レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
031玉カレーたんめん(¥950)+チャーシュー(¥100)※麺量並、太麺“ラーメン二郎”埼玉二軒目となる越谷店OPENの日。100名の抽選なので逆に可能性ありとも感じましたが、ハズレ時のリスクを考え断念。少し落ち着いてからお邪魔します。そんなニュー二郎出現デイに肖り、盛りの多めな一杯を求め、江古田駅前で行列を成すスリートップの一軒な此方に初訪。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552596BMしていましたが、昼営業のみなのでやっとの訪問。それにしても蔦が凄いっす。中に高枝切り鋏があったので、定期的に手入れしている様子。大変そう。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552593外に置かれたメニューをチェック。たんめん専門店で、基本の塩味の他に醤油・味噌・カレーと多種ラインナップ。今回のターゲットは“玉カレー”。麺量は大人しく“並”でオーダー。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552598店内に響く昭和な歌謡曲と、中華鍋で野菜を煽るジュアーーと言う快音のミクスチャーなBGM。氷で薄まった麦茶も、コンセプトの昭和レトロな演出か。そんなくだらない思考を突き破り配膳。北軽井沢高原キャベツ主体の野菜が、もりもりと重ねられたワイルドベジタボーな麺面。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552617ビフォー:カレー玉を溶かす前に、基本なタンメンスープを頂く。動物系スープがしっかりと支え、そこに野菜の旨味甘味が移り完成するTHEじんわりワールド。アフター:山頂のカレー玉を溶いてみる。色味が少し黄色くなったなー、って程の変化でしたが、一口飲んでビックリ!香り高くピリピリと刺激的にスパイシーな方向へと華麗にシフト。これはかなり面白く、何よりイケます。モチムチ食感のほぼストレート太麺。並麺量は体感180gほどですが、野菜が盛沢山なので食べ応えは十分あり。でも次は腹空かせて中盛りチャレンジしてみます。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552624100円のチャーシューは、濃い味の甘ジョッパくって旨い煮豚焼き肉。大好きなヤツ=増して正解→次回も必須。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552620ベースの塩タンメンの優しい旨さが心身共に響き行列生み出す同店。カレー玉を溶かせば、かなりスパイシーな方向 へと一気に変貌し二度美味しい。そして野菜もりもりのお得感満載の一杯。北軽井沢高原キャベツ優しい甘味で美味!ただ、このカレチェンは片道切符でして、一旦異国印度モードに切り替ったら塩タンメンには帰国出来ません。故に再訪せねばと胃袋を掴まれてしまった。
こんばんはぁ~♪ まるよし商店のタンメン 美味しいですよね。 いつもニンニクをクラッシャーで潰して入れるのが 楽しみです。カレーは食べた事がないので、いずれ。
有名人気店ですが未訪問です。 カレー玉で片道切符とは結構効くんですね。
こんにちは タンメン→カレーの味変にそそられます… ここもBM。
玉カレーたんめん(¥950)
+チャーシュー(¥100)
※麺量並、太麺
“ラーメン二郎”埼玉二軒目となる越谷店OPENの日。100名の抽選なので逆に可能性ありとも感じましたが、ハズレ時のリスクを考え断念。少し落ち着いてからお邪魔します。
そんなニュー二郎出現デイに肖り、盛りの多めな一杯を求め、江古田駅前で行列を成すスリートップの一軒な此方に初訪。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552596
BMしていましたが、昼営業のみなのでやっとの訪問。それにしても蔦が凄いっす。中に高枝切り鋏があったので、定期的に手入れしている様子。大変そう。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552593
外に置かれたメニューをチェック。たんめん専門店で、基本の塩味の他に醤油・味噌・カレーと多種ラインナップ。今回のターゲットは“玉カレー”。麺量は大人しく“並”でオーダー。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552598
店内に響く昭和な歌謡曲と、中華鍋で野菜を煽るジュアーーと言う快音のミクスチャーなBGM。
氷で薄まった麦茶も、コンセプトの昭和レトロな演出か。そんなくだらない思考を突き破り配膳。
北軽井沢高原キャベツ主体の野菜が、もりもりと重ねられたワイルドベジタボーな麺面。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552617
ビフォー:カレー玉を溶かす前に、基本なタンメンスープを頂く。動物系スープがしっかりと支え、そこに野菜の旨味甘味が移り完成するTHEじんわりワールド。
アフター:山頂のカレー玉を溶いてみる。色味が少し黄色くなったなー、って程の変化でしたが、一口飲んでビックリ!香り高くピリピリと刺激的にスパイシーな方向へと華麗にシフト。これはかなり面白く、何よりイケます。
モチムチ食感のほぼストレート太麺。並麺量は体感180gほどですが、野菜が盛沢山なので食べ応えは十分あり。でも次は腹空かせて中盛りチャレンジしてみます。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552624
100円のチャーシューは、濃い味の甘ジョッパくって旨い煮豚焼き肉。大好きなヤツ=増して正解→次回も必須。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260552620
ベースの塩タンメンの優しい旨さが心身共に響き行列生み出す同店。
カレー玉を溶かせば、かなりスパイシーな方向 へと一気に変貌し二度美味しい。そして野菜もりもりのお得感満載の一杯。北軽井沢高原キャベツ優しい甘味で美味!
ただ、このカレチェンは片道切符でして、一旦異国印度モードに切り替ったら塩タンメンには帰国出来ません。故に再訪せねばと胃袋を掴まれてしまった。