆😆
麺量も大盛りで400~450gと言ったところで、量も十分で満腹感も得られます😄😄😄
イヤぁ~こちらの昆布水つけ麺も美味しかったですぅ~😋😋😋
が、実は同行者が食べていた、つけ麺の塩の方が・・・・・😬😬😬😬
近々、再訪確定ですな!!!😅😅😅