コメント
こんにちは!
深酒の翌日の今日は町内運動会で子供達と走りまくってますよ‼️😂 しかし流石はとんちぼルーツ☝️素晴らしいつけ麺じゃないですか👍 久々再訪してみます♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年10月6日 12:25こんにちは☆
さすが名店の風格ですね!
女性店主だけに盛り付けも美しく美味しいのが分かりますよ。
仕事がひと段落して有意義な麺活が羨ましい限りです!
ノブ(卒業) | 2019年10月6日 12:48僕の場合、
女性店主とスタフ達と思ってたら旦那さんもちゅうぼうに!?
ってな驚きでした^_^
いや〜旨そうです〜。半日休暇でまた食いたい!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2019年10月6日 15:30どもです。
店主さんのお名前を知ると
なるほどとなりますよ🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月6日 15:49さぴおさん、
>せめてRDB通算ランキング100は埋めないとな
どれくらい制覇できたんでしょうか?気になって数えてみたら、僕は75店まわっていました。
まだまだですね。
まなけん | 2019年10月6日 16:21高野多賀子
野比のび太 みたいですね
さぴお | 2019年10月6日 16:52こんばんは
100目指すんですか?
全国飛び回る交通費ないのではなから諦めてます。。。
こちらも名店と言われている1つですよね
いつかは行ってみたいものですな
キング | 2019年10月6日 18:19こんばんは
100目指しですか^ ^
自分が目指した時は北海道が急上昇してきたりと幅広かったですが、今は大阪が2軒だけですから遠征組めば行けそうですね。
ここは高い駐車場に停めて味わえなかった思い出。
電車でしっかり味わいに行きたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年10月6日 21:34さぴおさん,どうもです。
ここは美味しいですよね。
もっと早く来るんだったと後悔しました。
また機会があったら。
RAMENOID | 2019年10月6日 21:36こんばんは。
こちらスパコンのおススメにずっと出ているので行きたいな~と思ってました!やはり美味しそうですね!いずれ追随したいと思います^^そして、祝コメありがとうございました♪
poti | 2019年10月6日 22:05こんばんはぁ~♪
名店ですよね。もうしばらく伺っていないので
そんなお店巡りでもしようかな。
ご無沙汰名店巡りもいいですね(*^-^*)
mocopapa | 2019年10月6日 22:10憧れの未訪店のひとつですが、
その気持ちが益々高まります。いつかは...
おゆ | 2019年10月6日 22:31こんばんは(*^^*)
こんなレポ読んだら、行きたくなっちゃいます。
次回はチャーシューインの温め直し、絶対真似しますよ。
としくん | 2019年10月6日 22:41こんばんは
良いですね、ここは行っておきたいお店です。
店名は店主さんお名前からなんですね(^^)
がく(休養中) | 2019年10月7日 01:15こんばんは!
ぜひコチラ出身の日高のお店にも行って下さい、かなり遠いでしょうけど…w
代わりに私はコチラに行かねばですが(笑)
メンマがウマいのはコチラ譲りでしたか、やっぱり行かねばですね。
チャーシューって熱の差でほんと化けますよね。
塩対応 | 2019年10月7日 05:47こんにちわ。ここはBM店舗でありながらずーっと行けてないんですよね。
ЯAGE®︎ | 2019年10月9日 08:34

さぴお
40Clockers
ぴろリポ








「この人が店主かぁ」と思ったら旦那さんで、
赤いエプロンの女将さんが店主さんだったとは驚き。
どうも、さぴおです。
せめてRDB通算ランキング100は埋めないとな…と思い立ち、こちらへ行ってみました。
この辺りは、中野からでは電車で行くのが面倒なんですよね。
到着するとズラッと20人待ち。
食券は先買いのシステムなんですね。
自家製麺を楽しみたかったので、つけ麺を選択。
塩があったので、こちらを
入店まで1時間ほどでした。
店内は優しい雰囲気に包まれています。
桜の大きい絵画。
こちら出身の笑歩にエールを送る言葉。
女性店主に話しかける常連さん多数。
店内は炊いた煮干と鶏の香りが漂っていますね。
麺はきっちり計量してからのテボ茹で。
チャーシューは注文を受けてから切り出し。
まずは別盛りのトピから配膳。
メンマの上に鷹の爪があるだけで、なんだか美味しそうですね。
⚫実食
麺はどかっと大盛りマウンテン
つけダレは胡麻とネギが沢山浮いていて何とも美味しそう。
自家製麺から頂きます。
中太ストレートで加水高い全粒粉な麺。
何とも弾力と喉後が抜群!!
この食感、たまらんな!
ムチリとしっかりとした弾力で、麺の存在感と小麦の風合い相まって、たまらぬ極上感。
なんでも麺に海藻を練り込んでいるそう。
この魅惑の弾力はそれに起因しているのでしょう。
つけダレは豚骨、鶏、魚介と素材感たっぷり。
嬉しいのは塩気は穏やかで、出汁の旨みとオイルによってコクを付与して食わせるタイプだったこと。
ややオイリーですが、まったくフックがないのはね。
穏やかな塩ダレは粟国の塩をお使いなんでしょう。
なんだかホッとする味わいだなぁ。
胡麻のツブツブ感やネギのシャクシャクさが
アクセントとなってるのも嬉しい。
メンマは程よい味付けで、許されるならばこれでビールをやりたい。
チャーシューは少し冷えてしまってるかな。
旦那さんと思しき男性店員が3回くらい「つけダレ温め直せまーす」とアナウンスしています。
このチャーシューをつけダレに沈めて温めてもらうことにしました。
するとトロホワで、チャーシューの漬け込みタレの味も復活して極上なチャーシューとなったじゃありませんか!
これはうんまいねぇ……。
最後は「ナルトをつけダレに漬けて食べるなんて初めてだな…」と感慨深く思いながらパクリ。
卓上の割スープは鰹主体のものでした。完飲まで。
名店の名は伊達じゃなかったね。
ごちそうさまでした。