コメント
こんばんは
名前は少し聞いた事がありましたが
弘前で大行列なんですね。
味わいも相当良さげ。
ケミストリー…コメント終わったら調べてみます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年1月14日 21:28良い化学反応的な^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年1月14日 21:29イエス、ナイスケミストリー👍❗️
動物系のスープを白湯にせず、
すっきりした旨味を生かしているところが素敵です。
カナキン | 2020年1月14日 23:22こんばんは。
こげ茶の煮干し油の下のスープはニボグレーでしょうか。
ニガエグ苦手なんでどの程度なのか気になります。
kamepi- | 2020年1月15日 00:53いや、これがそうではなくて、濃いめの琥珀色でした。
煮干の旨味は濃いですが、エグ味は少ないと思いますよ。
カナキン | 2020年1月15日 07:24

カナキン
みーこ
poti
RAMENOID
トビ






平日の開店直後は流石に並びもない。
品書きに乗らない人気の裏メニューを注文した。
見た目は濃い焦げ茶色というなかなかのインパクト。
デフォの「最高の極煮干」の煮干度を上げたスープは、
澄んだ動物系メインのスープに煮干粉が浮遊する。
焦げ茶色の煮干油の軽やかながら強い香りが、
動物系の香りと旨味との相乗効果を生んでいる。
このあたりのチューニングが絶妙。
津軽煮干中華そばと普通のラーメンの良いとこ取りだ。
麺は、平たい太波打ち麺を選択。
シコッと爽快な食感から、加水率は低めと思われる。
豊かな小麦粉の香りがスープとケミストリーを生む。
どこまでもラーメンの楽しさを感じさせてくれる。
さすが弘前の大行列店という貫禄。
これが600円で楽しめるのも素晴らしい。