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平日の18:20頃訪問。銀座の路地裏にありわかりにくいが上品な店構え。前客5、後客1。カウンター8席のこじんまりした店だが木を使う落ち着いた内装。ボックスティッシュも木のケースに入りカウンターの上に置いてある。酒粕のそばが有名のようで戸を開けると酒粕の香りがする。本来は初めての店では自販機の左上を注文するが、酒粕のスープはちょっと馴染みがなく、塩そばを注文。カウンターには木のトレイが置かれており、まずは生姜とポルチーニ茸が小皿に入ってトレイの横に置かれ、ほどなくして着丼。1,000円とやや高額だったが、トッピングはチャーシュー2枚、栃尾の油揚げ薄切り2枚、味玉1/2、海苔、ホウレン草、水菜、ネギと特製の感じがするほど豪華。スープは澄んでいる優しい上品なもの。麺は細麺でラーメンより蕎麦に近い感じ。半分ほど食べたところで生姜を投入、味変しスープが際立つ、その後初めてのポルチーニ茸ペーストを初めて投入、初めてで何たるかを知らないが今度はまろやかな感じのスープになった気がする。銀座の高級店に入った緊張感で浮ついた感じで食べたが庶民には良さを全て感じるには何度か来ないとわからないのかもしれない。
銀座の路地裏にありわかりにくいが上品な店構え。
前客5、後客1。
カウンター8席のこじんまりした店だが木を使う落ち着いた内装。
ボックスティッシュも木のケースに入りカウンターの上に置いてある。
酒粕のそばが有名のようで戸を開けると酒粕の香りがする。
本来は初めての店では自販機の左上を注文するが、酒粕のスープはちょっと馴染みがなく、塩そばを注文。
カウンターには木のトレイが置かれており、まずは生姜とポルチーニ茸が小皿に入ってトレイの横に置かれ、ほどなくして着丼。
1,000円とやや高額だったが、トッピングはチャーシュー2枚、栃尾の油揚げ薄切り2枚、味玉1/2、海苔、ホウレン草、水菜、ネギと特製の感じがするほど豪華。
スープは澄んでいる優しい上品なもの。
麺は細麺でラーメンより蕎麦に近い感じ。
半分ほど食べたところで生姜を投入、味変しスープが際立つ、その後初めてのポルチーニ茸ペーストを初めて投入、初めてで何たるかを知らないが今度はまろやかな感じのスープになった気がする。
銀座の高級店に入った緊張感で浮ついた感じで食べたが庶民には良さを全て感じるには何度か来ないとわからないのかもしれない。