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コメント
おはようございます☆
一杯につき8個の牡蠣を使用してるとはかなりコストがかかってそうで。
やはり濃厚系の煮干しは後半ダレますかねー。
私が煮干しにハマった原因になった「イチカワ」さんを再訪したいです。
ノブ(卒業) | 2019年3月4日 07:45こんにちは。
8個の牡蠣を使っているとは贅沢ですね。
以前、牡蠣煮干しをそのままでいれた一杯をいただいたことを思い出しました。
glucose | 2019年3月4日 08:42どもです!
濃厚煮干もだいぶ「ネオマタオマ」となってきましたね。
牡蠣感は初動だけでしたか。
山椒オイルをプラスしてもイマイチとは、なかなか強烈ですね。
さぴお | 2019年3月4日 11:01おはようございます
牡蠣が8個ですか。
なかなか原価もかかってそうですね。
濃厚煮干しの風味に勝つには相当なものでない限り難しいのでしょう。
でも美味しい一杯みたいですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年3月4日 11:25こんちくわ!
山椒オリーブオイルは替え玉で使うと効果が有りましたョ
ふじみ野1stさん | 2019年3月4日 11:35牡蠣は生でなければいただけそうなのですが
濃厚煮干しは歳と共に遠慮しがちになりました。
かなり濃厚そうですね。
mocopapa | 2019年3月4日 12:55こんにちは。
こちらはBMしている課題店です!ねむ瑠が好きなので、こちらも口に合うんじゃないかな~と思ってます^^土曜に行こうとたまに思うんですが、行ける日がいつも休みの土曜に重なっちゃうんですよね(>_<)
poti | 2019年3月4日 13:38どもです。
ねむ瑠さんの烏賊煮干しはわたし、ちょっと苦手!
この牡蠣煮干しなら間違いなく好きなはず(^_^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年3月4日 14:12おー、ギロギロしてますね。
この煮干し色に牡蠣が加わっているんですか、それは初動の衝撃が大きいことでしょう。
麺量140gと少ないながらも、こりゃスープで腹が満足しちゃいますね。
mona2 | 2019年3月4日 14:35牡蠣パンチは基本いけますが、モコさんと同様、
濃厚さが自分の胃袋にどうかなと懸念します。
グルさんがあげた土浦の町中華に行けば、
お会い出来る様で(笑)。
祝コメありがとうございます。
おゆ | 2019年3月4日 17:38こんばんは。
牡蠣のパンチが良さげですね。
終盤に効果的な味変があれば跳ねそうですね。
kamepi- | 2019年3月4日 21:04こんにちは。
濃厚系の牡蠣も美味しそうですね。
久々に強煮干し系食べたくなりました。
久々に聖地にでも行ってみようかなぁ。
ももも | 2019年3月4日 21:13こんばんわ~
コチラ「ねむ瑠」さんのセカンドブランドなんですね~!
実は気になっているものの今だ未訪問なんですw
そして、以前は大好きだった濃厚煮干し系ですが今はどうなのか?
美味しく頂けるとは思うんですが最近は、この手食べてないですww
バスの運転手 | 2019年3月4日 21:57RAMENOIDさん、
意外と点数が伸びませんでしたね。下記以外は意外とありきたりの味かもしれませんね。
まなけん | 2019年3月4日 22:02こんばんは(*^^*)
同様の感想を持ちました。
鶏白湯ベースの宿命ですかね。
牡蠣増し出来れば、だいぶ違うでしょう。
としくん | 2019年3月4日 22:16こんばんは〜
牡蠣は好きですけど牡蠣を使ったラーメンって食べた事無いんですよね。
煮干しってもう流行りじゃ無いんですね、流行に疎いので流行りがわかりません(笑)
がく(休養中) | 2019年3月5日 02:45おはようございます。
後半ですよね。
レポ、勉強になりました。


RAMENOID
Rasty

さはちーにもも
RAMEN-ACT2






ねむ瑠さんのセカンドブランドだというこちら。
あちらが烏賊煮干しをウリにしているのに対し,こちらは牡蠣煮干しをウリにしているとのことで,ずっと気になっていたのだが,日曜日定休なのでなかなか来られないでいた。
店はこじんまりとしていてアットホームな感じ。
限定の「ファビュラス」なるつけ麺もあったが,ウリの基本メニューのボタンをプッシュ。
900円である。
券を渡してから5分ほどで提供されたのは,はみ出したレアチャーシューと見るからにドロドロした感じのスープが印象的な一杯。
麺は菅野製麺製の細ストレート。
昨今の煮干しをウリにしている店でよく出合う麺だ。
スープは見た目通りドロドロ。
一口めで牡蠣がブワッと香り,おっと唸る。
1杯当たり8個の牡蠣を使っているとのことだが,初動はかなり強烈だ。
鰮煮干も使っているのだろう。
印象は濃厚な鶏白湯煮干に牡蠣ペーストをプラスした感じ。
だが,後半は牡蠣の香りに鼻が慣れ,普通の鶏白湯優勢の濃厚煮干しを食べている気分になってくる。
味変に,卓上にあった「山椒オリーブオイル」と言うものを使用してみたが,鈍くなった嗅覚に訴えるものは少なく,あまりよく分からかった。
具は,玉ねぎ,万能ねぎ,海苔,チャーシュー,牡蠣。
玉ねぎはこの手の濃厚煮干しにはよく合うね。
チャーシューは低温調理の肩ロース。
これもまずまずの美味しさ。
牡蠣は,醤油やバター,オイスターソースで煮たものとのこと。
煮ても硬くならずにジューシーだった。
開店したころは2つだったらしいが現在は1個。
これ,増してみたい。
麺量は140gほどだと思う。
牡蠣が初動でブワッと香る濃厚牡蠣&鶏白湯煮干し。
初動でこそ「おっ牡蠣!」となるが,後半は,いつかどこかで食べた濃厚煮干になってしまう。
しかし,トッピングの牡蠣をかじると牡蠣感が戻ってくるという感じかな。
なかなか美味しかった。
煮干しが流行っていた頃なら感動してもっと高採点付けたかもしれない。