としくんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
ジョンとの連食だったんですか。下井草なら以前なら近場だったのですが、最近は行けず。
私なら迷わず「真ダコとトマトの麻辣ボロネーゼ」に行っちゃうと思います。
鶏白湯魚介が地味とは、他のほうが気になります。
mona2 | 2019年11月22日 23:42こんばんは。
折角良い内容なのにも盛り付けが勿体無いですね。
てる氏 投薬中 | 2019年11月23日 00:40こんばんは
甘みは気になる方何気に多いですし
この辺り少し好みが分かれるかもしれませんね
チャーシューや筍、かなり美味しそうです
麻辣ボロネーゼ気になります
キング | 2019年11月23日 04:06可愛いお店ですね😊
和風かつ質素なビジュアルですが、
ピンキーなコンフィチャーが潜んでいたんですね😆
見せた方が華やぎますね!
NORTH | 2019年11月23日 07:48こんにちは〜
こちらは派手さはないですが、堅実なイメージがあります。
連食だと予習不足はアルアルですね😅✋
銀あんどプー | 2019年11月23日 09:17どもです。
たまり醤油が恋しい今日この頃、最近美味しい
醤油を食べていません(><)
まったりしたいです( ☆∀☆)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年11月23日 09:29こんばんは。
昨日はお疲れ様でした。
知らなかったですが、結構な人気店なんですね~
麻辣ボロネーゼを行って欲しかったです~
kamepi- | 2019年11月23日 17:12こんばんは!
中華の料理歴があると聴くと、サイドメニューにも期待しがちになりますね🤔 地味なんかじゃ無いと思いますよー😁
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年11月23日 17:22此処、行こうと思ってたんです。
遠いですけど・・・・
煮干しです!
シリーズ始めます(おばか・・・)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年11月23日 18:18こんにちは。
入谷のお店とは異なるビジュアルですね。
このときはとしくんさんだけでしたか。
ボロネーゼが気になります。
ももも | 2019年11月23日 20:11私の記憶違いでなければ、
此方の御店主と新所沢きなりの御店主は、
お知り合いだったと思います。
筍が駒込きなりの汐そばの初期の様にも。
私もボロネーゼが最も気になりました。
おゆ | 2019年11月23日 22:59こんばんは
ハッとなるチャーシューが見えなくて残念、探しちゃいました。
麻辣ボロネーゼ旨そうじゃないですか〜(笑)
がく(休養中) | 2019年11月23日 23:28こんばんは。
中華出身なんですね!となると確かに調理麺系が気になります^^北柏のときみたいに無理してボロネーゼ挑戦してもらいたかったです(笑)
poti | 2019年11月23日 23:54おはようございます^^
こちらの店主さんは、土橋さんの元同僚なんですよ。
なんとなく似ているところもありますでしょ。
盛り付けで損しているところもあると思います。
道楽でも辛味噌行ったので、麻辣ボロネーゼもいってほしかった(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2019年11月24日 06:26としさん,どうもです。
ここはノーマークでした。
メニュー選択によってはもっと採点は伸びそうですね。
今は北関東を意識的に狙ってますが,東京は時々行くと思いますので。
RAMENOID | 2019年11月24日 07:42

としくん

MAKEJI(味薄めで)
雨垂 伊砂
ゆずやん






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚白湯魚介蕎麦
[価格] 830円
[スープ] 鶏+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、筍、白菜、三つ葉、玉ねぎ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12547687809.html
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以前から気になっていたお店に、フラッと寄ってみた。
12時半、先客9名でラスイチ席に滑り込むと、その後も常に満席近い賑わい。
塩か味噌の限定がないかなと思って、駅からほんの数分の道すがら俄か予習すると、秋の限定は「麻辣ボロネーゼ」とかで撃沈。
表題がレギュラーの中で最もレポが少なそうなので、敢えて食べてみることにした。
厨房内は白いコックコートの店主さんワンオペで、この混雑にも動きによどみがない。
20分近く待って、ご対麺となった。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445324.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445334.html
■ スープ
ややトロぐらいのライトな鶏白湯ベースで、ネーミングのイメージほど濃厚ではない。
序盤は鰹や鯖節主体の魚介が前面で華やぎ、大山地鶏はじめブランド地鶏による出汁が支える感じ。
やがて、円やかでコク深い鶏の存在感が増してくる。
たまり系の醤油も穏やかめで出汁感重視、総じてバランスが良いスープだが、私的には若干甘味が気になる。
これにお酢でも垂らすと、つけ麺の魚介スープ割りに近いかなと思ったりした。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445349.html
■ 麺
三河屋製の加水低めな中細ストレート。
一軒目の「ラーメン屋ジョン」で食べて来たザクパツ麺とまではいかないが、サクプツッと軽快な歯応えと歯切れが心地よい。
スープとの相性も上々だろう。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445355.html
■ トッピング
チャーシュー、鶏チャーシュー、筍、白菜、三つ葉、玉ねぎ。
大ぶりで、ハッとするようなピンク色の肩ロースチャーシュー。
スープ熱が入る前に食べてみたが、旨味の封じ込めも申し分なく、これはおそらくコンフィだろう。
できれば三つ葉や玉ねぎで隠さずに、彩り的にも活躍させたいところ。
鶏ムネ肉はしっとりジューシー、二片の筍もサクサク食感とナチュラルな苦甘味で美味しい。
トッピングをいただくと、店主さんの料理人としての腕前が良く分かる。
2種の青菜は三つ葉とチンゲン。。。いや、これは白菜でちょっと水っぽい。
[豚・鶏のチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445368.html
[筍]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12547687809-14646445382.html
■ 感想など
滞在中の注文率は、「魚介出汁つけ蕎麦」、「中華蕎麦」と限定の「真ダコとトマトの麻辣ボロネーゼ」がほぼ均等に三分ぐらいで、濃厚白湯魚介は私だけ。
やはり当店においては、ちょっと地味なメニューを選択したようだ。
後から分かったのだが、店主さんは中華料理歴が長いようなので、次回は調理系のメニューの提供に合わせて伺ってみようかな。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント: