コメント
こんばんは!
壱六家にこんなメニューがあったとは知りませんでした!
ちょっと変わっていて興味深いですね。他店舗でもあるのか調べてみます。
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2019年3月17日 21:30尼茶さん>
究極のつけ麺はオススメしませんが、コチラはまぁアリだと思います。
んでもココで食べる理由もないかもな~w
no | 2019年3月17日 21:48ははは、ご本人もツレも家系をオーダーしないのがnoさんらしくてステキです。そのうち行ってみます。
atom | 2019年3月19日 15:15atomさん>
ヘチカンの煮干蕎麦が来たらラヲタでけっこう賑わうでしょうね~w
それまではさほど混まなそうです。平日大丈夫なのだろうか。。
no | 2019年3月21日 20:13

no
Ramen of joytoy
ラーメンはエリクサー

テリー
ブタゴリラ





卓上には黒胡椒、辛いぜ旨いぜ、千切り生姜、無口臭にんんく(おろし)、一味生にんにく、豆ばん、酢、ごま。BGMは有線だろうか、洋邦混ざった懐メロ。
生豚ガラ100%スープがウリだが、このメニューだけはベースが違うようだ。
鶏出汁なのか、豚を低温煮沸なのか、少しだけ清湯寄り。
動物風味は家系より濃厚ではないが、ちゃんとあり。
たまり醤油の少し甘みのある味わいが中心に。
旨いが、後半甘いものが苦手な自分は少し飽きてくる。
長多屋製麺所の麺箱。
太さ中くらいのほぼストレート麺。
加水低めで、普通オーダーでも芯の少し残る硬め。
小麦風味あり。啜り心地バッチリ、スープ絡み良し。
麺量は普通。
チャーシューは薄めでミシミシだが、しっかりとスモーク風味ありで旨い。
玉葱刻みは合うが、少なめ。メンマは普通(要らない)。海苔は合う。
デフォで味玉が入っている。半熟トロリ、味付けはそこそこ。コレも特には要らない。
ほうれん草普通に入れてくれればいいのに。
後半は味変で。
[辛いぜ旨いぜ]は辛さはしっかりあるが、甘みのある焦がし醤油のような風味。レンゲ内だけにしておく。
一味生にんにくは普通に合う。辛さは弱め。
結局、通常の家系と同じように、しょうが、豆板醤、おろしにんにくで。
生姜はおろしのほうが馴染むがまぁOK。ベースの味わいは違うのになんとなく家系ラーメンになってしまうのは面白い。
麺、具完食、レンゲ内で酢を少し足しながらスープもそこそこ飲んでご馳走様。
「究極のつけ麺」も名前が気になって迷ったのだが、ツレが注文。
弱めの家系スープにゴマ風味のさして特徴のないスープに、加水高めの中太平打ち麺。正直微妙。
コレで究極とか言ってしまうと格が下がるのではと心配になってしまう。。
普通に旨かったが、デフォの家系ラーメンがやはり間違いなさそうか。
ガラがたっぷり入った寸胴をグイグイかき回しているのと、漂ってくる香りは普通にいい感じだった。
つい2日前にオープンした「アソビル」だが、人の入りはそこそこ。
いかにも初期投資が少なさそうな内観、構造、出し物(脱出ゲーム等)、体験型テナント。
オープン3日目なのに、飯エリアも半分しか開いていない。見切りオープンじゃないかとw
屋上のフットサルコート、バスケコート等は一定の需要がありそうだが、ココ、1年以内に大幅コンセプト変更がありそうな気配がする。