なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「小ラーメン(ニンニク)」@ラーメン 登良治郎の写真12時50分お店到着。
先客5名。空いていてラッキー。
今日は午前中に仕事。
午後は休みをもらって、ラーメン。
当初の目的は豚星。
しかし、営業時間などを調べていると通し営業ということが発覚。
これは、意外と行きやすい!
そこで、普段行けない度で考えてこちらへ。
空いているのはラッキーですが、店内暑い!
エアコンがあまり効いていません。
店員さんは業務用冷蔵庫で冷やしたタオルを首に巻いています。
気持ち良さそう。
食券を購入し、カウンターに着席。
ハイカウンターに食券を置きますが、特に回収はなく、放置。
後から来たお客さんは、食券提出と同時に野菜マシマシとコール。
コールは食券提出時?と焦りましたが、冷たく「後で聞きます」とのこと。
ドライな接客。
8分ほどでコール。
ニンニクのみでお願いしました。
丼は大きめ。
ノーコールでもヤサイはなかなかの量。
まずはレンゲでスープを一口。
丼の表面は液体油が分厚めの層を作っています。
液体油の下は微乳化スープ。
醤油の効きめは弱めに感じますが、豚の旨味や二郎系特有の甘みも感じ、おいしいスープです。
多めのニンニクを四方に散らし、さらに一口。
あー、うまい。
この後に予定のない場合でないとニンニクたっぷりのスープは飲めません。
ということは、このようなラーメンを食べるのは、次の日が休みだったりそれだけて嬉しい日。
そんなときにガツンとうまいニンニクスープを飲めば、その嬉しさが倍増します。
麺は二郎標準より細めの麺。
細い分、ゴワゴワというよりグミグミした感じの食感。
これはこれでおいしい。
ヤサイはかなりシャキシャキなヤサイとキャベツ。
それに、大きめの巻きバラの豚が2つ。
巻きバラの豚はスープに沈め、温めておきます。
ヤサイにスープをかけながら食べますが、かなりシャキシャキのせいか味の馴染みがよくありません。
ヤサイを食べながら、レンゲでスープをすくって飲むを繰り返します。
温めた豚はフワフワで、脂もジューシーで柔らかくおいしい!
しかし、こちらも味の染みはイマイチ。
全体的に薄めに感じます。
カラメにすればよかったかなぁ。
豚もスープも醤油感が薄いと思っていましたが、今日の午前中は野良仕事でかなり汗をかいていたので、それで薄く感じたのかも。
スープをかなり飲んでしまいました。
エアコンの効きがよくないので、汗をかいて完食。
麺の量は、しっかり300gかもしかするとそれをやや超える量があるかも。
一度は来てみたかったお店に来られて良かったです。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。