コメント
こんばんは。
こちらは山塩を前面に出してる感じが好印象でした。
店の雰囲気も良いし夜に一杯やりたい店ですね。
kamepi- | 2019年3月20日 21:33>kamepi-さん
喜多方に宿を取って一杯やりましょうか?
私にもそういう楽しみを教えてくださいよ(笑)
mona2 | 2019年3月20日 21:34mona2さん
場所はともかく、何処かで山塩談義をしたいですね。
kamepi- | 2019年3月20日 22:05こんばんはぁ~♪
山塩ブームですね。
会津行きたいな。
GWに仙台~秋田に行く予定なんですが会津にすれば良かったかな。
mocopapa(S852) | 2019年3月21日 00:02mona2さん,どうもです。
喜多方,しかもかなり中心部に山塩を出す店が……。
これは狙わないとです。
RAMENOID | 2019年3月21日 09:39亀さんに早速の追随でしたか。
山塩の組合でも取材とはさすがです。
ここで呑んでこれで〆たら御機嫌になれそう。
おゆ | 2019年3月21日 10:31こんにちは(*^^*)
初レポが上がったと思ったら、
同日に追随ですか!
面白い。
承認店はこちらだけ?
では他の店は?
山塩食べれて裏山です。
としくん | 2019年3月21日 11:54>モコパパさん
会津山塩は以前「喜一」や「Sioya」で提供され話題になっていました。
2年ぐらいから急展開してきたような・・。やっぱブラタモリの影響?
>RAMENOIDさん
喜多方では、現在ここだけで山塩ラーを提供しているようです。
喜多方といえば醤油ですもんね。坂内は塩ですが、山塩ではないと思われます。
>おゆさん
早速追随しました。kamepi-さんの行動力と情報収集力に負けていられませんし。
喜多方で宿を取ってのんびりとすごしてみたいものです。
>としくんさん
他の店では塩はどうなんでしょう。
塩を売りにしている喜多方ラーのお店もありますが、ちょっと行って聞いてみますか。
というほど近くはないんです(笑)。
mona2 | 2019年3月21日 20:11こんばんは。
山塩スープ美味しいですよね(๑´ڡ`๑)
私も参加にしてまわってみようかな♪( ´▽`)
ヒデ | 2019年3月21日 22:00>kamepi-さん
どこかで山塩談義しましょうよ。
>ヒデさん
会津山塩ラーのお店を廻っています。
どこにあるのかよくわからず、ちょっと頑張っています。ライバルもいますので(笑)。
ヒデさんもライバルになりそうですね。
mona2 | 2019年3月21日 23:09こんにちは。
最近は会津地方の山塩レポが熱いですね。
やはりラーメンに入れるまでの精製過程が大変そうです。
glucose | 2019年3月22日 11:08こんにちは!
お二方の山塩談義は凄そうですね~(笑)
ネギの味わい方にメッセージが込められてましたか。
お新香も山塩使われてるんですかね、うーんお米もなんか一緒に堪能したくなりそうですw
塩対応 | 2019年3月22日 16:33亀サンの一杯は白い丼ぶりでしたがコレは黒い丼ぶりでの提供ですね!
亀サンのレポでも気になりましたが山塩ってのが、どんな感じなのか食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2019年3月23日 13:12>glucoseさん
ローカルメニューに終わらせるには惜しいラーメンです。
関東ではうえんで食堂の出店くらいなのでしょうか。
>塩対応さん
ネギに関しては私の思い込みかもしれません。
kamepi-さんが県境を越えて食べ歩きしてみたいと思わせるものはあります。
>バスさん
そうですよ。日本一高価な塩・山塩をお土産にお持ちしますね。
mona2 | 2019年3月23日 21:58

mona2
きたかた スルスル
舌待恋軒
HASH-ROYAL






ああ、このお店は知っている。でも山塩ラーを提供していたんだ。KさんのTwitterでお昼に知った。
会津にたまたまいたので、よし行ってやろうと飛んだ。
会計時、喜多方ラーで「会津山塩企業組合」承認店はこちらしかないですよね?とお聞きしたら、喜一さんもと言われた。
あそこは山塩ラー辞めましたよと。このあと、会津山塩企業組合に行ってお話ししたら、喜一さんとは今は取引がありませんとおっしゃっていた。
だから、現在ほんとにここだけだと思う。
会津山塩企業組合HPには「郷土料理」とあったので気付かなかった。
靴を脱いで上がる。そこに「承認店」の看板が。第弐号だ(店内写真参照)。
料理時間がけっこうかかっている。そのラーメンがこちら。澄んだ鶏塩のスープだが、これは鶏は弱めに感じる。
やっぱ山塩の味を伝えたいからそのようにしているのだろう。
会津山塩の職人さんに、このあと話を聞いた。海塩の4倍のカルシウムが山塩を精製する過程で出てくるので、その4分の3を除き精製するとのこと。
その匙加減が山塩らしさを醸す要因の一つだそうだ。
まろやかで甘味のある塩・・これは職人さんもそうなる理由を説明された。ここでも、同じ山塩の味。
そこに細ネギが多数浸されている。これは!ネギも山塩味で味わってくださいというメッセージなのだろうと理解した。
逆に、バラチャーが普通の塩味で味付けされている。少し角のある味付け。
その対比がとても面白い。というか、たしかにまろやかで甘めの塩のスープばかりでは飽きるだろうという視点からそうしているのかもしれない。それにお新香も。
お新香が美味いですよ、マジで。